2023/06/16国内女子

山下美夢有が首位発進 前週Vの岩井千怜は3打差7位

イン(台湾)。5アンダーの3位に三ヶ島かな、東浩子、吉田弓美子、石川明日香の4人が続く。 4アンダーの7位に、前週優勝の岩井千怜、前日に37歳の誕生日を迎えた上田桃子、福田真未、阿部未悠、安田彩乃
2017/11/16国内女子

賞金女王へ鈴木愛が2位発進 3打差首位に全美貞

チャンピオンシップリコーカップ」を残して初の賞金女王戴冠が決まる。キムはこの日、上田桃子らと並び1アンダーの22位タイでスタートした。 4アンダーの3位タイに東浩子、松田鈴英、堀琴音、穴井詩。賞金ランク3位のイ・ミニョン
2018/11/11国内女子

黄アルムが今季3勝目 鈴木愛は2年連続女王逃す

・チェヨン(韓国)、申ジエ(韓国)、佐伯三貴が並んだ。単独首位から出た松田鈴英は3バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「75」と崩れて、岡山絵里、東浩子、成田美寿々とともに通算8アンダー10位とした
2025/12/09国内女子

ブレークへの登竜門 20人による女子新人プロNo.1決定戦

デビュー戦に臨む。横山翔亜(プロテスト9位)とワン・リーニン(台湾/同12位)は欠場する。 18歳で現役高校生の伊藤愛華は、東浩子(2012年)以来となるトップ合格者の新人戦Vが懸かる。来季出場権を争う前週
2021/05/30国内女子

魔のホールで失速 工藤遥加は初V逃し「完全なミス」

た選手は工藤や新垣だけではなく、東浩子と宮田成華も「+4」をたたいた。全美貞(韓国)にいたっては池ポチャ3発で「+6」と大たたき。 最終日のスタッツを見ると3番の平均スコアは「3.5152」で、1番パー4の「4.6212」に次いで選手らにとっては難しいホールとなった。(愛知県豊田市/石井操)