2026/10/18記録

「日本オープン」歴代優勝者

PGAツアーで活躍する松山英樹は2016年に優勝。25年から翌年度の「マスターズ」と「全英オープン」の出場権が勝者に付与され、同年は片岡尚之が制した。 大会 開催年 優勝者 ※アマ 通算 開催コース…
2015/12/09国内男子

国内3大ツアーが激突 今年の最強チームは?

、チーム力は抜群。今季賞金女王のイ・ボミ(韓国)、シーズン5勝のテレサ・ルー(台湾)といった最強の布陣で連覇に挑む。JGTOチームは岩田寛、片岡大育が初出場、PGAチームは崎山武志、田村尚之、平石武則、米山剛の4人のフレッシュな顔ぶれがそろう。
2016/12/08国内男子

国内3ツアーが年に1度の激突!だれが出場する?

。過去の優勝はJGTO5回、LPGA4回、PGA2回。 <各ツアーの出場選手、★は初出場> JGTO:谷原秀人、片岡大育、★ソン・ヨンハン(韓国)、片山晋呉、小平智、★宮里優作 LPGA:イ・ボミ(韓国…
2023/04/26国内男子

大槻智春ら3人がエアトリとスポンサー契約

・キム、片岡尚之、石坂友宏、清水大成、岡田絃希の6人を含めて計9選手となった。契約プロはエアトリのロゴ入りキャップなどを着用して試合をプレーする。 同社は5月18日開幕の男子ツアー「ゴルフパートナー PRO-AM」(茨城・取手国際GC)に特別協賛している。
2023/07/02国内男子

ジェイビー・クルーガーが大会記録更新で4年ぶり2勝目

ハン ドンヘオープン」以来の通算2勝目。 通算20アンダー2位は8位から出たアンソニー・クウェイル(オーストラリア) と、最終組から地元優勝を狙った片岡尚之。クウェイルはこの日のベストスコア「64」を…
2021/05/29国内男子

「テレビの前で僕もドキドキ」 石崎真央が追う同期の背中

。 「ナオ」とは東北福祉大の同期である片岡尚之。大学時代から同期の中では抜けた存在で、「ナオに追いつこう、追いつこうと頑張っていました」。その片岡が3週前の「ジャパンプレーヤーズ by サトウ食品」で初優勝…
2024/10/26米国男子

「ZOZOチャンピオンシップ」2024年 組み合わせ

ニック・テイラー今平周吾 10 8:58 片岡尚之金谷拓実ミンウ・リー 10 9:09 チャド・レイミーキャンドレー・フィリップスイ・キョンフン 10 9:20 パトリック・フィッシュバーンベン…
2026/04/13マスターズ

「マスターズ」歴代日本人成績

日本人選手は第3回の1936年大会で陳清水と戸田藤一郎が初出場。2021年大会で松山英樹が優勝した。 年 成績 2026 松山英樹 T12片岡尚之 予落 2025 松山英樹 T21 2024 松山
2015/09/10ワンアジア

ジェフレスが首位発進 金庚泰47位 高3片岡は2オーバー63位

し、6アンダーで首位発進を決めた。 前週の日本ツアー「フジサンケイクラシック」を制した金庚泰(韓国)は4バーディ、5ボギーの内容で1オーバーの47位発進となった。日本からただ1人出場している片岡尚之
2022/10/09国内男子

36歳の小林伸太郎が地元大会で初優勝

、生まれ育った群馬でタイトルをつかんだ。 大岩龍一が通算36ポイントで2位。通算32ポイントの3位でジャスティン・デロスサントス(米国)が続いた。 通算31ポイントの4位は小鯛竜也と竹安俊也。通算30ポイントの6位に昨季賞金王のチャン・キム、通算29ポイント7位に片岡尚之となった。