2026/07/14全英オープン 9年ぶり開催バークデールに精鋭集結 メジャー最終戦に松山英樹ら日本勢8人 (インターナショナル・フェデレーションランクから5人)としてプレー。米澤蓮、永野竜太郎は日本ツアー「ミズノオープン」でチケットを手に入れた。
2026/01/18米国男子 【速報】優勝争いの金谷拓実は通算6アンダーで折り返し から早朝の第1組を回って、7バーディ、2ボギーの「65」とチャージし通算6アンダーでホールアウト。 米澤蓮、平田憲聖、金子駆大は4アンダー28位からスタート。平田は3ボギー後の4バーディで「69」として…
2024/10/08日本オープン 石川遼、中島啓太が同組 前年王者はアダム・スコット&16歳アマと/日本OP組み合わせ 。 今季4勝の平田憲聖は前週「ACNチャンピオンシップ」優勝の金谷拓実、米澤蓮と午前7時45分に10番からティオフ。2022年大会で赤星六郎以来95年ぶりのアマチュア優勝を飾った蝉川泰果は幡地隆寛…
2024/08/11国内男子 阿久津未来也3打及ばず2位「優勝をして“横浜の4日間が生きた”と言いたい」 圧倒された。単独首位から出た阿久津未来也は、3バーディ、1ボギー「69」で回って通算19アンダー。米澤蓮に3打届かず、初優勝を逃した。 これが自身初の最終日最終組での優勝争い。「安全に安全にと行ったの…
2026/01/16米国男子 【速報】松山英樹は1アンダー「69」でホールアウト 暫定首位と7打差発進 でプレーを終えた。 米澤蓮が2アンダー、比嘉一貴がイーブンパー、中島啓太が1オーバー、16歳103日でPGAツアーに日本男子最年少デビューを果たしたアマチュア長崎大星が2オーバーでプレー中…
2024/10/26米国男子 「ZOZOチャンピオンシップ」2024年 組み合わせ ・マイスナー 1 8:58 アンドリュー・パットナムカーソン・ヤングベン・シルバーマン 1 9:09 米澤蓮ザック・ブレア木下稜介 1 9:20 J.J.スポーン杉浦悠太シーマス・パワー 1 9:31…
2022/03/04アジアン 19歳の久常涼が単独首位浮上 桂川有人と木下稜介も決勝へ/アジア アンダー24位、木下稜介が7アンダー41位で決勝ラウンドに進んだ。 小林正則は通算4アンダー79位、関藤直熙と米澤蓮は3アンダー99位、浅地洋佑は2アンダー106位、水野眞惟智は2オーバー128位でいずれも予選落ちした。
2025/04/13国内男子 最終日は雨によりスタート遅延 断続的に降る予報/国内男子ツアー 8時から同10時に変更となった。雨はこれからも断続的に降る見込みで、正午ごろにピークを迎える予報が出ている。 3日目を終えて、単独首位は通算17アンダーの生源寺龍憲。通算14アンダーの2位に米澤蓮
2020/10/01国内男子 首位に小野田享也 亀代順哉、関藤直熙が1差で最終日へ/AbemaTVツアー 優勝した関藤直熙らと並び、2打差の2位から最終日の逆転を狙う。6アンダー6位に大谷俊介、松原大輔が並んだ。 2週前のシーズン初戦「PGM Challenge II」で2位だった上井邦裕が、長谷川祥平、アマチュアの米澤蓮(東北福祉大3年)らと同じ通算4アンダーの10位につけた。
2020/09/30国内男子 亀代順哉が首位発進 1打差に関藤直熙/AbemaTVツアー 、森本雄ら6人がつけた。 アマチュアの米澤蓮(東北福祉大3年)が2アンダー15位タイでスタート。2週前のツアー開幕戦の「PGM Challenge II」で優勝した佐藤太地は1オーバー55位タイと出遅れた。
