2016/04/02国内女子

変わるためには別れも必要 2勝目へ鈴木愛の決断

引っ掛けそうだったので手を放した」と、とっさにグリップから右手を離した機転も奏功し、今季初イーグルに両手を上げて喜んだ。 新たな変化に挑むシーズンでもある。「今年は1人でやろうと思った」と、昨シーズン
2017/09/03国内女子

公式戦3連勝へ キム・ハヌルは3位フィニッシュに笑顔

のたびに思わず「あーっ」と声が漏れた。女子テニス界で声を出しながらショットすることで有名なマリア・シャラポワ(ロシア)と、ハヌルの“空”に引っ掛けて、キャディには“ソラポワ”とからかわれたという
2016/05/06ワールドレディスサロンパス杯

飯島茜 悪かったのは「私」じゃなかった

良かったのに、思うようにかみ合わなかった」という最近。「良い感じで振っているのに、引っ掛けたり、球が上がらないことが続いていた」と、悩みは1Wの不調だった。 今年からクラブ契約を一新し、1Wには本間
2012/06/08国内女子

佐伯三貴、4位に後退も「よく耐えました」

国内女子ツアー「サントリーレディスオープンゴルフトーナメント」の2日目、6アンダー単独首位でスタートした佐伯三貴は、スタートの1番(パー5)でティショットを左にひっかけ深いラフに打ち込んでしまった
2012/09/09米国女子

選手コメント/キングスミル選手権3日目

」、通算イーブンパー、59位タイ 「7年ぶりくらいにシャンクが3回も出てしまって。ショックというか、びっくりしました。それで自信を無くしてしまってテンポが狂ってしまい、シャンクしたくないばかりにひっかけが出
2023/04/23シェブロン選手権

畑岡奈紗は今季ワースト「76」 ショット復調へ模索続く

「若干ひっかけ気味に行っているところがあった」とチャンスを作れず苦戦。「重心を左に置いて構えてしまうのは、風の強い環境でのあとはあり得ること。1回リセットするよう気を付けていたけど、なかなかうまくいっ
2010/03/27米国男子

池田勇太「いい3週間だった!」

チャンスにつけながらもバーディを奪えず、14番パー3でボギーが先行してしまう。 16番でバーディを奪い4オーバーに戻したが、後半最初の1番でティショットを左サイドに引っ掛け、OBを叩いてしまった。このホール
2005/06/05国内女子

横峯自滅・・・川崎が逃げ切り通算2勝目!

アンダーで横峯と並んだ。横峯はようやく首位を捉えたのもつかの間、17番のティショットを左に大きくひっかけグリーン左のラフへ。次のアプローチも2段グリーンの下につけ痛恨の4パット。これに対し、キャディの
2012/05/18国内女子

アマの比嘉、トリプルボギーにも屈せず11位発進

打を呼び込んでしまう。ドライバーで打った1打目を引っ掛け、ボールは左サイドのOBゾーンへ。打ち直しの3打目も右に曲げるなど、6オン2パットのトリプルボギー。「スコアに大きく響いてしまった」と唇を噛んだ
2011/10/30国内女子

美香は後半に失速「悔いが残る」

追い上げムードに乗りかける。しかし、勝負のサンデーバックナインで早々に勢いが削がれてしまう。13番パー3のティショットをピンそば2mにつけるが、「引っ掛けてしまった」と絶好のチャンスを逃す。「あの時に
2008/05/01GDOEYE

古閑美保の「ONE LOVEプロジェクト」

加わって、前夜祭ではプロたちが金色のドレスを着用するなど、ゴールドにひっかけた様々な演出が考えられている。 練習日からコースにいる“ゴールデンレトリーバー”もそんな演出のひとつ。プロ達の間でも犬を飼う