2000/06/11国内女子 中野晶、今季初の優勝をあげる 。これで、通算8勝目となる。村口史子は最終日を棄権した。 中野晶は14番までは完璧なゴルフだったと語る。「途中まで自分に200点をあげていいと思うゴルフだったんですが、16、17番であんなドジをやり60
2000/08/18国内女子 久々、服部道子が首位スタート 用意する羽目になったが、「あと1カ月くらいで、車を買えるだけ稼ぎたい」と取られたものは自分で稼いで買いなおすと前向きだ。 昨年のチャンピオン村口史子は、初日を1オーバー24位からのスタートとした。
1999/04/23国内女子 またも若手が初日をリード! は嬉しかったし喜びは十分味えたが、しかし翌週からは気持ちを切り換えようと練習を続けた。まだ25歳。 この2人と較べると大ベテランということになりそうだが、村口史子も5バーディ、3ボギーとまずまず
2000/05/19国内女子 まず初日は三橋里衣がリード。 、この試合は力をふり絞って頑張りますよ」 ディフェンディングチャンピオンの村口史子は不動裕理らと共に9位タイからのスタート。1バーディ、1ボギー。「最初すごくパターが良くて、結構入りましたよ。今日くらい
1999/09/17国内女子 服部ら6人がならんで大激戦 アマチュアまでが5アンダー67をマークしている。ひとつ飛んで3アンダー7位には村口史子・塩谷育代ら8人のグループ。 6アンダー、1ボギーとした服部道子。昨日は雨だったおかげで「グリーンが止まるのでピンをデッド
2000/08/18国内女子 久々、服部道子が首位スタート 用意する羽目になったが、「あと1カ月くらいで、車を買えるだけ稼ぎたい」と取られたものは自分で稼いで買いなおすと前向きだ。 昨年のチャンピオン村口史子は、初日を1オーバー24位からのスタートとした。
1999/08/13国内女子 新井敬子6アンダー。福嶋晃子は33位発進 予選落ちとドン底にいた入江だったが、ミズノレディースで2位タイフィニッシュと翌週のNEC軽井沢72で優勝し立ち直った、相性のいいコースである。 2アンダー12位タイの村口史子は前半を1バーディ、4ボギー
1999/10/01国内女子 金愛淑が初日をリード 難しいという印象を持ったことで、今日は1打1打を集中することが出来ました」 米山みどりは初日2オーバー38位からのスタートとなった。賞金ランキング1位の村口史子などトップ10の5人が欠場している今回は米山にとって2勝目を挙げる絶好の機会だろう。
1999/11/12国内女子 ぬぬ? 不動裕理が首位発進 今週は千葉県で行われている伊藤園レディス初日、リードを決めたのは4アンダーの中野晶・不動裕理・元載淑だ。1打差2位には最近上位とはご無沙汰の新井敬子と那須美根子が並んでいる。村口史子は2アンダー6位
1999/08/13国内女子 新井敬子6アンダー。福嶋晃子は33位発進 予選落ちとドン底にいた入江だったが、ミズノレディースで2位タイフィニッシュと翌週のNEC軽井沢72で優勝し立ち直った、相性のいいコースである。 2アンダー12位タイの村口史子は前半を1バーディ、4ボギー
1999/07/25国内女子 猛暑の最終日、大逆転 ベテラン選手。高村亜紀、服部道子、村口史子などが浮上してきたが、今季1勝の大ベテラン安井純子がつっ走って6アンダーの優勝。ソレンスタムも調子を崩す意外な展開だった。 安井純子はずーっとおとなしいラウンド
1999/06/04国内女子 高村博美、大爆発の7アンダー 、プレー中に時々ぶつかる事もあるそうだ「今日も14番でちょっとありましたけど、バーディ取れたので帳消しです」 初日村口史子は1バーディ、2ボギー、1ダブルボギー。トータル75で68位の苦しいスタートとなった。「調子は最悪というわけではない。明日は作戦変更で巻き返したい」
1999/10/01国内女子 金愛淑が初日をリード 難しいという印象を持ったことで、今日は1打1打を集中することが出来ました」 米山みどりは初日2オーバー38位からのスタートとなった。賞金ランキング1位の村口史子などトップ10の5人が欠場している今回は米山にとって2勝目を挙げる絶好の機会だろう。
1999/09/26国内女子 ステディ具玉姫、今季2勝目 最終ホールをまさかのボギー。堅実パープレーでホールアウトした具玉姫が今季2回目のV。賞金レースでも首位・村口史子に約850万円差の2位に浮上した。やっぱり、強い。 具玉姫は2バーディ、2ボギー。「風が
1999/09/17国内女子 服部ら6人がならんで大激戦 アマチュアまでが5アンダー67をマークしている。ひとつ飛んで3アンダー7位には村口史子・塩谷育代ら8人のグループ。 6アンダー、1ボギーとした服部道子。昨日は雨だったおかげで「グリーンが止まるのでピンをデッド
1999/05/02国内女子 復活! 岡本綾子、逆転V あるいは、まさか、が本当になってしまった。岡本綾子が堂々の復活を告げる優勝! 競り合いとなった最終組高村亜紀を退け、追い込んでくる同じ組の村口史子をかわしての勝利。97年の日本女子オープン以来、2年
1999/04/23国内女子 またも若手が初日をリード! は嬉しかったし喜びは十分味えたが、しかし翌週からは気持ちを切り換えようと練習を続けた。まだ25歳。 この2人と較べると大ベテランということになりそうだが、村口史子も5バーディ、3ボギーとまずまず
1998/05/23国内女子 島袋美幸、具玉姫が6アンダー首位 。 ぜんたいに好スコアが出ていない中で先週は惜しいプレーオフ敗退の村口史子が6バーディの66。勢いよく上がってきた。なんと6ホールで1パットパーを拾ってのスコア。パット数は実に22パット。 「ボギーなし
2007/03/11GDOEYE 最終日が終わり、そして次の戦いが始まる 。(ちなみに、18ホールでの最小パット数記録は、99年に村口史子が記録した19パット)。女王の座を失ったとはいえ、今もなお進化を続ける不動にはやはり今年もオーラが漂っている。 そしてもう1人、前半を9
2003/07/25国内女子 5ホール連続バーディを奪った高橋美保子が単独首位! すべてパープレーを続け、後半に手堅く3つのバーディを奪った。 2アンダー4位グループには7人が並んだ。その中には、村口史子も名を連ねている。ここ2試合、優勝争いに絡みながら最終的にスコアを伸ばせず