2026/04/15国内シニア

大会連覇を狙う“シニアの帝王”マークセン 横田真一は初優勝から2週連続Vに挑戦

を飾った横田真一、大会連覇に挑むマークセン、昨季賞金ランク4位の岩本高志、国内レギュラーツアー永久シード保持者の尾崎直道、片山晋呉、倉本昌弘のほか、谷口徹、藤田寛之らがエントリー。3年連続賞金王の宮本勝昌、昨年ランク2位のサマヌーン・スリロット(タイ)は出場しない。
2025/10/18国内シニア

宮本勝昌は3連覇へ2打差3位 スリロット首位で最終日へ

かかる賞金ランキングトップの宮本勝昌、大会2勝(2018、19年)のプラヤド・マークセン(タイ)が並んだ。 単独首位から出たシニア2年目の高橋竜彦は「74」とスコアを落とし、ルーキーで今季2勝の岩本高志
2005/08/25国内男子

PGMシリーズ第4戦/好調の森田徹が単独首位!

。今回は2日目に逃げ切りを計り優勝を狙う。 4アンダーの単独2位は山下和宏。3アンダー3位タイには中田範彦、岩本高志など7人が並んでいる。 順位/通算/選手名/合計/初日/最終日 1/-5/森田 徹…
2017/12/05国内男子

木下稜介が2位通過 近藤、星野らは出場権逃す/男子QT

23アンダーとしたY.E.ヤン(韓国)がトップ通過。通算22アンダーの木下稜介が日本人トップの3位で終えた。 シード喪失組では、岩本高志(7位)、市原弘大(10位)らが上位フィニッシュ。日本ゴルフ
2025/04/18国内シニア

マークセンがシニア通算24勝目 藤田寛之は9位

」以来のタイトルを逃した。 通算4アンダーの3位に今季からシニア入りした50歳の谷昭範。通算3アンダーの4位に同じくシニアルーキーの岩本高志が続いた。 2023、24年賞金王の宮本勝昌は、23位から「68
2025/10/16国内シニア

宮本勝昌が3連覇に挑む シニア賞金1位で地元大会へ

追うルーキーの岩本高志は、2週前に宮本に譲った賞金トップ奪還を目指す。4月「ノジマチャンピオンカップ箱根」からシーズン2勝目が遠いランク4位のプラヤド・マークセン(タイ)も、歴代優勝大会(2018
2025/09/18国内シニア

シニア2年目の古庄紀彦が首位発進 原辰徳氏は「82」

。 今季2勝のルーキーで賞金ランキング1位の岩本高志は「69」で3アンダー10位。同ランク2位の宮本勝昌は「73」で、歴代覇者の谷口徹(2019年)、倉本昌弘(10、14年)らと並ぶ1オーバー45位
2026/10/15国内シニア

入場無料の第25回大会 賞金王争いトップの宮本勝昌は地元・静岡で雪辱なるか

は2週連続優勝に挑む。 そのほか、賞金ランキング2位の岩本高志、同3位で2週前「コマツオープン」を制した片山晋呉、大会最多4勝を誇る室田淳らがエントリーした。コマツオープンの初日に「69」をマークし、今季4度目のエージシュートを達成した71歳の倉本昌弘も出場する。