2025/10/04国内男子 17歳アマ松山茉生が「手応え満点」ドラコン連覇 コーチの父バースデーに圧巻の352.4yd /桂川有人 8位/320.9yd/中野麟太朗(アマ) 9位/320.2yd/芹澤慈眼 10位/302.7yd/岡田晃平
2025/05/03国内男子 今野大喜が単独首位で決勝へ アマ中野麟太朗は3打差浮上 石川遼22位 が3アンダー2位。2アンダー3位グループに9人が並ぶ混戦。宮里優作(2017)、稲森佑貴(2022)の歴代チャンピオンのほかに岩崎亜久竜、初優勝を目指す上井邦浩、岡田晃平、発多ヤマトらが並んだ
2025/05/01国内男子 岩崎亜久竜と今野大喜が首位スタート 石川遼は5打差36位 、岡田晃平、発多ヤマト、ソン・ヨンハン(韓国)の6人が続いた。 前週の「前澤杯 MAEZAWA CUP」でツアー初優勝を飾った小西たかのりは「70」でプレーし、17年大会を制した宮里優作、河本力、木下
2025/05/18国内男子 22歳・金子駆大が涙の初優勝「プレーオフに持ち込めればと思ったけど…」 」を制した生源寺龍憲、プロ2年目の岡田晃平、小斉平優和が並んだ。 7年ぶりの優勝がかかっていた小平智は1バーディ、3ボギーの「72」と落とし、通算8アンダー13位で終えた。
2023/10/15日本オープン 岩崎亜久竜が日本オープンで涙の初優勝 石川遼2位 、日本オープン初優勝に2打及ばなかった。 岩崎と同じ7位から出て、昨年の蝉川泰果に続くアマチュア優勝を狙った岡田晃平(東北福祉大)は「74」で通算1オーバーの18位。ローアマチュアを獲得した。 前年覇者の蝉川は30位から出て、3バーディ、6ボギーの「73」で通算4オーバー、36位で大会を終えた。
2023/06/01日本ツアー選手権 金谷拓実と米澤蓮が首位発進 3打差3位に中島啓太ら 石川遼96位 岡田晃平(東北福祉大4年)が続いた。 21年覇者の木下稜介は1アンダー22位。前週「ミズノオープン」で初優勝した平田憲聖は「71」で回ってイーブンパー39位につけた。 石川遼は4オーバー96位と出遅れた。
2023/06/02日本ツアー選手権 2Rは降雨サスペンデッド 米澤蓮が暫定首位 中島啓太は2打差で完走 順位に「70」で終えた西山大広、後半のプレーを残す大槻智春とアンソニー・クウェイル(オーストラリア)が並んでいる。 8位から出たアマチュアの岡田晃平(東北福祉大)は9ホールを終えて1つ落とし、通算2
2023/05/30日本ツアー選手権 国内男子メジャー初戦 日本ツアーから“最後”の全英切符をつかむのは た舞台へ6年ぶりに参戦する。こちらも歴代チャンピオンの宮本勝昌は、シニアメジャー「全米シニアプロ選手権」から帰国して元気に連戦を組んだ。 予選ラウンドは、賞金ランク1位の蝉川が今平、アマチュアの岡田晃…
2025/05/03国内男子 “絶好調男”小西たかのりがジンクス打破へ アルバトロス達成大会Vなら史上初 アンダーに伸ばして浅地洋祐、岡田晃平と首位に並んで最終日を迎える。 念願のタイトルを掲げたことで、トップに立っても自分の中で少し落ち着きもあるとうなずく。初優勝からの2週連続優勝となれば、1977年セベ
2024/06/09日本ツアー選手権 岩田寛がメジャー初優勝「泣きそうになった」 石川遼をプレーオフで下す 11アンダーの4位に前年覇者の金谷拓実、平田憲聖、ルーキーで大会初出場の岡田晃平。金谷は首位スタートから「70」と伸ばし切れず、大会初の連覇を逃した。岩田、金谷とともに首位から出た小木曽喬は「74」とスコアを落とし、通算7アンダーの12位で終えた。
