2010/06/06国内女子

服部真夕はOB3発に沈む!

思いは空回りしてしまった。 2番でティショットがOBになり、ダブルボギーが先行した服部。大会初日にも同じ2番でティショットを左に引っ掛けてOBにしていたが、相性が悪いホールとなってしまった。「2番で
2009/06/26GDOEYE

「まさか私が…」とびきりの晴れ舞台が用意された新人

すると体の回転が止まるという押谷は、その言葉通りに1番ティショットを引っ掛けて左の林に。ダブルボギースタートとバタバタの滑り出しとなる。さらに「私、緊張すると顔がむくんじゃうんですよ」と、「3ホール目
2010/09/04国内女子

大山志保、2日連続60台で2打差4位タイ

までパープレーを続けたが、7番で残り110ヤードの2打目を左に引っ掛けてピンの左12mに2オン。そこから3パットでボギーが先行してしまった。しかし、8番パー3でピンの上2mのバーディパットを沈めると
2023/07/09全米女子オープン

9位後退も「しっかり上を見て」 古江彩佳は我慢の“+1”

あらわにした。ピン位置から左への引っ掛けを最優先で回避しなければいけない、右からの風とピン位置。しかし、この日は出だし3ホール連続で左ラフにつかまるなど、ミスの傾向が顕著に出ていた。「左を嫌がって、その分
2009/12/21欧州男子

R.ラムジーがプレ-オフを制して優勝!

。その後、同じく13アンダーでホールアウトしたS・カプルとプレーオフへ。 18番Par5で行われたプレーオフ1ホール目、カプルはティショットを引っ掛けてしまい、ボールは左サイドの茂みの中へ。対する
2021/04/02国内女子

小祝さくらは痛恨OBに「自分でも分からない」

はグリーンをオーバーして6打目でようやくピン下1m強につけたが、このダブルボギーパットを引っ掛けて、トータル「8」。トリプルボギーで通算4アンダー7位へと後退した。 「そこまではずっと良かったけど
2012/05/18国内女子

アマの比嘉、トリプルボギーにも屈せず11位発進

打を呼び込んでしまう。ドライバーで打った1打目を引っ掛け、ボールは左サイドのOBゾーンへ。打ち直しの3打目も右に曲げるなど、6オン2パットのトリプルボギー。「スコアに大きく響いてしまった」と唇を噛んだ
2011/10/30国内女子

美香は後半に失速「悔いが残る」

追い上げムードに乗りかける。しかし、勝負のサンデーバックナインで早々に勢いが削がれてしまう。13番パー3のティショットをピンそば2mにつけるが、「引っ掛けてしまった」と絶好のチャンスを逃す。「あの時に
2005/06/05国内女子

横峯自滅・・・川崎が逃げ切り通算2勝目!

アンダーで横峯と並んだ。横峯はようやく首位を捉えたのもつかの間、17番のティショットを左に大きくひっかけグリーン左のラフへ。次のアプローチも2段グリーンの下につけ痛恨の4パット。これに対し、キャディの