2024/04/25国内男子 手嶋多一が下部ツアー最年長優勝へ1打差2位 坂本雄介が首位で最終日へ 、服部雅也、木下康平、照屋佑唯智、伊藤誠道の5人が続く。レギュラーツアー3勝の片岡大育は5アンダー15位。同1勝の重永亜斗夢、石川遼の弟・石川航は2アンダー44位で決勝ラウンドに進んだ。
2019/07/09ニュース 木村太一が首位発進 中島啓太は11位/日本アマ初日 1年)は桂川有人(日大3年)らとともに2アンダー11位タイで初日を終えた。 前週の「日本プロゴルフ選手権」で3シーズンぶりの優勝を飾った石川遼の実弟、石川航(日体大2年)が1アンダーの21位タイ。5月
2019/07/10ニュース 木村太一と長谷川大晃が首位 中島啓太は5位で決勝へ/日本アマ2日目 太(日体大1年)、蝉川泰果(東北福祉大1年)、清水大成、桂川有人(ともに日大3年)の4人が続いた。 石川遼の弟・石川航(日体大2年)は21位からスタートして「71」でプレーし、通算1アンダーの22位で
2021/07/01国内男子 中島啓太が初優勝へ単独首位 /日本アマ3日目 アンダー14位。男子プロの石川遼の弟・石川航(日体大4年)、前回2019年大会3位の米澤蓮(東北福祉大4年)は3オーバー30位で3日目を終えた。
2023/05/18国内男子 ルーキーら3人が首位 蝉川1打差 倉本昌弘エージシュートに1打届かず て3アンダー37位。 67歳の倉本昌弘は5バーディ、3ボギー「68」で回り、エージシュートに1打及ばず2アンダー52位につけた。 石川遼の弟・石川航は「72」で、2オーバー119位と出遅れた。 前回大会覇者の今平周吾は左手首痛のため、前半9番終了後に棄権した。
2023/05/19国内男子 パグンサンが単独首位 蝉川泰果は1打差2位で決勝へ 、2ボギー「67」で6アンダー26位とし、レギュラーツアー初の予選通過を決めた。石川遼の弟・石川航は「67」として1アンダー78位で予選落ち。 倉本昌弘は「72」と崩してイーブンパー86位で予選落ちとなった。
2023/10/06国内男子 今平周吾「63」で連覇へ首位 1打差に近藤智弘 はカットライン上の通算1アンダー51位で決勝に進んだ。 女子プロゴルファー山下美夢有の弟でアマチュアの山下勝将(近大)、石川遼の弟・石川航は、ともに通算7オーバー101位で予選落ちを喫した。
2022/04/15国内男子 21歳のアマ蝉川泰果が単独首位 13歳・香川友は最年少通過ならず 。 ツアー史上最年少での予選通過がかかっていた13歳の香川友(千葉・野田第一中2年)は1ボギー2ダブルボギーの「76」で終え、4オーバー105位。プロデビュー戦だった石川航は14オーバー145位で予選落ちを喫した。…
2021/07/02ニュース 中島啓太が初優勝 最終日は中止/日本アマ ・河本力(日体大4年)は1アンダー14位。男子プロの石川遼の弟・石川航(日体大4年)と2019年大会3位の米澤蓮(東北福祉大4年)は3オーバー30位だった。
2025/04/12国内男子 生源寺龍憲が初Vに王手 3打差2位に米澤蓮 アルバトロス達成の出利葉太一郎が3位浮上 。国内ツアーのアルバトロスは昨年6月「BMW 日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ」第1ラウンドの6番(パー5)で石坂友宏が達成して以来50例目(記録が残る1985年以降)となった。 石川遼は5位から出て「72」とスコアを落として7アンダー。16位から出て「70」で回った弟の石川航と並ぶ20位にいる。
