2019/09/20国内女子

ツアー記録11バーディで申ジエ首位 渋野日向子は8位

プレー。9アンダーで李知姫(同)と並んで首位発進を決めた。 1打差3位に木村彩子がつけた。5アンダー4位に金田久美子、4アンダー5位にペ・ヒギョン(韓国)、小野祐夢、三ヶ島かなの3人。 渋野日向子は5
2019/08/16国内女子

渋野日向子は3打差7位発進 濱田茉優が単独首位

マーク。8アンダーで今季2度目の単独首位発進を決めた。 1打差の2位に昨年の賞金女王アン・ソンジュ(韓国)がつけた。6アンダー3位に大西葵、浅井咲希、木村彩子、アマチュア大田紗羅の4人が続いた。 2週
2020/11/13国内女子

キム・ハヌルが単独首位 渋野日向子20位発進

覇者でホステスプロの前田陽子のほか、ユン・チェヨン、イ・ミニョン、イ・ナリの韓国勢、菅沼菜々、吉本ひかる、木村彩子がつけた。 不動裕理、大山志保、有村智恵らベテランが3アンダー12位で続いた。 国内
2021/08/21国内女子

完全Vへ稲見萌寧が単独首位 小祝さくら4打差

つけた。木村彩子が7アンダー4位で続いた。 賞金ランキング1位で2週連続優勝がかかる小祝さくらは2バーディ「70」で回り、脇元華、臼井麗香と並んで通算6アンダー5位。 ディフェンディング王者の浅井咲希は「73」でプレーし、カットライン上の通算2オーバー47位で2日目を終えた。
2022/06/30国内女子

43歳・李知姫が首位発進 稲見萌寧2打差4位

、小野祐夢、笠りつ子、大出瑞月と並んで5アンダー4位につけた。 前週にツアー初優勝を挙げた木村彩子は7バーディ、3ボギーの「68」。ささきしょうこ、脇元華、青木瀬令奈、金澤志奈らとともに4アンダー9位に
2022/06/28国内女子

鈴木愛の大会連覇は? 原英莉花は地元で復調なるか

・モンダミンカップ」でツアー初優勝を挙げた木村彩子、2位に終わったささきしょうこらが出場する。 前週予選落ちの原英莉花は、地元・横浜で復調のきっかけをつかみたい。予選ラウンドは西村、上田桃子と同組になった。 大会
2022/06/25国内女子

金田久美子が2打差2位浮上 ささきしょうこ首位キープ

アンダー5位につけた。 2週連続優勝を目指す西村優菜が木村彩子とともに通算1アンダー9位。ディフェンディングチャンピオンの菊地絵理香は、賞金女王の稲見萌寧らと並んで通算イーブンパー11位で終えた。
2023/06/18国内女子

山下美夢有が完全Vで節目のツアー10勝目 3打差2位に岩井明愛

同じ最終日最終組で回った岩井ツインズの姉・明愛が14アンダーの2位、同じく妹・千怜と佐久間朱莉が12アンダーの3位になった。 通算10アンダーの5位に福田真未、鶴岡果恋、木村彩子の3人。通算9アンダーの8位にサイ・ペイイン、穴井詩、後藤未有、永井花奈、野澤真央、東浩子の6人が並んだ。
2020/11/08国内女子

申ジエが今季2勝目 笹生優花が「63」で2位

、この日ベストスコアの「63」をマークして通算16アンダー2位に入った。 通算14アンダー3位に米ツアーが主戦場の畑岡奈紗、若林舞衣子、全美貞が並んだ。通算13アンダー6位に2位から出た木村彩子、昨季の
2020/11/07国内女子

申ジエが単独首位に 渋野日向子は9差28位

立った。10月「富士通レディース」で通算25勝目を飾り、最終日最終組から今季2勝目を目指す。 通算12アンダー2位は木村彩子、通算11アンダー3位はイ・ミニョン(韓国)、通算9アンダー4位はペ・ソンウ
2022/03/25国内女子

鈴木愛が首位発進 渡邉彩香1打差 堀琴音&稲見萌寧7位

真央、昨年「KTT杯バンテリンレディス」優勝の山下美夢有、木村彩子、沖せいらの4人が2打差の3位に続いた。 前週にツアー2勝目を挙げた堀琴音は4バーディ、ボギーなしの「68」で首位とは3打差の7位。昨年
2021/06/12国内女子

稲見萌寧3日間ボギーなし 今年6勝目へ4打差独走

。とりあえずスコアを少しでも伸ばせるように」と振り返った。後半13番では2.5mを沈めて2連続バーディを奪った。 通算12アンダー2位に西村優菜、青木瀬令奈、西郷真央、木村彩子の4人が並んだ。西村は5月
2018/06/03国内女子

大山志保が涙の2年ぶり18勝目 勝みなみは2戦連続2位

でガッツポーズを繰り返し、喜びの涙を流した。 イーブンパーの23位タイから出た勝みなみが7バーディ、1ボギーの「66」をマークして通算6アンダー。上田桃子、大出瑞月、木村彩子と並び、プレーオフで敗れた
2018/06/02国内女子

41歳・大山志保が単独首位に 上田桃子は8位に後退

した。 1打差の2位にいずれもツアー未勝利の石川明日香と木村彩子。さらに1打差の通算4アンダー4位に前週の「リゾートトラストレディス」で初優勝を飾った岡山絵里のほか、木戸愛、安田彩乃、酒井美紀がつけた
2022/05/28国内女子

予選ラウンド完了 蛭田みな美が単独首位で決勝へ

午後0時50分を予定。 蛭田と同じく再開後にプレーした木村彩子と菅沼菜々、2日目に36ホールを終えていた小祝さくらが1打差の8アンダー2位で続いた。さらに1打差の7アンダー5位で桑木志帆、サイ・ペイイン