2025/11/28国内男子 松坂大輔氏が涙浮かべる「2人の進行に迷惑」 左ふくらはぎの肉離れで途中棄権 宮里優作、岡田晃平からは励ましの言葉もかけられたが、「個人的には最後までやりたかったが、最後まで続けても2人の進行に迷惑をかけていた。明らかに2人のリズムを悪くさせてしまっていた」と目に涙を浮かべた
2025/10/16日本オープン 「ずっとピンを狙った」長野泰雅が暫定首位 石川遼28位 サスペンデッドで24人順延 (韓国)。1アンダー3位に岡田晃平、織田信亮、小平智、小鯛竜也(1ホール残し)、サドム・ケーオカンジャナ(タイ)、最終予選会を2位で通過したアマチュア小田祥平(専修大4年、4ホール残し)の6人が並んだ
2025/11/25国内男子 金子駆大は初めての賞金王戴冠なるか シード争いも最終局面 氏も推薦出場。レギュラーツアーには初参戦となる。 予選ラウンドは岩田、金子、石川が同組。松坂氏は同い年の宮里優作、地元・高知出身の岡田晃平と回る。
2023/01/12米国男子 松山英樹と練習ラウンドを… 桂川有人はインスタグラムのDMで直談判 ある。(一緒に)回れるなら回らせてもらって、近くで見たいなって」。誰かにDMを送って練習ラウンドをお願いするのは初めてだった。 ともに松山の母校の後輩である比嘉一貴とアマチュアの岡田晃平(東北
2023/01/12GDOEYE 「頑張ってきたのがちょっとずつ」松山英樹のPGAツアー挑戦10年の影響 、大西魁斗と桂川有人は予選会をクリアして今年米下部コーンフェリーツアーに臨むメンバーだ。 開幕2日前の10日、松山英樹は母校の後輩にあたる比嘉、岡田晃平(東北福祉大3年)、日大出身の桂川とアウト9ホール
2023/10/29アマ・その他 名古屋生まれで日本語ペラペラ 中国の22歳はコリン・モリカワの“後輩” 。2週前の「日本オープン」で初日首位に立ったアマチュアの岡田晃平(東北福祉大4年)とは同級生だった。 現在は、「ZOZOチャンピオンシップ」優勝のコリン・モリカワらを輩出したカリフォルニア大バークレー
2025/05/02国内男子 未勝利の今野大喜が暫定首位 54人がホールアウトできず 暫定4位にホールアウトした17年大会覇者の宮里優作、ツアー2勝のソン・ヨンハン(韓国)、未勝利の岡田晃平と発多ヤマト、アマチュアの中野麟太朗(残り4ホール)岩崎亜久竜(残り7ホール)、上井邦浩(残り9
2025/05/04国内男子 「人に見られたくなかった」ショット不振 浅地洋佑が涙の復活 と2度のチップイン。特にグリーン奥からの10番は「完全に狙って入れました」という会心の一打。単独首位に立っていた同じ最終組の岡田晃平に並んでプレッシャーをかけた。2打目を大きく左に曲げて「OB」を覚悟
2025/10/17日本オープン 最終予選会ギリギリ突破から下剋上へ 台湾ツアーが主戦場の織田信亮が好発進 岡田晃平と予選会を経て出場権を得た織田信亮だけだった。午前8時10分に1番から出た織田は、6番でバーディを先行。7番、9番でボギーを喫したが、後半の2バーディで「69」をマークした。 プロ7年目になる
2025/09/05国内男子 “ツアー未勝利” 賞金ランク上位は? 永野竜太郎がトップで4億円超え への短縮も決定し、週末2日間の残り36ホールで優勝者を決する。 前日の第1ラウンドを終えて5アンダー首位タイに蝉川泰果と長野泰雅、4アンダー3位タイに細野勇策と岡田晃平が続く。20代前半の若手が上位に