2025/05/28国内男子 未勝利4人が首位に並ぶ混戦スタート 今季初戦の丸山奨王は91位/男子下部 経験を持つ重永亜斗夢、藤本佳則らが2アンダー34位。 石川遼の弟、石川航はイーブンパー76位。丸山茂樹の長男・丸山奨王は今季初出場で矢野東らと並ぶ1オーバー91位となった。
2021/04/17国内男子 初日からパター変更も奏功せず 石川遼は120位で予選落ち 振り返った。 通算4オーバーで予選落ちした弟でアマチュアの石川航とともに、2日間で姿を消すことになった。弟に1打負ける形になったが、「(お互いに試合に関しては)特に話してない」と言葉少な。「そんなに…
2018/04/10国内男子 国内今季初戦 地区OP連勝の石川遼がツアーで再始動 アンダー前後が優勝スコアだが、当地ではコース上空を吹き抜ける風によって戦況が大きく変わる。 国内ツアーに本格復帰し、選手会長に就任した石川遼は大会に6年ぶりに参戦する。前週はツアー外競技「千葉オープン…
2024/03/31国内男子 「もちろん賞金王目指して」 金谷拓実が大会記録更新で開幕戦制す 11月「ダンロップフェニックス」でアマチュア優勝を飾った新人・杉浦悠太は1イーグル7バーディ、ボギーなしの「62」をマークして通算15アンダー8位。前年大会覇者の今平周吾は「68」で終えて通算12アンダー23位。 石川遼は通算8アンダー41位、石川遼の弟・石川航は通算イーブンパー73位で大会を終えた。
2022/08/28国内男子 ルーキーの河本力がツアー初優勝 「こんなに苦しい戦いとは」と涙 寛世、小西貴紀、リュー・ヒョヌ(韓国)が通算12アンダー4位に並んだ。 前年大会覇者のスコット・ビンセント(ジンバブエ)は石川遼らとともに通算8アンダー16位で終えた。 石川の弟で、プロとして初めて4日間戦い抜いた石川航は通算1アンダー51位だった。
2024/06/13全米オープン 「難度の上げ方が他のコースと違う」石川遼が見た8回目の全米オープンコース 弟の石川航とメジャーのコースを歩く。「妹にやってもらった時も、自分のテーマと向き合いながら共有してやっていた。航とも同じようにしたい。お互いにとって良い1週間になるんじゃないかと思います」とスタートを待ち望んだ。(ノースカロライナ州パインハースト/桂川洋一)…
2010/03/07国内男子 石川遼、妹のツアーデビューを受けて・・・ 石川遼の名前が冠となり、第2回目を迎える日本ゴルフジュニアゴルフ協会主催の「石川遼ゴルフカップ ジュニアチャンピオンシップ」が7日(日)、栃木県にある烏山城CCで開催された。石川はトロフィの…
2022/06/10国内男子 西山大広が完全優勝 6打差つけて初V/男子下部 敏之、野呂涼。地元福岡県出身のアマチュア出利葉太一郎(日大)は3バーディ、2ボギーの「71」で回り、黒岩輝、小野田享也、若原亮太と並んで通算3アンダー5位で終えた。 プロデビューして初めて予選通過をした石川航は「77」でホールアウトし、通算8オーバー62位で終えた。
2022/06/09国内男子 西山大広が首位堅守 同級生の野呂涼が2位浮上 /男子下部 。 通算4アンダー3位に藤島征次、金岡奎吾(けいご)。通算3アンダー5位に比嘉拓也が続いた。 今年プロデビューした石川航はカットライン上の通算3オーバー45位で決勝ラウンドに進出した。 河本力はトリプルボギーを喫するなど「76」とスコアを落とし、通算4オーバー63位で予選落ちした。
2022/04/21国内男子 19歳・田中裕基が首位キープ 4差2位に大谷とアマ出利葉/男子下部 、安森一貴、アマチュアの杉浦悠太(日大3年)の4人が並んだ。初日2位の伊藤有志と芦沢宗臣は、ともに通算4アンダー8位に順位を落とした。 レギュラーツアー2勝の薗田峻輔は通算4オーバーの89位、石川航は通算5オーバーの105位でそれぞれ予選落ちを喫した。