2026/06/11国内女子 韓国の14歳アマが衝撃「63」で単独首位発進 1打差2位に全米帰りの桑木志帆 。 ポイントランク1位の佐久間朱莉、前年覇者の高橋彩華、2週連続優勝の懸かる吉田鈴は3アンダー31位に並んだ。 腰痛によるトーナメント特別保障制度から復帰初戦の脇元華は2オーバー103位。2020-21年賞金女王の稲見萌寧は「78」をたたき、6オーバー119位と大きく出遅れた。…
2025/07/19国内女子 仲村果乃、佐藤心結が首位で最終日へ 永峰咲希が64で急浮上 勝みなみ予選落ち ながらやると思います」と意気込んだ。 2週前の「資生堂・JAL レディスオープン」で5年ぶりに優勝した永峰咲希が8バーディ、ボギーなし。自己ベストを1打更新する「64」で36位から、脇元華と並ぶ11…
2026/07/23国内女子 倉林紅が2勝目へ首位発進 1打差2位に都玲華、西村優菜47位 、レギュラーツアー初優勝へ好スタートを切った。 6アンダー3位に今季1勝の吉田鈴、2023年韓国ツアー年間女王のイ・イェウォン(韓国)、ツアー13勝の成田美寿々、脇元華、森田遥、中村心ら9人が続いた…
2020/07/16国内女子 安田祐香、小祝さくら、勝みなみらがペアマッチ 19日放送 インターネットカップ」 (優勝賞金100万円)が19日午後4時から、テレビ東京系列6局の地上波で放送される。 サマンサグローバル(香妻琴乃、原江里菜)、GMOインターネット(脇元華、吉本ひかる)、歴代優勝
2022/06/18国内女子 ルーキー宮澤美咲とフェービー・ヤオが首位浮上 1打差に吉田弓美子ら/女子下部 た。通算2アンダー6位で篠崎愛、成澤祐美、脇元華の3人が続いた。 6月16日に19歳の誕生日を迎えたばかりの尾関彩美悠が通算1アンダー9位。2週前の「ECCレディス」で下部ツアー初優勝を果たした櫻井心那は通算5オーバー42位で予選を通過した。
2019/03/31国内女子 20歳の河本結がツアー初優勝 ルーキーが5打差で逃げ切り の2位にユン・チェヨン(韓国)とS.ランクン(タイ)。通算9アンダーの4位にペ・ヒギョン(韓国)、河本と同じ最終組のルーキー脇元華が続いた。 最終組を構成したもうひとりのルーキー臼井麗香は吉本ひかる、全美貞(韓国)と並んで通算8アンダー6位。前週優勝の上田桃子は通算5アンダーの14位で終えた。
2019/03/30国内女子 河本結が5連続バーディで首位浮上 4打差追う同期2人と最終組対決へ 、ノーボギーの「65」をマーク。通算13アンダーとして単独首位に立ち、後続に4打差をつけた。 首位から出た21歳の脇元華は5バーディ、3ボギーの「70」でプレーし、20歳の臼井麗香とともに通算9アンダーの2位
2022/10/20国内女子 原英莉花と河本結が首位発進 ホステスプロのイ・ボミは3打差8位 8バーディ、1ボギー、河本はボギーなしの7バーディでプレー。いずれも今季初勝利を目指す。 ともに昨年6月のプロテストで合格した佐久間朱莉と阿部未悠が1打差3位。33歳の金田久美子が、脇元華、沖せいらと
2023/06/08国内女子 【速報】渋野日向子は初日2アンダー 山下美夢有5アンダー バーディ、3ボギー「71」で1アンダー。 フェービー・ヤオ(台湾)が「65」で回り、7アンダーの首位に立つ。脇元華も2ホールを残して7アンダーとした。
2022/10/09国内女子 小祝さくらが逃げ切り今季2勝目 3日間ボギーなしで通算8勝目 したのは初めてとなる。 通算11アンダー2位に今季5勝の西郷真央、ツアー1勝の永井花奈、菅沼菜々。通算10アンダー5位に大里桃子、通算9アンダー6位に脇元華が続いた。 小祝、菅沼とともに最終組から1打
