2022/04/06国内シニア 国内シニアは沖縄で開幕 PGA新会長体制でスタート 最終日に唯一60台となる「69」をマークして逆転優勝を果たした。 会社経営者の顔も持つ寺西をはじめ、フィールドには昨季賞金王の篠崎紀夫、デビュー年の昨季1勝を挙げるなどランク2位に入った細川和彦
2022/04/22国内シニア 兼本貴司が「びっくり!」シニア初優勝 清水洋一とのプレーオフ制す 3位。シニア初優勝となった開幕戦に続く連勝はならなかった。 飯島宏明が10アンダー4位。佐藤えいち、谷口徹、鈴木亨が9アンダー5位。昨季賞金王で大会連覇がかかっていた篠崎紀夫は「72」と伸ばせず、5アンダー20位で終えた。
2019/11/07国内シニア ツアールーキーの深堀圭一郎が単独首位発進 /シニアツアー (米国)、キム・ジョンドク(韓国)が続いた。 大会2連覇を狙うバリー・レーン(イングランド)は、尾崎直道、篠崎紀夫らと並んで3アンダー5位で滑り出した。
2019/10/27国内シニア 伊澤利光が逆転でシニアツアー初優勝 アンダー2位。通算6アンダー3位に賞金ランキングトップを走るプラヤド・マークセン(タイ)のほか、グレゴリー・マイヤー(米国)、清水洋一、室田淳が入った。 シニアデビュー戦の篠崎紀夫は通算2アンダー13位、前年覇者の鈴木亨は通算1アンダー20位だった。
2019/11/16国内シニア 溝口英二が今季2勝目 賞金王争いは最終戦で決着へ 。通算5アンダーで4月「フーボン・ヨートク シニアカップ」(台湾)以来となる今季2勝目をあげた。 通算3アンダー2位に寺西明、ソクジョン・ユル(韓国)、篠崎紀夫、河村雅之の4人。通算2アンダー6位に
2021/06/03国内シニア 19年賞金王のウィラチャンが2季ぶりツアー復帰戦で首位発進 )。4アンダー4位にウィラチャンと同じく2019年シーズン以来のツアー復帰となるプラヤド・マークセン(タイ)のほか、伊澤利光、奥田靖己、阿原久夫、宮瀬博文が続いた。 今季第2戦を制した篠崎紀夫は3アンダー
2021/10/23国内シニア 丸山大輔とP.マークセンが首位 伊澤利光は1打差3位に 臨む。 1打差3位に昨季賞金王の寺西明、篠崎紀夫、伊澤利光、鹿志村光一がつけた。通算5アンダー7位に手嶋多一と溝口英二が続いた。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘は通算3アンダー12位。谷口徹は通算2アンダー18位。今季4勝を挙げて賞金ランキング1位の井戸木鴻樹は通算1オーバー41位とした。
2021/11/06国内シニア 細川和彦が小山内護とのプレーオフを制し涙のシニア初V 。 賞金ランキングトップの篠崎紀夫はイーブンパー26位。優勝でランク2位に浮上した細川との差は約810万円。優勝賞金1200万円がかかる最終戦「いわさき白露シニアゴルフトーナメント」(25日~/鹿児島・いぶすきGC開聞C)で賞金王争いも決着する。
2025/04/16国内シニア 米シニアメンバーの藤田寛之が帰国参戦 丸山茂樹も今季初戦 ボギー「67」で回って通算10アンダー。22年以来の大会2勝目を挙げた。 今年は大会3勝目を狙う兼本のほか、I.J.ジャン(23年/韓国)、篠崎紀夫(21年)、寺西明(20年)ら歴代覇者がズラリ。開幕戦
2005/04/15国内男子 富田が逃げ切りチャレンジツアー開幕戦を制す 46/+3/薄 大勝/145/72/73 46/+3/河井博大/145/69/76 46/+3/堺谷和将/145/70/75 46/+3/篠崎紀夫/145/72/73 46/+3/中山正芳/145
