2023/06/10国内男子 2週連続完全Vへ金谷拓実が首位で最終日へ 3差2位に中島啓太 ツアー初優勝を目指す阿久津未来也、大堀裕次郎、地元福岡県出身の岡村了の5人が並んだ。 通算15アンダー8位に杉原大河と木下稜介。通算14アンダー10位に稲森佑貴が続く。 蝉川泰果は通算12アンダー17位。谷原秀人は通算11アンダー21位。河本力は通算9アンダー33位で最終日を迎える。
2023/06/08国内男子 金谷拓実が2連勝へ「62」スタート 蝉川泰果7位 中島啓太は10位 未来也と50歳の宮本勝昌。7アンダー4位で大堀裕次郎、木下稜介、幡地隆寛が並んだ。 賞金ランキング3位の蝉川泰果は杉原大河、岡村了とともに6アンダーの7位。直近2試合連続で2位の中島啓太は5アンダーの
2024/08/25国内男子 「もっと皆さんに知ってもらえるように」 LIV参戦の香妻陣一朗がプレーオフ制し2年ぶり3勝目 アンダー3位で続いた。 石坂友宏と大岩龍一が通算16アンダー5位に並んだ。宮里優作と杉原大河が通算14アンダー8位。 小平智が通算5アンダー38位、石川遼は通算1アンダー56位で大会を終えた。
2022/09/28国内男子 平本穏が首位発進 2打差に大嶋炎ら/男子下部 「日本学生」覇者でアマチュアの宇喜多飛翔(つばさ/大阪学院大3年)、藤島征次、杉原大河ら8人が並んだ。 前週大会優勝の小林正則は2アンダー12位で滑り出した。
2022/09/16国内男子 大堀裕次郎が劇的逃げ切りVで7年ぶり2勝目/男子下部 に梅山知宏、川上優大の2人、11アンダー6位に杉原大河ら4人が入った。 ともにレギュラーツアー優勝経験者で、首位と5打差の6位から出た片岡大育は10アンダー10位、藤本佳則は9アンダー15位だった。
2024/08/31国内男子 黒川逸輝が初優勝 「日本アマ」最年少Vの松山茉生は5位/男子下部 福祉大出身で、同学年に米澤蓮や杉原大河、1学年上に金谷拓実らがいる。 通算9アンダーの2位に、作田大地、川上優大、北川祐生の3人。作田は2打リードの単独首位から出た同ラウンドを「73」とし、初タイトルを逃し
2020/10/07国内男子 前粟蔵俊太ら首位 河本結の弟・力が15位発進/AbemaTVツアー の「68」でプレー。前年覇者のアマチュア杉原大河(東北福祉大学)、2週連続優勝を狙う大田和桂介らとともに4アンダー15位。 石川遼の弟でアマチュアの石川航(日本体育大学)は「74」で、2オーバー92位で初日を終えた。
2025/12/10国内男子 中野麟太朗が62の猛攻で単独首位浮上 48歳の近藤智弘11位/男子最終QT ランク72位でシードを失った杉原大河、レギュラー3勝の片岡大育。通算3アンダー24位に同3勝の時松源藏がつけた。 ランク88位でシードを喪失した杉山知靖は通算1アンダー35位だった。 最終予選会
2026/06/11国内男子 90位→首位浮上 41歳の藤島征次が2イーグル「64」 伴翔太郎も並走/男子下部 した。田中雄貴、大嶋港、大嶋宝ら8人が5アンダー5位で続いた。 下部3勝の44歳・内藤寛太郎は「73」で、ポイントレース1位の杉原大河らとともに4アンダー13位。 女子プロゴルファーの山下美夢有を姉に
2026/06/24国内男子 小鯛竜也ら3人が首位並走 ツアー最年少Vの加藤金次郎は15位/下部ACNツアー 米ツアー3勝目を挙げた山下美夢有の弟・山下勝将はイーブンパー75位。年間ポイントレース首位を走る杉原大河は出だし1番(パー5)でイーグルを奪うも勢いに乗れず「72」の1オーバー102位と出遅れた。