2022/09/09日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 山下美夢有、菅沼菜々、川岸史果が首位に並んで週末へ にペ・ソンウ(韓国)がつけた。通算7アンダー5位で脇元華、大里桃子、森田遥が並んだ。 ディフェンディングチャンピオンの稲見萌寧は「71」で回り、通算5アンダー13位。 前週大会を制したセキ・ユウティン(中国)は、原英莉花、西郷真央らと並んで通算1アンダー43位で決勝ラウンドに進んだ。
2024/08/25国内女子 「3、4勝目を目指して」桑木志帆が今季2勝目 2位に鶴岡果恋、ペ・ソンウ 美咲、森田遥、政田夢乃と並ぶ10アンダー4位。 アマチュア優勝を狙った横山珠々奈は「71」で、首位から出た脇元華と同じ9アンダー8位に終わった。
2024/08/23国内女子 バースデーウィークの鶴岡果恋が初Vへ首位 堀琴音、桑木志帆が2打差追う の桑木志帆は4バーディ、2ボギー「70」で、それぞれ2打差で鶴岡の背中を追う。 ツアー2勝の永峰咲希、1勝の天本ハルカ、1勝の小滝水音、脇元華が6アンダー4位。蛭田みな美、森田遥、木戸愛、鬼頭さくらの
2022/04/13国内女子 ルーキーの大林奈央が単独首位に 山内日菜子は1打差/女子下部 初勝利を遂げた脇元華は36位から通算1アンダー20位に順位を上げた。 レギュラーツアー5勝の服部真夕、同2勝の原江里菜、同7勝の吉田弓美子らがカットライン上の通算3オーバー51位で予選通過した。
2019/07/26国内女子 原英莉花が単独首位発進 1打差に稲見萌寧、小橋絵利子 今季3度目の首位発進を決めた。単独の首位スタートは優勝した6月の「リゾートトラスト レディス」以来。 1打差の4アンダー2位に稲見萌寧、小橋絵利子が続いた。3アンダー4位に臼井麗香、脇元華、青木瀬令奈
2019/08/01国内女子 雷雨で60人ホールアウトできず 菊地絵理香と大西葵が暫定首位 に立った。 脇元華が1打差の4アンダー。松田鈴英、臼井麗香、金澤志奈、ユン・チェヨン(韓国)が3アンダーで続いた。2週連続優勝を狙う稲見萌寧は2バーディ、2ボギーの「72」とし、イーブンパーで発進した
2019/07/17国内女子 豪華イベント盛りだくさん 有村智恵が連覇に挑む 花(8位)が欠場する中、小祝さくら、脇元華、三浦桃香らの若手が初勝利を狙う。 各日の競技終了後には、サマンサタバサと所属契約を結ぶ香妻琴乃、山村彩恵、ウェア契約を結ぶ勝、吉本ひかる、原江里菜、堀奈津佳
2021/08/21国内女子 完全Vへ稲見萌寧が単独首位 小祝さくら4打差 つけた。木村彩子が7アンダー4位で続いた。 賞金ランキング1位で2週連続優勝がかかる小祝さくらは2バーディ「70」で回り、脇元華、臼井麗香と並んで通算6アンダー5位。 ディフェンディング王者の浅井咲希は「73」でプレーし、カットライン上の通算2オーバー47位で2日目を終えた。
2018/11/22国内女子 アン・シネ、三浦桃香、宮里美香らがファイナルQT進出 同スコアの32位(カウントバックによる)で通過した。 B地区(岡山県・山陽GC)では、脇元華が通算11アンダーでトップ。吉本ひかるが通算7アンダーの2位、宮里美香が通算5アンダーの6位、三浦桃香が通算
2018/12/07国内女子 原英莉花が優勝 河本結は終盤に崩れ5位/女子ゴルフ新人戦 プロテストを通過できず「去年出られなかった新人戦で勝てて素直にうれしい」と話した。シーズン最後の2戦で予選落ちを喫した後、「最後の最後にいい思いができた」と笑顔を見せた。 1打差の2位に脇元華。2打差の3位