2018/10/04日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ 廣田恭司が首位発進 川岸良兼が1打差2位 アンダーとして単独首位発進した。 1打差の4アンダー2位に川岸良兼。3アンダー3位で、大会2連覇中のプラヤド・マークセン(タイ)、崎山武志、米山剛ら5人が続いた。 2アンダーの8位に尾崎直道、室田淳ら7人。伊澤利光は1アンダーの15位で初日を終えた。
2019/10/19国内シニア 倉本昌弘が単独トップ 1打差に伊澤利光、塚田好宣ら ダブルボギーの「69」で回り、3アンダーの首位発進を切った。1打差の2位に伊澤利光、今季ツアーデビューした塚田好宣、高見和宏が並んだ。 川岸良兼、崎山武志らが1アンダーの5位とした。競技は2日間36ホールで、20日に最終ラウンドを行う。
2019/04/28国内シニア 濃霧でFR中止 溝口英二がプレーオフを制してシニア初優勝 に並んでいた溝口英二と崎山武志とのプレーオフが行われ、溝口がシニアツアー初優勝を飾った。溝口はレギュラーツアー通算2勝の54歳。シニア5年目での初タイトルとなった。 18番で行われたプレーオフでは…
2014/04/16国内シニア 国内シニアツアーが開幕!青木功、倉本昌弘ら豪華な顔ぶれが出陣 、昨年からレギュラーツアーに昇格し、今年で2回目を迎える。 2日間36ホールで争われる今大会。昨年大会は、最終ラウンドを首位に1打差の6アンダー2位から出た崎山武志が「66」をマーク。通算8アンダーで…
2023/09/07国内シニア 深堀圭一郎が連覇へ1打差2位発進 シニア4戦目の片山晋呉は5位 、2ボギーの「68」でプレー。宮瀬博文、崎山武志、久保勝美、I.J.ジャン(韓国)とともに4アンダー5位につけた。宮瀬は開幕前日に谷口徹が肩痛のため欠場となり、繰り上がりでフィールドに入った。 昨年は…
2025/09/25日本プロシニア 賞金トップの岩本高志が首位発進 スリロット2位、増田伸洋は連覇へ4位 崎山武志、杉山直也、梶川武志、ジーブ・ミルカ・シン(インド)、デビッド・スメイル(ニュージーランド)が続いた。2アンダー10位に賞金ランク2位の宮本勝昌、同5位の海老根文博、レギュラー8勝の手嶋多一、同
2016/11/02国内シニア 今季2戦目の74歳・青木功 目指すは「アンダーで」エージシュート 4勝を挙げ、約5650万円としているプラヤド・マークセン(タイ)がトップを独走中。約2347万円差の2位に今季2勝の崎山武志が追う展開だ。以下、3位に室田淳、4位に真板潔、5位にシニア1年目の鈴木亨が
2016/08/26国内シニア 真板潔が今季2勝目 倉本昌弘は39位 )、呂文徳(台湾)の3人。通算8アンダーの7位に湯原信光、平石武則、白浜育男、崎山武志の4人が続いた。 初日首位の渡辺司はイーブンパーの「71」として、通算7アンダーの11位。前年覇者の倉本昌弘は「68」でプレーして、通算3アンダーの39位でフィニッシュした。
2016/06/11国内シニア マークセンが首位浮上 シニアツアー初優勝に王手 たら優勝できると思う。ぜひ勝ちたい」と見据えた。 2打差の通算8アンダー2位には冨永浩、奥田靖己、真板潔の3選手。首位から出た崎山武志、中嶋常幸らが通算7アンダー5位で最終日を迎える。
2018/11/17国内シニア 寺西明が6打差圧倒でツアー2勝目 「66」で回って通算15アンダーとし、2位に6打の大差をつけて今季初優勝を飾った。シニアツアーでは昨年の最終戦以来となる2勝目。 通算9アンダーの2位に冨永浩と崎山武志の2人。通算8アンダーの4位に盧建順
2018/08/18国内シニア 原辰徳さんは最下位に マイヤーが首位 、崎山武志が並んだ。 プロ野球・巨人の前監督でアマチュアの原辰徳さんは6ボギー4ダブルボギーの「86」をたたき、通算20オーバーの74位で最下位となった。
2018/08/05国内シニア マークセン逆転V 今季4勝目で勝率8割 2016年から3年連続の賞金タイトルに向けて、今季も他を寄せ付けない強さを見せている。 通算8アンダーの2位に崎山武志、米山剛、首位スタートから逃げ切りに失敗した久保勝美の3人。通算6アンダーの5位に、前年覇者の秋葉真一、加瀬秀樹、田村尚之、フランキー・ミノザ(フィリピン)の4人が続いた。
2018/08/04国内シニア 久保勝美が9アンダー「63」で単独首位発進 て首位と2打差につけた。 5アンダーの3位に崎山武志。4アンダーの4位に清水洋一、田村尚之、真板潔の3人が続く。倉本昌弘は1アンダーの19位。前年覇者の秋葉真一はイーブンパーの26位で初日を終えた。
2019/08/25国内シニア マークセンが3つ巴のプレーオフを制して大会連覇 田村尚之2位 ホール目で田村がバーディを逃したのに対し、マークセンがバーディバットを沈めた。 1打差の2位から出た伊澤利光は通算8アンダーで、崎山武志、真板潔、タワン・ウィラチャン(タイ)と並び4位だった。 シニアルーキーの深堀圭一郎は通算3アンダー16位で終えた。
2019/04/27国内シニア マークセンが「64」のロケット発進 深堀圭一郎は6打差9位 崎山武志。奥田靖己が4アンダーの3位で続いた。 シニアツアールーキーの深堀圭一郎は2バーディ、ボギーなしの「70」でプレーし、2アンダーの9位につけた。
2019/08/30国内シニア 柳沢伸祐が逆転で今季初V シニアデビュー戦の塚田好宣5位 。 シニアルーキー塚田好宣は「67」でプレーし、通算7アンダー5位でデビュー戦を終えた。首位から出た鈴木亨は「71」とスコアを伸ばせず、崎山武志、深堀圭一郎ら5人と並んで通算6アンダー9位だった。
2021/07/29国内シニア 冨永浩が単独首位発進 田中秀道がシニアデビュー 大会を制した清水洋一が深堀圭一郎、崎山武志、篠崎紀夫とともに3アンダー5位。 谷口徹は前戦優勝の井戸木鴻樹、丸山大輔らと同じ1アンダー14位。 賞金レーストップのタワン・ウィラチャン(タイ)は4
2021/10/30国内シニア 篠崎紀夫が2連勝へ王手 2打差2位に桑原克典ら4人 位は前週大会からの2連勝、シーズン3勝目に王手をかけた。 5アンダー2位に高見和宏と桑原克典、崎山武志、相澤敏弘が並んだ。4アンダー6位に室田淳、丸山大輔、鈴木亨ら5人が続く。 賞金ランキング2位の井戸木鴻樹はイーブンパーの34位。前年大会を制した伊澤利光は1オーバー41位と出遅れた。
2017/10/13国内シニア 賞金トップ3が不在 倉本昌弘、川岸良兼らが出場 1位を独走するプラヤド・マークセン(タイ)、ランク2位の米山剛、3位・室田淳は不在だ。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、尾崎直道、崎山武志らが出場。川岸良兼がシニアツアー初優勝を果たせるか注目が集まる。前週の「日本プロゴルフシニア選手権」を制した盧建順(台湾)は2週連続優勝を狙う。