2024/05/31国内男子

北村晃一が初優勝 2打差3位にアマ福住修/男子下部

の薗田峻輔は通算8アンダーの12位。前週優勝の原敏之は通算6アンダー23位。シーズン第2戦「i Golf Shaper Challenge in 筑紫ヶ丘」でプロ初優勝を飾った大嶋港、兄の大嶋宝はともに通算5アンダーの31位。 石川遼の弟・石川航は通算4アンダーの40位で終えた。
2023/04/20国内男子

大会連覇へ田中裕基が首位浮上 1打差に秋吉翔太/男子下部

じゅん)、鈴木晃祐の2人が通算8アンダー3位で続いた。 通算7アンダー5位には和田章太郎、高橋竜彦、北村晃一、照屋佑唯智、松田一将の5人。2週前の今季開幕戦を制して連勝を狙う杉原大河は「67」で回り、通算6アンダー10位で最終日に臨む。 石川遼の弟、石川航は通算3オーバー106位で予選落ちした。
2024/03/31国内男子

「もちろん賞金王目指して」 金谷拓実が大会記録更新で開幕戦制す

11月「ダンロップフェニックス」でアマチュア優勝を飾った新人・杉浦悠太は1イーグル7バーディ、ボギーなしの「62」をマークして通算15アンダー8位。前年大会覇者の今平周吾は「68」で終えて通算12アンダー23位。 石川遼は通算8アンダー41位、石川遼の弟・石川航は通算イーブンパー73位で大会を終えた。
2022/08/28国内男子

ルーキーの河本力がツアー初優勝 「こんなに苦しい戦いとは」と涙

寛世、小西貴紀、リュー・ヒョヌ(韓国)が通算12アンダー4位に並んだ。 前年大会覇者のスコット・ビンセント(ジンバブエ)は石川遼らとともに通算8アンダー16位で終えた。 石川の弟で、プロとして初めて4日間戦い抜いた石川航は通算1アンダー51位だった。
2021/04/17国内男子

初日からパター変更も奏功せず 石川遼は120位で予選落ち

振り返った。 通算4オーバーで予選落ちした弟でアマチュアの石川航とともに、2日間で姿を消すことになった。弟に1打負ける形になったが、「(お互いに試合に関しては)特に話してない」と言葉少な。「そんなに…
2018/04/10国内男子

国内今季初戦 地区OP連勝の石川遼がツアーで再始動

アンダー前後が優勝スコアだが、当地ではコース上空を吹き抜ける風によって戦況が大きく変わる。 国内ツアーに本格復帰し、選手会長に就任した石川遼は大会に6年ぶりに参戦する。前週はツアー外競技「千葉オープン…
2024/06/13全米オープン

「難度の上げ方が他のコースと違う」石川遼が見た8回目の全米オープンコース

弟の石川航とメジャーのコースを歩く。「妹にやってもらった時も、自分のテーマと向き合いながら共有してやっていた。航とも同じようにしたい。お互いにとって良い1週間になるんじゃないかと思います」とスタートを待ち望んだ。(ノースカロライナ州パインハースト/桂川洋一)…
2010/03/07国内男子

石川遼、妹のツアーデビューを受けて・・・

石川遼の名前が冠となり、第2回目を迎える日本ゴルフジュニアゴルフ協会主催の「石川遼ゴルフカップ ジュニアチャンピオンシップ」が7日(日)、栃木県にある烏山城CCで開催された。石川はトロフィの…
2025/04/24国内男子

梅山知宏と山本大雅が首位で最終日へ 2打差に藤本佳則/男子下部

回った27歳の櫛山勝弘。通算7アンダー4位でレギュラーツアー2勝の藤本佳則、松本将汰、鈴木海斗が続いた。 レギュラーツアー7勝の武藤俊憲は通算4アンダー24位につけた。 2週前のレギュラーツアー開幕戦「東建ホームメイトカップ」で20位に入った石川航は通算3オーバー119位で予選落ちした。
2025/06/12国内男子

蛭川隆が「63」で急浮上 2打差に片岡大育/男子下部

9アンダー5位にレギュラー3勝の片岡大育、古川龍之介、照屋佑唯智が並んだ。 今季下部1勝の山本大雅が通算8アンダー8位につける。レギュラー21勝の池田勇太は「70」で回り、通算5アンダー23位で終えた。 武藤俊憲、石川航は通算1オーバー98位、重永亜斗夢は通算4オーバー136位で予選落ちとなった。
2022/06/10国内男子

西山大広が完全優勝 6打差つけて初V/男子下部

敏之、野呂涼。地元福岡県出身のアマチュア出利葉太一郎(日大)は3バーディ、2ボギーの「71」で回り、黒岩輝、小野田享也、若原亮太と並んで通算3アンダー5位で終えた。 プロデビューして初めて予選通過をした石川航は「77」でホールアウトし、通算8オーバー62位で終えた。
2022/06/09国内男子

西山大広が首位堅守 同級生の野呂涼が2位浮上 /男子下部

。 通算4アンダー3位に藤島征次、金岡奎吾(けいご)。通算3アンダー5位に比嘉拓也が続いた。 今年プロデビューした石川航はカットライン上の通算3オーバー45位で決勝ラウンドに進出した。 河本力はトリプルボギーを喫するなど「76」とスコアを落とし、通算4オーバー63位で予選落ちした。
2022/04/21国内男子

19歳・田中裕基が首位キープ 4差2位に大谷とアマ出利葉/男子下部

、安森一貴、アマチュアの杉浦悠太(日大3年)の4人が並んだ。初日2位の伊藤有志と芦沢宗臣は、ともに通算4アンダー8位に順位を落とした。 レギュラーツアー2勝の薗田峻輔は通算4オーバーの89位、石川航は通算5オーバーの105位でそれぞれ予選落ちを喫した。