2022/06/16国内男子 大内智文と砂川公佑が首位に並んで最終日へ/男子下部 山浦一希、中里光之介、竹安俊也ら7人が並んだ。 通算7アンダー17位にレギュラーツアー3勝の片岡大育、ルーキーの河本力ら10人。通算6アンダー27位に伊藤有志、嘉数光倫ら7人が並んでいる。 前週の「LANDIC CHALLENGE 9」でツアー初優勝を挙げた西山大広は通算2アンダー67位で予選落ちを喫した。
2016/06/09国内男子 中里光之介がツアー初Vへ首位浮上/チャレンジ2日目 「良い緊張感の中で頑張りたい」とレギュラーツアーの出場権もかかる最終日へ意気込んだ。 通算9アンダーの2位に佐藤えいちと原田大介、通算8アンダーの4位に広田悟、竹安俊也の2人が並んだ。初日首位の小袋秀人は
2023/09/08国内男子 岩崎亜久竜が「63」で5打差12位に急浮上 韓国の21歳アマチュアが首位 」と猛チャージ。初日122位から、時松隆光、大槻智春、竹安俊也と並ぶ5打差12位まで急浮上した。国内の賞金ランキング2位中島啓太は通算6アンダー23位。石川遼、池田勇太、今平周吾、岩田寛はカットライン上の通算3アンダー63位で予選通過した。
2024/10/05国内男子 幡地隆寛が首位キープで2週連続Vに王手 「62」の石坂友宏が2打差2位 、18位から優勝争いに加わった。 通算14アンダー3位に竹安俊也。通算13アンダー4位に幡地と並び首位から出た小平智、重永亜斗夢。通算12アンダー6位に木下稜介、賞金ランキング3位の金谷拓実、2022年
2025/05/13国内男子 90回目の日本最古のオープン競技 幡地隆寛が連覇に挑戦 の竹安俊也は前週のアジアンツアー「インターナショナルシリーズ ジャパン」でそれぞれ2位と5位でフィニッシュ。今季初優勝に期待がかかる。 永久シード保持者で69歳の倉本昌弘は今季3試合目のレギュラー出場。予選通過を果たすと杉原輝雄(68歳311日)を抜いてツアー最年長通過記録(69歳249日)を更新する。
2025/05/11アジアン ハーバートが高額大会を制す 杉浦悠太は5打差2位 首位から最終組を回った杉浦悠太は2バーディ「69」にとどまり、日本ツアー2勝のソン・ヨンハン(韓国)と並ぶ通算15アンダー2位で終えた。 7位から4打差を追った竹安俊也は、6バーディ、2ボギーの「67
2022/09/17記録 <記録・国内男子>アルバトロス達成者一覧(記録が残る1985年以降) ) 2024「日本ゴルフツアー選手権」1R 石坂友宏 宍戸ヒルズCC 6番(パー5) 2023「日本オープン」2R 吉田泰基 茨木CC 2番(パー5) 2023「ASO飯塚チャレンジド」2R 竹安俊也
2016/12/05国内男子 20歳星野が単独首位 堀川は7位で最終日へ/最終予選会 ことし8月にプロ転向。飛距離を武器に「アジアパシフィック ダイヤモンドカップ」で18位の成績を収めた。 1打差の2位には竹安俊也とビョン・ジンジェ(韓国)。通算21アンダー3位にムン・キョンジュン(韓国
2023/02/28国内女子 澁澤莉絵留がTFW49とウェア契約 「心機一転」 ウェアブランド「TFW49」を展開する株式会社COMITAS(本社・東京都目黒区)は、女子プロゴルファーの澁澤莉絵留とウェア契約を結んだと発表した。同社は男子プロの片岡尚之や竹安俊也らのサポートも
2023/06/09国内男子 連勝へ金谷拓実が後続に4打差 中島啓太2位 、鍋谷太一の4人が並んだ。木下稜介と竹安俊也が10アンダー8位につけた。 11番(パー3)でツアー初のホールインワンを達成するなど「69」で回った蝉川泰果が池田勇太、平田憲聖、稲森佑貴らとともに通算9
