2011/07/05アマ・その他

日本アマ初日、松山英樹は6位タイスタート!

ストロークプレーが行われ、4アンダーをマークした香妻陣一朗が単独首位に立った。 1打差の3アンダー2位タイには藤本佳則、竹安俊也、森杉大地、田村尚之の4人が並んでいる。今大会も上は58歳、そして最年少…
2019/08/28国内シニア

塚田好宣がシニアデビュー 2年ぶりの広島開催

いる。 昨年大会は西日本を襲った豪雨被害のために延期となり、2年ぶりの開催。17年大会は米山剛が通算14アンダーで優勝を飾っている。地元・広島出身の倉本昌弘、田村尚之らにも注目だ。
2022/06/04国内シニア

62歳の真板潔が逆転で5年ぶりのツアー7勝目

」をマークした河井博大のほか、盧建順、久保勝美が入った。通算8アンダーの6位に塚田好宣、田村尚之、秋葉真一ら5人。 首位で出た佐藤えいちは「75」と崩れ、前年大会覇者のタワン・ウィラチャン(タイ)、昨季
2015/08/28国内シニア

地元広島出身の倉本昌弘が逆転で故郷に錦!

で今季初優勝を故郷で飾った。 同じく広島出身で、初日9アンダーの単独首位発進を切った田村尚之は、最終日にスコアを伸ばせず、首位と2打差、通算9アンダーの2位に終わった。同じく通算9アンダーの2位に湯原信光、通算7アンダーの4位には加瀬秀樹、三好隆、池内信治、汪徳昌(台湾)の4選手が続いた。
2006/12/22アマ・その他

JGAが男女ナショナルチーム合同慰労会を開催

。 男女チームを代表して、田村尚之と有村智恵が今年1年の振り返りと来年度の抱負を語った後、世界女子アマチュアゴルフチーム選手権で個人戦2位に入賞した森田理香子に特別賞が授与された。 森田の他にも、宮里美香が
2022/09/15日本シニアオープン

阿原久夫がツアー初Vへ首位発進 藤田寛之2打差2位

勝利の阿原久夫が1イーグル7バーディ、2ボギーの「65」をマークし、7アンダー単独首位で発進した。 今季2勝をあげて賞金ランキングトップを走る藤田寛之が「67」で回り、5アンダー2位。田村尚之が4
2020/06/11国内シニア

国内シニアは8月「ファンケルクラシック」も中止

・マークセン(タイ)が通算9アンダーで並んだ田村尚之、ソク・ジョンユル(韓国)との3つ巴のプレーオフを制し、大会連覇を飾った。 同ツアーは、これで開催延期を含め開幕戦から6試合が見送られた。ツアー開催は
2014/11/06国内シニア

高橋勝成が首位発進 PGA会長・倉本昌弘は2オーバー出遅れ

果たした田村尚之ほか、冨永浩、高見和宏、清水洋一、ブーンチュ・ルアンキット(タイ)の5選手、3アンダーの7位には加瀬秀樹、飯合肇、比嘉勉、ポール・ウェセリン(イングランド)の4選手が並んでいる。 なお
2007/04/26アマ・その他

「4カ国チーム選手権」日本代表6名が発表!

大育(詫間CC)、柴田健太郎(東北福祉大1年)、田村尚之(賀茂CC)、永野竜太郎(東北福祉大1年)、藤本佳則(東北高校3年)の6名。2大会連続の選出となる池田を除く5人は初出場となる。 1987年より
2007/05/26アマ・その他

日本チームは3位に終わる/4カ国チーム選手権

3連覇、9度目の優勝を飾った。 日本からは、池田勇太(東北福祉大4年)、片岡大育(詫間CC)、柴田健太郎(東北福祉大1年)、田村尚之(賀茂CC)、永野竜太郎(東北福祉大1年)、藤本佳則(東北高校3年
2008/12/18アマ・その他

JGAナショナルチームの合同慰労会を実施

、園田峻輔、田村尚之、永野竜太郎、松山英樹、伊藤慎吾、(古田幸希は欠席) ■女子 綾田紘子、桑原えりか、酒井美紀、澤田沙都子、藤本麻子、宮里美香、宮澤亜衣、森桜子、森田理香子、森美穂、福田真未(チームジャパン・ジュニア)
2022/04/22国内男子

首位に6人並ぶ大混戦 23歳・桂川有人が「63」で急浮上

星野、49歳のベテラン宮本らバラエティ豊かなリーダーボードを駆け上がった。 ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)と田村光正が11アンダー7位。10アンダー9位グループにも片山晋呉と小田孔明の賞金王…
2019/09/22日本シニアオープンゴルフ選手権競技

谷口徹が完全優勝 シニア3戦目でメジャータイトル獲得

。 ウィラチャンは通算7アンダーの2位で前週の「コマツオープン」に続く優勝を逃した。 通算3アンダーの3位にバリー・レーン。2アンダー4位に田村尚之が入った。1994から97年の青木功以来となる大会4連覇がかかったプラヤド・マークセン(タイ)は通算4オーバーの18位タイに終わった。