2026/06/25国内男子 植木祥多が単独首位 16歳の加藤金次郎は2週連続Vへ4打差/下部ACNツアー 金次郎は、15位から「69」で回り5アンダー8位で4打差を追う。 前年覇者の森山友貴は1アンダー20位。今季1勝で年間ポイントランキング1位の杉原大河は1アンダー72位で予選落ちに終わった。
2026/08/18国内男子 ACNツアー今季最終戦が4日間競技に 国内男子下部の72ホール競技は17年ぶり 下部での4日間大会の実施は2009年「PRGR Novil CUP FINAL」以来、17年ぶり。今季ここまで8試合を消化し、6試合を残す。年間ポイントレースでは27歳の木村太一がトップを走り、杉原大河が2位につける。
2023/04/14国内男子 永野竜太郎が首位キープ 蝉川泰果、河本力12位 石川遼がツアー記録 「66」をマークし通算3アンダー31位で決勝ラウンドに進んだ。 藤田寛之は通算2オーバー90位、前週の下部ABEMAツアー開幕戦でプロ初優勝を飾った杉原大河も通算4オーバー111位で予選落ちした。
2023/04/11国内男子 日本最古のオープン競技が開幕 石川遼、中島啓太、蝉川泰果ら参戦 位・長野泰雅、7日終了の下部ABEMAツアー開幕戦「Novil Cup」でプロ初優勝を飾った杉原大河、推薦出場の元賞金王・藤田寛之にも注目だ。 ディフェンディングチャンピオンで、前週の海外メジャー「マスターズ」に参戦した比嘉一貴は出場しない。
2026/10/02国内男子 木村太一が6打差圧勝 年間ポイントランクはトップ快走/男子下部 加算して2位・杉原大河とのリードをさらに拡大。初の年間王者戴冠へ弾みをつける1勝となった。 通算14アンダー2位に、この日のフィールドベストスコア「64」をマークした西片太一。10位スタートから1
2023/07/01国内男子 「リミッターを外して振りました」河本&蝉川は世界ドラコン大会経験者に勝てず 行われ、蝉川泰果、河本力、杉原大河、清水大成、櫻井勝之の5人が参加した。各3球ずつで、18番(パー5/560yd)のグリーンからティに向かって打って計測。ラフに入った球はカウントされない。 それぞれ今季…
2014/07/09国内男子 妹もトップアマ!松原大輔がメダリスト獲得/日本アマ予選第2ラウンド 翔、A.クエール、古田幸希 (プレーオフ敗退) 庄司由、植本健介、米澤蓮、田中紘人、ワン・ウェイルン、岩渕隆作、徳永圭太、杉原大河、須藤裕太、福田圭輔、勝亦悠斗 ※29位タイに15人が並んだため、プレーオフによりマッチプレー進出者32人を決定…
2021/11/02国内男子 マネーキングへの道 木下稜介、星野陸也ら賞金トップ4が復帰 ・ジュンゴン(韓国)は母国の兵役期間中で欠場。18年大会王者の木下裕太、17年の小鯛竜也らが歴代王者として出場する。 1日(月)に行われた月曜予選会を杉原大河(東北福祉大4年)がトップ通過して本戦にエントリー。アマチュア旋風が再び吹き荒れても不思議ではない。
2023/09/19国内男子 アマチュアVから1年 蝉川泰果がプロとして思い出の地へ 。ディフェンディング大会に臨む蝉川は6877万4892円で3位に位置。優勝賞金2000万円(総額1億円)を巡る争いに注目だ。 予選ラウンドは中島、金谷、杉原大河が同組。蝉川は鈴木晃祐、宇喜多飛翔とプレーをともに
2023/10/19国内男子 久保田皓也が首位浮上 1打差に下部賞金王の生源寺龍憲/男子下部 )までの前半戦出場権を獲得できる。 賞金ランク上位19人枠は、現在のレギュラー賞金ランクで鈴木晃祐が21位、金子駆大が46位、平本世中が48位、杉原大河が57位とシード圏内におり、暫定的に23位まで繰り