2024/06/14全米オープン 【速報】松山英樹は2オーバー「72」のスタート メジャーの清水大成と河本力は、清水が14ホールを終えてパープレー、河本が13ホールを終えて3オーバー。 午前組の日本勢は石川遼、金谷拓実が6オーバー、星野陸也が8オーバーだった。 上位争いは世界…
2023/05/22全米オープン 石川遼が2年ぶり出場権 ガン・チャルングンと永野竜太郎も/全米OP予選 決めた。 補欠は、7アンダー4位の金谷拓実、清水大成、片岡尚之、トッド・ペク(米国)の4人がプレーオフを行い、金谷と清水の2人が1、2番手となった。 今季海外メジャー第3戦の第123回全米オープン
2022/05/23全米オープン 杉山知靖、出水田大二郎、シノットが全米OPへ 昨年トップ石川遼は獲得ならず/日本予選会 プレーで行われ、通算9アンダーをマークした杉山がトップ、1打差2位で出水田が通過した。6アンダーで並んだシノット、清水大成、岩田寛の3人が残り1枠をかけてプレーオフを行い、1ホール目で岩田が脱落。4ホール…
2024/09/23世界ランキング 平田憲聖が日本勢3番手に浮上/男子世界ランク とともに中島啓太、星野陸也を抜いて日本勢3番手につけた。 同大会2位の清水大成、3位の阿久津未来也はともに76ランクアップ。清水は自己最高位となる358位、阿久津未来也は507位にそれぞれ順位を上げた
2024/10/26米国男子 「ZOZOチャンピオンシップ」2024年 組み合わせ ルーク・リストキム・シウー桂川有人 1 9:42 キム・スンヒョグリー・ホッジスダグ・ギーム 1 9:53 サム・スティーブンス清水大成テイラー・ムーア 1 10:04 エリック・コールパン…
2024/06/15全米オープン 【速報】松山英樹がボギーなしの「66」で通算2アンダー 上位で決勝Rへ ラウンド進出を濃厚にした。 初日日本勢最高の1オーバーの34位だった初出場の清水大成は前半インで1バーディ、2ボギー2ダブルボギーを崩れ、14ホールを終えて5オーバーにしている。河本力は13ホールを終え…
2023/09/28国内男子 バースデーウィークの木村太一が首位で最終日へ/男子下部 、3ボギーの「66」で回り、通算11アンダーの単独首位で最終日を迎える。金谷拓実や、ともに日大で腕を磨いた桂川有人、清水大成らと同じ1998年度生まれで、この日25歳の誕生日を迎えた。バースデー
2022/09/01国内男子 片岡尚之が単独首位発進 1打差に堀川未来夢と岩崎亜久竜 「67」で大西魁斗、矢野東、大会2勝の星野陸也らと同じ4アンダーの7位スタート。連覇がかかる今平周吾は2アンダー26位で桂川有人、大槻智春らと並んだ。 石川遼は3バーディ、1ダブルボギー2ボギーの「72」で1オーバー。金谷拓実、清水大成らと同じ68位で滑り出した。
2022/08/26国内男子 ルーキー河本力、長野泰雅ら4人が首位ターン 石川遼27位 、池村寛世と竹安俊也の2人が続いた。 通算8アンダー8位に賞金ランキングトップの比嘉一貴、今平周吾、稲森佑貴の3人。首位から出た清水大成は「72」とスコアを伸ばせず、通算7アンダー11位に後退した。 石川遼は通算5アンダー27位。弟の石川航も並んだ。
2022/11/20国内男子 賞金ランク1位の比嘉一貴が今季4勝目 星野陸也は8位 打差2位にミト・ペレイラ(チリ)、4打差3位に大槻智春、通算16アンダー4位に小平智、トム・キム(韓国)と清水大成が入った。 賞金ランク2位の星野陸也は通算13アンダー8位。前週優勝の石川遼は通算4アンダー39位、プロ3戦目の蝉川泰果も39位で終えた。