2013/03/26国内男子 アジアシリーズ第2戦!日本勢の奮起なるか 、上井邦浩、山下和宏、宮里優作、川村昌弘、松村道央、横尾要、宮里聖志、今野康晴、すし石垣、塚田好宣、篠崎紀夫、丸山大輔、岩田寛、白佳和、永野竜太郎、矢野東、浅地洋佑、小山内護、原口鉄也、小泉洋人、塚田陽亮、井上信、白潟英純、河野祐輝、杦本晃一、太田直己、西村匡史、額賀辰徳、内藤寛太郎、横田真一、冨山聡
2013/03/26ワンアジア アジアシリーズ第2戦!日本勢の奮起なるか 、上井邦浩、山下和宏、宮里優作、川村昌弘、松村道央、横尾要、宮里聖志、今野康晴、すし石垣、塚田好宣、篠崎紀夫、丸山大輔、岩田寛、白佳和、永野竜太郎、矢野東、浅地洋佑、小山内護、原口鉄也、小泉洋人、塚田陽亮、井上信、白潟英純、河野祐輝、杦本晃一、太田直己、西村匡史、額賀辰徳、内藤寛太郎、横田真一、冨山聡
2021/11/23国内男子 3ツアー対抗戦 女子は稲見萌寧、男子は金谷拓実らそれぞれ5人が初出場 )、勝みなみ(初)、菊地絵理香(3)、原英莉花(初) ◇国内シニアツアー 篠崎紀夫(初)、細川和彦(初)、井戸木鴻樹(4)/(以下会長推薦)田村尚之(3)、寺西明 (初)、伊澤利光(初)、清水洋一(2
2017/11/16記録 「ANAオープンゴルフトーナメント」歴代優勝者 40回 2012年 藤田寛之 第39回 2011年 カート・バーンズ 第38回 2010年 池田勇太 第37回 2009年 谷口徹 第36回 2008年 矢野東 第35回 2007年 篠崎紀夫 第34回
2022/08/28国内シニア 藤田寛之が逆転でシニア2勝目 デビュー戦の横尾要は7位 戦だった横尾要は昨季賞金王の篠崎紀夫、谷口徹と並んで通算5アンダー7位。 元プロ野球選手で広島OBの前田智徳氏は「69」で回り、通算1アンダーでアマチュア最上位の28位だった。「諸先輩方にだいぶ
2009/11/12国内男子 石川、池田、共に4アンダー4位タイスタート! 、篠崎紀夫、津曲泰弦、横田真一、増田伸洋、そして石川と賞金ランキングで首位の座を争う池田勇太が並んでいる。手首痛をおしての出場となる池田だが、この日は4バーディ、ノーボギーと安定したゴルフを見せた
2009/06/14日本プロゴルフ選手権大会 池田勇太がツアー初勝利をメジャーで飾る! 「全英」出場権も獲得! 。通算7アンダーの単独2位には、「65」をマークした立山光広が浮上。通算5アンダーの単独3位に篠崎紀夫が続く展開となる。 2打差で最終ラウンドを迎えた池田は、前半9ホールで1ストローク伸ばして折り返すと
2020/12/05国内シニア 河村雅之がツアー初V 寺西明は初の賞金タイトル 8214円を加算。シニアツアー参戦5年目の54歳が2位の篠崎紀夫に約50万円差をつけて、初の賞金タイトルを獲得した。 「(9月の)日本シニアオープンを勝って、賞金王ももらえて素晴らしい1年になりました」と
2020/11/14国内シニア 62歳の水巻善典が4年ぶりツアー3勝目 6アンダー2位は今大会でシニアツアーデビューした野仲茂、篠崎紀夫、伊澤利光、岡茂洋雄、マイヤーの5人。通算5アンダー7位には主催するコスモヘルス株式会社とサポート契約を結ぶ渡辺司、首位発進した寺西
2012/06/29国内男子 河野祐輝が2試合連続優勝!/チャレンジツアー最終日 栃木県の那須国際カントリークラブで行われた国内男子のチャレンジツアー「東急那須リゾートJGTOチャレンジII」最終日。7アンダーの単独首位から出た河野祐輝が2日連続で「65」をマークし、通算14アンダーで2位のホ・インヘ(韓国)に3打差をつけて優勝した。 河野は2週前の「秋田テレビ・南秋田CC・JGTOチャレンジⅠ」で初勝利を挙げており、2010年のディネッシュ・チャンド(フィジー)以来となる同ツアー2試合連続優勝を成し遂げた。...