2026/04/26国内男子 LIVと二足わらじのソン・ヨンハン 「日本で出られる試合は全部出て、勝ちたい」 ◇国内男子◇前澤杯 MAEZAWA CUP 最終日(26日)◇MZ GOLF CLUB(千葉)◇6652yd(パー72)◇晴れ 通算23アンダーで並んだ米澤蓮とのプレーオフに敗れたソン・ヨンハン…
2025/05/03国内男子 2年連続で初V誕生なら大会史上初 歴代覇者が語るポイント「“和合色”に染まる」とは? 「中日クラウンズ」。過去10大会は40代のチャンピオンが半数を占めるなど、経験が大いに発揮される大会でもあり、歴史的に初優勝者が誕生しにくかった側面もある。前年の米澤蓮のツアー初タイトル獲得が、2003年…
2026/01/18米国男子 【速報】松山英樹が「65」のチャージ 首位との差を3打に詰めてホールアウト バーディで締めくくった。スタート前に8打だったトップとの差を3打に縮めてホールアウトした。 米澤蓮、平田憲聖、金子駆大は28位からスタート。米澤が5アンダー、金子は2アンダー、平田は1アンダーでプレー中。首位と1打差6位で予選通過した金谷拓実はこの後、最終組の4組前でスタートする。
2025/04/30トーナメント特集 日本初開催「インターナショナルジャパン」で知っておくべき5つのこと られた。日本勢は石川遼、池田勇太、谷原秀人、小平智、今平周吾、岩田寛、木下稜介、清水大成、米澤蓮、稲森佑貴、堀川未来夢、蝉川泰果、岩崎亜久竜、河本力といったメンバーが参戦。LIVに所属する香妻陣一朗
2026/08/18国内男子 記録的バーディ合戦の再現なるか? 男子ツアーが尾崎将司さんの追悼大会で再開 。 年間ポイントレースをおさらいすると、1位に立つのは5月「日本プロ」で初優勝を遂げた細野勇策。96.326pt差の2位に米澤蓮、3位にISPS所属の藤本佳則、4位に石坂友宏、5位に前戦「ジャパン…
2025/08/18世界ランキング 比嘉一貴が71ランクアップ シェフラーは世界一堅守 松山英樹は後退/男子世界ランク 222位に浮上した。 比嘉にプレーオフで敗れて2位の米澤蓮は前週242位から自己最高の214位へ。大会3位タイだった金子駆大(248位→235位)、古川龍之介(483位→417位)もそれぞれ自己最高位
2026/02/26アジアン 清水大成と鍋谷太一が暫定6位 初日は日没サスペ できたのは12人で、その中で池村寛世、木下稜介、片岡尚之、米澤蓮が「68」でプレーし、3アンダー暫定15位で初日を終えた。 前年大会2位の比嘉一貴は2バーディ、1ボギーの「70」で回り、1アンダー暫定
2022/03/04アジアン 久常涼が3位、桂川有人が8位で滑り出し アジアン新シリーズ され、2アンダーの関藤直熙は83位、1アンダーの米澤蓮も99位と出遅れた。浅地洋佑は3オーバー136位、水野眞惟智は4オーバー138位から巻き返したい。
2022/03/02アジアン アジアンツアー新シリーズ初戦 木下稜介、久常涼らが出場 (オーストラリア)も参戦する。 日本勢は前週予選落ちした木下稜介をはじめ、久常涼も連戦に臨む。浅地洋佑、関藤直熙、小林正則、ルーキーの米澤蓮と桂川有人、水野眞惟智がリザーブから滑り込んだ。 2月の発表に
2020/01/22アマ・その他 金谷拓実、梶谷翼らは継続 新たに5人を選出/男女ナショナルメンバー VISA太平洋マスターズ」で日本男子ツアー史上4人目のアマチュア優勝を達成した金谷拓実(東北福祉大3年)をはじめ、桂川有人(日本大3年)、米澤蓮(東北福祉大2年)、中島啓太(日体大1年)、杉浦悠太(福井工大