2019/07/09ニュース

木村太一が首位発進 中島啓太は11位/日本アマ初日

1年)は桂川有人(日大3年)らとともに2アンダー11位タイで初日を終えた。 前週の「日本プロゴルフ選手権」で3シーズンぶりの優勝を飾った石川遼の実弟、石川航(日体大2年)が1アンダーの21位タイ。5月
2023/05/18国内男子

ルーキーら3人が首位 蝉川1打差 倉本昌弘エージシュートに1打届かず

て3アンダー37位。 67歳の倉本昌弘は5バーディ、3ボギー「68」で回り、エージシュートに1打及ばず2アンダー52位につけた。 石川遼の弟・石川航は「72」で、2オーバー119位と出遅れた。 前回大会覇者の今平周吾は左手首痛のため、前半9番終了後に棄権した。
2023/05/19国内男子

パグンサンが単独首位 蝉川泰果は1打差2位で決勝へ

、2ボギー「67」で6アンダー26位とし、レギュラーツアー初の予選通過を決めた。石川遼の弟・石川航は「67」として1アンダー78位で予選落ち。 倉本昌弘は「72」と崩してイーブンパー86位で予選落ちとなった。
2023/10/06国内男子

今平周吾「63」で連覇へ首位 1打差に近藤智弘

はカットライン上の通算1アンダー51位で決勝に進んだ。 女子プロゴルファー山下美夢有の弟でアマチュアの山下勝将(近大)、石川遼の弟・石川航は、ともに通算7オーバー101位で予選落ちを喫した。
2021/07/02ニュース

中島啓太が初優勝 最終日は中止/日本アマ

・河本力(日体大4年)は1アンダー14位。男子プロの石川遼の弟・石川航(日体大4年)と2019年大会3位の米澤蓮(東北福祉大4年)は3オーバー30位だった。
2025/04/12国内男子

生源寺龍憲が初Vに王手 3打差2位に米澤蓮 アルバトロス達成の出利葉太一郎が3位浮上

。国内ツアーのアルバトロスは昨年6月「BMW 日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ」第1ラウンドの6番(パー5)で石坂友宏が達成して以来50例目(記録が残る1985年以降)となった。 石川遼は5位から出て「72」とスコアを落として7アンダー。16位から出て「70」で回った弟の石川航と並ぶ20位にいる。
2021/04/17国内男子

初日からパター変更も奏功せず 石川遼は120位で予選落ち

振り返った。 通算4オーバーで予選落ちした弟でアマチュアの石川航とともに、2日間で姿を消すことになった。弟に1打負ける形になったが、「(お互いに試合に関しては)特に話してない」と言葉少な。「そんなに…
2018/04/10国内男子

国内今季初戦 地区OP連勝の石川遼がツアーで再始動

アンダー前後が優勝スコアだが、当地ではコース上空を吹き抜ける風によって戦況が大きく変わる。 国内ツアーに本格復帰し、選手会長に就任した石川遼は大会に6年ぶりに参戦する。前週はツアー外競技「千葉オープン…
2024/03/31国内男子

「もちろん賞金王目指して」 金谷拓実が大会記録更新で開幕戦制す

11月「ダンロップフェニックス」でアマチュア優勝を飾った新人・杉浦悠太は1イーグル7バーディ、ボギーなしの「62」をマークして通算15アンダー8位。前年大会覇者の今平周吾は「68」で終えて通算12アンダー23位。 石川遼は通算8アンダー41位、石川遼の弟・石川航は通算イーブンパー73位で大会を終えた。
2022/08/28国内男子

ルーキーの河本力がツアー初優勝 「こんなに苦しい戦いとは」と涙

寛世、小西貴紀、リュー・ヒョヌ(韓国)が通算12アンダー4位に並んだ。 前年大会覇者のスコット・ビンセント(ジンバブエ)は石川遼らとともに通算8アンダー16位で終えた。 石川の弟で、プロとして初めて4日間戦い抜いた石川航は通算1アンダー51位だった。
2024/06/13全米オープン

「難度の上げ方が他のコースと違う」石川遼が見た8回目の全米オープンコース

弟の石川航とメジャーのコースを歩く。「妹にやってもらった時も、自分のテーマと向き合いながら共有してやっていた。航とも同じようにしたい。お互いにとって良い1週間になるんじゃないかと思います」とスタートを待ち望んだ。(ノースカロライナ州パインハースト/桂川洋一)…
2010/03/07国内男子

石川遼、妹のツアーデビューを受けて・・・

石川遼の名前が冠となり、第2回目を迎える日本ゴルフジュニアゴルフ協会主催の「石川遼ゴルフカップ ジュニアチャンピオンシップ」が7日(日)、栃木県にある烏山城CCで開催された。石川はトロフィの…
2022/06/10国内男子

西山大広が完全優勝 6打差つけて初V/男子下部

敏之、野呂涼。地元福岡県出身のアマチュア出利葉太一郎(日大)は3バーディ、2ボギーの「71」で回り、黒岩輝、小野田享也、若原亮太と並んで通算3アンダー5位で終えた。 プロデビューして初めて予選通過をした石川航は「77」でホールアウトし、通算8オーバー62位で終えた。
2022/06/09国内男子

西山大広が首位堅守 同級生の野呂涼が2位浮上 /男子下部

。 通算4アンダー3位に藤島征次、金岡奎吾(けいご)。通算3アンダー5位に比嘉拓也が続いた。 今年プロデビューした石川航はカットライン上の通算3オーバー45位で決勝ラウンドに進出した。 河本力はトリプルボギーを喫するなど「76」とスコアを落とし、通算4オーバー63位で予選落ちした。
2022/04/21国内男子

19歳・田中裕基が首位キープ 4差2位に大谷とアマ出利葉/男子下部

、安森一貴、アマチュアの杉浦悠太(日大3年)の4人が並んだ。初日2位の伊藤有志と芦沢宗臣は、ともに通算4アンダー8位に順位を落とした。 レギュラーツアー2勝の薗田峻輔は通算4オーバーの89位、石川航は通算5オーバーの105位でそれぞれ予選落ちを喫した。