2025/08/09国内女子 「今でも思い出す」森田遥がプロ初V大会2勝目へ 山下美夢有は5打差15位 」で回った。6アンダー3位に、ともに今季1勝の穴井詩とルーキー入谷響、ツアー1勝の木村彩子、福山恵梨、浜崎未来が並んだ。 5アンダー8位に今季1勝の永峰咲希、ツアー2勝の河本結と堀琴音、同1勝の佐藤心
2025/12/04国内女子 プロ3年目の奥山純菜が「63」で独走 政田夢乃3位で最終日へ/国内女子ツアー最終予選会 日没だからプレーを止めても、終わらせてもどちらでも良いという話になって。あした2時間前とか早い時間に来るのはアレなので“行こう”って」と完遂を目指したという。 通算10アンダー2位に福山恵梨。通算9
2026/05/08サロンパスカップ ステップ賞金女王・大久保柚季が自身初の首位ターン 昨年覇者の申ジエ「81」で予選落ち アンダーの4位に金澤志奈。初日首位の福山恵梨は「75」とスコアを落とし、通算1アンダーで藤田さいきらと並ぶ5位に後退した。 通算アンダーパーがわずか8人というメジャーにふさわしい厳しい戦い。昨季年間女王の
2026/05/10サロンパスカップ 河本結が逆転でメジャー初優勝 ホールインワンの鈴木愛は2位 金澤志奈、桑木志帆が続いた。首位から出た福山恵梨は前半5番(パー5)でボギーを喫すると、6番ダブルボギー、7番ボギーとスコアを落とし、佐久間朱莉、大久保柚季と並ぶ通算7オーバー6位となった。 今季2勝
2026/06/05国内女子 吉田鈴、アマ戸高玲奈ら7人首位 1打差以内に16人がひしめく混戦の幕開け 優勝を狙う吉田鈴が4バーディ、2ボギー「70」でプレー。ツアー2勝の川岸史果、同1勝の三ヶ島かな、木戸愛、皆吉愛寿香、未勝利の福山恵梨、18歳アマチュア戸高玲奈の7人が2アンダー首位に並んだ。 吉田は
2026/06/06国内女子 初優勝を狙う吉田鈴が単独首位で最終日へ 3打差2位に政田夢乃ら5人 試合がある”というフラットな気持ちでいきたい」と最終日を見据えた。 3打差の4アンダー2位に中澤瑠来、政田夢乃、阿部未悠、福山恵梨、木戸愛の5人。3アンダー7位に福田萌維、藤本愛菜、横峯さくら、山本
2026/08/28国内女子 第2ラウンドは日没順延 高久みなみが暫定首位で完走 。福山恵梨、前年覇者の鈴木愛、いずれも地元・北海道出身の内田ことこ、宮澤美咲、政田夢乃は前半をプレー中。 同じく地元出身でニトリ所属のホステスプロ・小祝さくらは4ホール、年間ポイントランキング1位の桑木
2026/09/02国内女子 みずなみ開催時の優勝者&年間ランクトップ10中4人不在 今季5人目の初優勝者誕生も? ・皆吉愛寿香、38位・大出瑞月、47位・福山恵梨、49位・神谷桃歌、50位・都玲華ら。いずれもすでに上位争いを経験しており、“実力者が少ない3日間大会”で注目の存在になりそうだ。 予選組み合わせが発表され、荒木は安田祐香、神谷そらと同組になった。佐久間朱莉は菅楓華、河本結との組で回る。
2019/06/30国内女子 第1回リランキングが終了 大西葵は滑り込みセーフに安堵 /蛭田みな美(18) 21/武尾咲希(73) 22/福山恵梨(5) 23/篠原まりあ(12) 24/山路晶(34) 25/山内日菜子(26) 26/イ・ナリ(16) 27/イ・ソルラ(31) 28
2021/05/10ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ コロナ禍の第1回リランキング実施 QT上位アン・シネら“賞金ゼロ” /辻梨恵(38) 39/竹内美雪(29) 40/工藤遥加(24) 41/木戸愛(3) 42/石川明日香(61) 43/金田久美子(113) 44/武尾咲希(36) 45/福山恵梨(47) 46/前田
2022/07/11国内女子 第1回リランキングで福田真未が2位通過 QT下位組が下剋上 /内田ことこ(26) 23/大出瑞月(4) 24/福山恵梨(7) 25/辻梨恵(157) 26/河本結(※) 27/上野菜々子(30) 28/尾関彩美悠(58) 29/木戸愛(50) 30/岩井明愛
2019/09/29国内女子 大西葵が好調で急浮上 第2回リランキングが終了 (18) 34/福山恵梨(22) 35/山内日菜子(25) 36/安田彩乃(34) 37/下川めぐみ(33) 38/前田陽子(52) 39/田中瑞希(48) 40/常文恵(49) 41/藤田光里(46
