2021/06/26国内男子 時松隆光が首位で最終日へ 大会2勝目へ3打のリード した。 通算17アンダー2位にいずれも初優勝を目指す石坂友宏と大岩龍一。通算16アンダー4位で今季1勝のルーキー片岡尚之が続いた。 「日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ」でツアー初優勝を遂げた木下
2022/09/17国内男子 史上40人目のアルバトロスは“アパ”好きのフィリピン選手 全英で再開した友人は PLAYERS CHAMPIONSHIP」での石坂友宏、前週の「シンハン ドンヘオープン」でのティラワット・ケーオシリバンディット(タイ)に続く3人目(3回目)。2打目を打った直後はノーリアクション。「グリーン
2015/08/19アマ・その他 新垣比菜が首位スタート 勝みなみは10位/日本ジュニアゴルフ選手権 。 男子15歳~17歳の部では、野口裕太(東京・杉並学院高1年)、石坂友宏(愛媛・日本ウェルネス高1年)、鈴木海斗(千葉・拓殖大学紅陵高3年)の3選手が、4アンダーで首位に立っている。今年7月の
2026/05/24日本プロ 「羽川さんに『早く勝って』と言われていて」細野勇策が35年ぶり日本人レフティV 国内メジャーでツアー初優勝 )、田中裕基、石坂友宏、木下稜介の4人が13アンダー2位に並んだ。首位タイから出た勝俣陵は「73」とスコアを落として、12アンダー6位。前週優勝の藤本佳則は岡田晃平、古川龍之介とともに11アンダー7位
2026/05/12国内男子 日本最古のオープン競技は節目の100周年 堀川未来夢は連勝なるか した。 堀川未来夢は2週前「中日クラウンズ」に続く連勝、ツアー6勝目がかかる。予選ラウンドは幡地隆寛、アマチュアの小川琥太郎(大阪学院大学高)と同組となった。 石坂友宏、米澤蓮も今季2勝目を狙う
2026/06/04日本ツアー選手権 難コースを「セーフティに」阿久津未来也が首位発進 1打差2位に岩田寛ら5人 「日本プロゴルフ選手権」で35年ぶりのレフティVを果たした細野勇策は1オーバー36位につけた。 2週連続優勝が懸かるショーン・ノリス(南アフリカ)は「72」で、ともに今季1勝の石坂友宏、米澤蓮と並ぶ2オーバー53位。 歴代覇者(2013年)の小平智は腰痛のためラウンド途中で棄権した。
2026/05/17国内男子 「18番に来て“あ、トップや”と」藤本佳則が復活のツアー3勝目 「12年216日ぶり」は史上3番目のブランクV アンダー4位に今季1勝の石坂友宏、西山大広。首位タイから出た池田勇太は3バーディ、4ボギーの「71」で4アンダー6位。2週前「中日クラウンズ」を制した堀川未来夢は1オーバー27位で終えた。
2026/07/02国内男子 平本世中が暫定首位で日没サスペンデッド 1打差に細野勇策と小鯛竜也 残す小鯛竜也。5アンダー同4位に、いずれも「67」でホールアウトした今野大喜、池田勇太、清水大成、石坂友宏、小斉平優和、終盤のプレーを残す幡地隆寛、下家秀琉、長野泰雅、山下勝将の9人が並んだ。 前年覇者
2026/10/11記録 「ベイカレントクラシック Presented by レクサス」歴代優勝者&日本人成績 松山英樹 21位金谷拓実 23位砂川公佑 23位石坂友宏 29位細野勇策 33位藤本佳則33位久常涼 41位香妻陣一朗 41位中島啓太 50位岩崎亜久竜54位岩田寛 66位長崎煌心 69位 横浜CC
2019/05/02国内男子 “令和初”のアラカルト 初”をまとめてみた。 ◆令和初ショット/石坂友宏(日本ウェルネススポーツ大2年) プロトーナメントでの令和初ショットは、大会初日、第1組の第1打を放ったアマチュアの石坂友宏が記録した。「クラブは3
