2022/09/30国内女子

ルーキー宮澤美咲がプロ初優勝 藤田光里5位/女子下部

回り、通算9アンダーでプロ初優勝を遂げた。 宮澤は昨年11月のプロテストに合格した北海道出身の20歳。同期の94期生には9月にレギュラーツアーで初優勝を飾った川崎春花や尾関彩美悠らが名を連ねる。 3打差
2021/10/22国内女子

ささきしょうこが首位キープ 渋野日向子は予選落ち

メダリストで賞金ランキング1位の稲見萌寧は古江彩佳、アマチュアの尾関彩美悠(岡山県・作陽高3年)らと並んで通算4アンダー11位。ランク2位の小祝さくらは通算2アンダー22位。 今大会で現役引退をするキム
2021/06/18国内男子

18歳のルーキー・久常涼が初優勝/男子下部

」で優勝した尾関彩美悠(おぜき・あみゆ)が在学する岡山・作陽高出身の18歳だ。 4打差を追って出た幡地隆寛も「67」で逆転ならず18アンダーで2位のまま。16アンダー3位に永澤翔が入った。 3位
2021/09/17国内女子

大里桃子が首位発進 稲見萌寧3位、渋野日向子7位

志保らが1オーバー35位。 ディフェンディングチャンピオンの古江彩佳は「74」。勝みなみ、堀琴音、アマチュアの梶谷翼(滝川第二高3年)、尾関彩美悠(作陽高3年)らと同じ48位で初日を終えた。 賞金ランク
2022/04/14国内女子

22歳のルーキー大林奈央が6打差圧倒で初優勝 /女子下部

目標を設定し、「3パットしない」「パー3でパーセーブ」「バーディを4つ獲る」を心掛けてプレーしていた。 通算7アンダー2位は山内日菜子、昨年「日本女子アマ」優勝の尾関彩美悠、丹萌乃、新田彩乃が続いた
2024/08/16国内女子

川崎春花が単独首位発進 2週連続Vかかる河本結は66位

た。 首位と1打差の3アンダー2位にツアー23勝の李知姫(韓国)と尾関彩美悠。2アンダー4位に前年覇者の蛭田みな美、2014年大会を制した上田桃子、安田祐香、小林光希、高橋彩華、ペ・ソンウ(韓国)の6
2022/09/16国内女子

後藤未有が首位発進 馬場咲希は4オーバー91位

アップツアー賞金女王のリ・ハナ(ともに韓国)、金田久美子、尾関彩美悠、桑木志帆の5人が続いた。 ディフェンディングチャンピオンで、ホステスプロの西村優菜は、岩井千怜らと並んでイーブンパーの36位で
2022/09/25国内女子

山下美夢有が5打差逃げ切り 完全Vで今季3勝目

2人。通算8アンダー6位が岩井千怜と川岸史果だった。 2週連続優勝を狙った尾関彩美悠は通算5アンダー16位、ディフェンディングチャンピオンの西村優菜は通算3アンダー28位で終えた。
2024/05/24国内女子

「明日も伸ばせたら」小林光希が金澤志奈と並び首位ターン 1打差に岩井明愛ら

岩井明愛、桑木志帆、藤田かれん。さらに1打差6位に小祝さくら、尾関彩美悠、後藤未有、穴井詩、政田夢乃が続いた。 原英莉花が6アンダー11位、上田桃子が5アンダー12位、初日首位の小林夢果、山下美夢有、高木優奈は4アンダー18位。今季3勝で年間ポイントレース1位の竹田麗央は3アンダー23位で折り返した。
2024/04/06国内女子

永嶋花音が下部ステップ開幕戦でプロ初優勝

、香妻琴乃、柏原明日架らを輩出した宮崎・日章学園で腕を磨いた。3度目の挑戦となった2021年のプロテストで合格。同期には尾関彩美悠や櫻井心那、川崎春花らがいる。 高野はルーキーイヤーでの開幕戦Vを逃した
2023/03/18国内女子

上田桃子が4打差首位 アマ馬場咲希は4位で最終日へ

・代々木高)は3バーディ、1ボギーの「70」で回り、尾関彩美悠、佐久間朱莉と並ぶ通算8アンダー4位。 地元・鹿児島出身の勝みなみは3バーディ、2ボギーの「71」で通算6アンダー11位。前週大会を制した
2025/09/07国内女子

20歳ルーキー荒木優奈がツアー初優勝 柏原明日架2位

、尾関彩美悠、政田夢乃、稲垣那奈子の5人が通算9アンダー4位。 今年の「日本女子アマ」を制したアマチュア中澤瑠来、ペ・ソンウ(韓国)、三ヶ島かなが通算8アンダー9位に並んだ。 年間ポイントレース1位の佐久間朱莉は「70」で、通算4アンダー23位で終えた。
2026/06/08記録

「全米女子オープン」日本人成績

有 40T古江彩佳 45T岩井明愛、竹田麗央 59西郷真央 60T小祝さくら(予選落ち)菅楓華、荒木優奈、尾関彩美悠、勝みなみ、高橋彩華、笹生優花、岩井千怜、河本結、鈴木愛、後藤未有、早川夏未