2021/05/08国内男子 宮本勝昌イーグル締めで単独首位 3打差以内に石川遼ら8人の混戦 へ、早くもリベンジのチャンスが訪れた。 2打差2位で高山忠洋と浅地洋佑が続き、さらに首位と3打差4位グループに5人が並ぶ混戦。石川遼、選手会長の時松隆光、この日のベスト「64」をマークしたルーキー清水大成らが逆転を狙う。 金谷拓実、星野陸也と賞金ランキングの上位2人も11アンダー9位と好位置につけた。
2019/04/24国内男子 中島徹が首位発進 工藤遥加は117位/AbemaTVツアー初日 、ボギーなしの「65」とした中島徹が7アンダー単独首位スタートを切った。 6アンダーの2位に古田幸希、石川裕貴、ガン・チャルングン(タイ)、アマチュアの清水大成(日大)の4人。5アンダーの6位に岩元
2020/12/11国内男子 「シビレました」 矢野東がファイナルQTトップ通過 もない清水大成が通算3アンダー5位、桂川有人が通算イーブンパー9位でボーダーラインを突破した一方、増田伸洋は通算7オーバー34位、久保谷健一は通算14オーバー59位とベテラン勢が出場権を逃した…
2025/04/30トーナメント特集 日本初開催「インターナショナルジャパン」で知っておくべき5つのこと られた。日本勢は石川遼、池田勇太、谷原秀人、小平智、今平周吾、岩田寛、木下稜介、清水大成、米澤蓮、稲森佑貴、堀川未来夢、蝉川泰果、岩崎亜久竜、河本力といったメンバーが参戦。LIVに所属する香妻陣一朗
2022/10/07国内男子 今野大喜が首位浮上 2位に小林伸太郎 河本力は予選落ち 中西直人とハン・リー。通算16ポイント5位には清水大成と織田信亮の2人が並んだ。 地元・群馬出身の矢野東は通算8ポイントの35位で大会を折り返した。初日首位の小袋秀人は7ポイントを失い、通算7ポイントの39位と大きく後退した。 2週連続優勝がかかっていた河本力は通算3ポイントの70位で予選落ちした。
2022/10/06国内男子 小袋秀人とハン・リーが首位発進 連勝狙う河本力は出遅れ ポイント8位に稲森佑貴、小林伸太郎、清水大成の3人が並んだ。 地元・群馬出身の矢野東は6ポイントの25位、2週連続優勝を狙う河本力は小平智、大槻智春らと並んで1ポイントの72位と出遅れた。
2023/09/16国内男子 香妻陣一朗が首位キープ 15年覇者の石川遼は4打差4位 覇者の石川遼は前半2番から4連続バーディを奪うなど7バーディ、3ボギーの「68」で回り、首位と4打差の4位から逆転を目指す。ソン・ヨンハン(韓国)、今平周吾、杉山知靖、清水大成も名を連ねた。 賞金
2023/09/29国内男子 木村太一がプロ初優勝 19年「日本アマ」覇者/男子下部 、後続を1打差で振り切る通算11アンダーでプロ初優勝を飾った。 木村は金谷拓実、桂川有人、清水大成、大西魁斗らと同じ1998年度生まれで、大会2日目(28日)に誕生日を迎えたばかりの25歳。日大3年時に
2023/09/14国内男子 「ANAオープン」初日は大雨で2度目の中断 いる選手は44人。時松隆光が8バーディ、1ボギーの「65」をマークし、7アンダー単独首位に立っている。 5アンダーの2位にいずれも「67」でラウンドを終えた吉田泰基、清水大成、香妻陣一朗、ショーン
2023/09/15国内男子 順延の第1ラウンド終了 時松隆光が首位 石川遼と蝉川泰果は7位 、前日に「65」で回った時松隆光が7アンダー単独首位に立った。 5アンダー2位で初優勝がかかる清水大成と吉田泰基、下部ABEMAツアーで賞金ランキング1位の生源寺龍憲、香妻陣一朗、ショーン・ノリス