2025/07/26国内女子 36歳2児の母・一ノ瀬優希が11年ぶり4勝目へ首位浮上 内田ことこ並走 「リゾートトラストレディス」で初優勝した稲垣那奈子、ツアー1勝のサイ・ペイイン(台湾)、首位スタートの福山恵梨が1打差3位で続いた。 大東建託所属の渡邉彩香は9アンダー7位と逆転も狙える好位置。同スコアで
2025/09/03日本女子オープン 寺西飛香留が首位通過 森田理香子は8年ぶり出場ならず/日本女子オープン最終予選 9アンダーとした福山恵梨がトップ通過。16歳のアマチュア・小田祐夕が1打差で続いた。ニトリレディスで30位に入ってベストアマとなった、同じく16歳のアマチュア・後藤あいは初日「65」で首位に立った貯金
2026/09/27国内女子 桑木志帆を待つ全英以来の勝利の美酒「飲むぞ~!」 重圧を力に変える強さが呼び込んだ日米4勝目 、終盤に一気にギアを上げた。福山恵梨と通算10アンダーで並んで迎えた16番で6mのバーディパットをねじ込んで単独首位に立つ。ハイライトは続く17番。持ち前のショット力で124yd先のピンを9Iで攻めた第2
2016/08/05国内女子 プロ5年目の岸部桃子が初優勝/国内女子下部ツアー 佐賀県の武雄ゴルフ倶楽部(6310yd/パー72)で行われた国内女子ツアー下部ステップアップツアー「九州みらい建設グループレディース」の最終日、1打差2位から出た岸部桃子が3バーデイ、ボギーなしの「69」で通算8アンダーとし、初優勝を果たした。 岸部は福島県いわき市出身で、プロ5年目の22歳。過去4度の出場ではまだ賞金獲得の実績がない、レギュラーツアーの出場権も手にした。「CAT Ladies」から4試合出場できる。 「レギュラーでは予選を通過した事ないので、失う物は何もないです。『最後まで攻める気持ち』がどこまで通用するか試してみたい」と語った。 1打差の2位に最終日「66」で追い上げた土田...
2017/02/16ニュース 藤田光里は出遅れ「風と友達に」 26歳の小宮満莉花が首位 ◇グアム知事杯女子ゴルフトーナメント 初日(16日)◇レオパレスリゾートカントリークラブ ハイビスカス&オーキッド(グアム)◇6563yd(パー72) ホステスプロの藤田光里は、4オーバー26位と出遅れた。フラッグがバタバタと音を立てるほどの強風に苦しんだ。「調子は悪くなかったが(パーを)拾えなかったのが積み重なった」と悔やんだ。 この日、ピン型パターの「オデッセイ トライホット3」を実戦で初投入。オフから練習を続け、「いい感じになってきた」と手ごたえを感じた。首位と8打差あるが、「あとは風と友達になれればって感じ」とあきらめない。 首位に立ったのは26歳の小宮満莉花。5バーディ、1ボギー「...
2025/09/25国内女子 リランキングのボーダーラインは? 正念場の山路晶、横峯さくらの心境 /218.02pts 26/吉本ここね/215.58pts 27/福山恵梨/196.96pts 28/中村心/181.54pts 29/森井あやめ/176.18pts 30/高木優奈/170.16
2025/11/21国内女子 吉本ひかる、蛭田みな美が涙 臼井麗香らもシード陥落 /338.36/徳永歩/予選落ち(↓62) 62/337.83/福山恵梨/予選落ち(↓63) 64/336.29/大出瑞月/26T(↑61) 66/316.78/S.ユウティン/26T(66) 67/297
2016/07/28国内女子 「最高のパフォーマンス」山城奈々がステップアップ初優勝 国内女子下部のステップアップツアー「カストロールレディース」は28日、千葉県の富士OGMゴルフクラブ 市原コースで最終日の競技を行った。山城奈々と佐々木慶子が通算7アンダーで並んでプレーオフに突入。1ホール目で山城がチップインバーディを奪い、ステップアップツアー初優勝を飾った。 「“とりあえずショートだけはしない”と思って打ったら入ってビックリした」とピンまで7mの距離を、カラーからパターでねじ込み勝利を掴んだ。この優勝で「NEC軽井沢72ゴルフトーナメント」(8/12~14)からのレギュラーツアー4試合の出場権を獲得した。 通算6アンダーの3位タイに小宮満莉花、加賀其真美、岸部桃子、山戸未...