2023/04/16アジアン 金谷拓実は逃げ切りならず4位 キーラン・ビンセントが兄に続く初優勝 ツアー2勝目はならなかった。 久常涼は2日目から3日連続の「68」で回り、トータル13アンダー。日本ツアーでシード獲得経験のあるガン・チャルングン(タイ)らとともに16位だった。 堀川未来夢は8アンダー53位、竹安俊也は4オーバー77位で終えた。
2023/04/15アジアン 海外2勝目へ金谷拓実が3打差首位浮上 久常涼17位 ラウンドに進出。久常涼は6バーディ、2ボギー「68」で回り、通算9アンダー17位。堀川未来夢は通算5アンダー56位とした。 竹安俊也は通算イーブンパー75位で最終日を迎える。
2018/09/05日本オープン 63歳・室田淳らが本戦出場権を獲得/日本オープン最終予選会 CC総武C) 大田和桂介、嘉数光倫、岩田寛、竹安俊也、木下裕太、室田淳、永澤翔、S.ストレンジ、桂川有人(アマ)、杉山知靖、深堀圭一郎、塚田好宣、塩見好輝、大槻智春、松本将汰、岩男健一、チョ・ミンギュ
2024/02/29アジアン 佐藤大平が18位発進で日本勢トップ 杉浦悠太38位/アジアン コロネットコース(COR)を「68」で回り、3アンダーの38位で続く。 カットライン上となる2アンダー51位に大槻智春、平田憲聖、木下稜介、岩田寛、関藤直熙、竹安俊也、幡地隆寛、アマチュアで予選会から出場の中野
2017/09/15国内男子 今平周吾が首位で決勝へ 小平智が2打差2位で追う アンダーの2位に後退。小平智、パク・サンヒョン(韓国)と並んだ。藤田寛之、時松隆光、竹安俊也、アーロン・タウンゼント(オーストラリア)の4人が通算6アンダーの5位に続いた。 池田勇太は前年覇者の
2018/11/04国内男子 最終18番でドラマ S.ノリスがイーグルで逆転優勝 に逆転を許した。 通算12アンダーの3位にチョ・ミンギュ(韓国)。通算10アンダーの4位に、賞金ランキングトップを走る今平周吾と星野陸也。通算9アンダーの6位に竹安俊也、武藤俊憲、スンス・ハン(米国
2021/08/19国内男子 ソン・ヨンハンが首位発進 石川遼と金谷拓実4打差 6バーディ、1ボギーの「65」をマークし、7アンダー単独首位発進を決めた。 1打差2位に竹安俊也、杉山知靖、上井邦裕、S.ストレンジ(オーストラリア)の4人が並んだ。ツアー31勝の片山晋呉と21勝の
2022/01/23国内男子 ケーオカンジャナが優勝 桂川有人が2位で全英切符 5アンダー9位に順位を上げて終えた。竹安俊也と岡田絃希が2アンダー23位、中里光之介が1オーバー34位、大西魁斗が2オーバー40位。12位で出た小林正則は3オーバー43位に終わった。 大会は、開幕前に
2022/01/20国内男子 小林正則らが首位と3打差 52選手ホールアウトできず 、竹安俊也の3人が2アンダーでホールアウトし、5アンダーで終えた首位の選手2人から3打差につけた。 小林は「あしたもコースを楽しんで、アンダーを目指して頑張りたい」と話した。 大西魁斗が13ホールを終え
2018/10/13日本オープン 稲森佑貴が単独首位で最終日へ 藤田寛之は3位 アンダーで単独首位に浮上した。後続に3打のリードをつけ、メジャーでツアー初優勝を飾るチャンスを引き寄せた。 通算8アンダーの2位にツアー未勝利の竹安俊也。通算7アンダーの3位に、藤田寛之と鍋谷太一が続いた