2025/08/15国内男子 比嘉一貴が「62」で首位浮上 伸ばし合いは史上最少カットライン通算8アンダーで週末へ 1位の生源寺龍憲は10アンダー23位で予選通過。欧州ツアーから参戦の桂川有人は5アンダー96位、13歳のアマチュア福井誠ノ介(愛知・春木中1年)は2アンダー125位で予選落ちした。 なお37位の石坂…
2025/08/20国内男子 男子ツアーをより知ってもらうために、より公平に プロ2人が9ホールずつ担当するプロアマ戦 。アマチュア3人とプロ1人の計4人でラウンドするのは従来通りだが、アウトとインの9ホールずつでプロが入れ替わる。例えば、この日のある組はインが石坂友宏でアウトが石川遼。1人のプロが18ホールを同組で回らず
2025/10/03国内男子 下家秀琉、小斉平優和、吉田泰基がトップ並走 石川遼が3打差11位に急浮上 韓国)、岡田晃平、黒木紀至が並んだ。通算6アンダー9位に原敏之と石坂友宏。 初日75位と出遅れた石川遼は7バーディ、1ボギー「65」で、首位に3打差の通算5アンダー11位に急浮上。左の手首と腕の故障
2026/04/21国内男子 観戦無料の2年目「前澤杯」 青木瀬令奈ら女子プロも男子選手に挑戦 大岩龍一らもフィールド入り。4月「マスターズ」に初参戦した片岡尚之、米下部ツアーを主戦場とする大西魁斗らも名を連ねた。 2週前の「東建ホームメイトカップ」を制した石坂友宏は同週のアジアンツアーに出場する
2026/04/12国内男子 「正直、プレーオフにいけると思わなかった」稲森佑貴が感じる“日本一曲げない男”奪還の手ごたえ が1m強のパーパットを外した。「捕まえ気味に打って」ひっかけ、カップ左から蹴られた。パーセーブした石坂友宏に敗れ、2023年10月「ACNチャンピオンシップ」以来の6勝目を逃した。 「グリーンが思った
2025/04/11国内男子 生源寺龍憲が首位ターン 石川遼は4打差5位に後退 寺西飛香留は予選落ち アンダーの3位に首位から後退した石坂友宏。通算9アンダーの4位に米澤蓮。通算8アンダーの5位に石川遼、長野泰雅、この日のベストスコア「62」を記録した芹澤慈眼が続く。 首位スタートの石川は4バーディ、2
2025/05/30国内男子 伴真太郎が首位で決勝へ 宮里優作4位浮上 石川遼は予選落ち 、通算10アンダー2位。ソン・ヨンハン(韓国)が通算9アンダー3位で続いた。 13位から出た宮里優作は「68」で回り、大西魁斗、佐藤大平、永野竜太郎、阿久津未来也、米澤蓮、石坂友宏とともに通算8アンダー4
2025/05/31ツアーギアトレンド 「MG」の後継か テーラーメイドの未発表フォージドウェッジがツアー会場に (ミルドグラインド)の文字の他に、お馴染みの「MG」ロゴとPROTO(プロト)と刻まれたウェッジ。まだベールに包まれた新作だろうか。 看板選手のひとりである石坂友宏は最近このプロトタイプをテスト。愛用している
2023/07/28日本プロ 平田憲聖が2打差首位 石川遼はトリプルボギーから後退8位 、トッド・ペク、石坂友宏の4人が4アンダー4位で続いた。 首位スタートの石川遼は前半6番でトリプルボギーをたたくなど「73」。通算3アンダーにスコアを落とし、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン
2020/12/04日本シリーズJTカップ 3年シードの“真価”をついに発揮 若手はチャンス!の最終戦 シンガポールオープン」を勝ったのはPGAツアーで戦うマット・クーチャーだったため、フィールドにいる優勝者は4人だけ。阿久津未来也、小斉平優和、内藤寛太郎、杉山知靖、石坂友宏と今季シードを持っていなかった