2022/04/13国内女子 ルーキーの大林奈央が単独首位に 山内日菜子は1打差/女子下部 初勝利を遂げた脇元華は36位から通算1アンダー20位に順位を上げた。 レギュラーツアー5勝の服部真夕、同2勝の原江里菜、同7勝の吉田弓美子らがカットライン上の通算3オーバー51位で予選通過した。
2019/07/26国内女子 原英莉花が単独首位発進 1打差に稲見萌寧、小橋絵利子 今季3度目の首位発進を決めた。単独の首位スタートは優勝した6月の「リゾートトラスト レディス」以来。 1打差の4アンダー2位に稲見萌寧、小橋絵利子が続いた。3アンダー4位に臼井麗香、脇元華、青木瀬令奈
2019/08/01国内女子 雷雨で60人ホールアウトできず 菊地絵理香と大西葵が暫定首位 に立った。 脇元華が1打差の4アンダー。松田鈴英、臼井麗香、金澤志奈、ユン・チェヨン(韓国)が3アンダーで続いた。2週連続優勝を狙う稲見萌寧は2バーディ、2ボギーの「72」とし、イーブンパーで発進した
2019/07/17国内女子 豪華イベント盛りだくさん 有村智恵が連覇に挑む 花(8位)が欠場する中、小祝さくら、脇元華、三浦桃香らの若手が初勝利を狙う。 各日の競技終了後には、サマンサタバサと所属契約を結ぶ香妻琴乃、山村彩恵、ウェア契約を結ぶ勝、吉本ひかる、原江里菜、堀奈津佳
2021/08/21国内女子 完全Vへ稲見萌寧が単独首位 小祝さくら4打差 つけた。木村彩子が7アンダー4位で続いた。 賞金ランキング1位で2週連続優勝がかかる小祝さくらは2バーディ「70」で回り、脇元華、臼井麗香と並んで通算6アンダー5位。 ディフェンディング王者の浅井咲希は「73」でプレーし、カットライン上の通算2オーバー47位で2日目を終えた。
2018/11/22国内女子 アン・シネ、三浦桃香、宮里美香らがファイナルQT進出 同スコアの32位(カウントバックによる)で通過した。 B地区(岡山県・山陽GC)では、脇元華が通算11アンダーでトップ。吉本ひかるが通算7アンダーの2位、宮里美香が通算5アンダーの6位、三浦桃香が通算
2018/12/07国内女子 原英莉花が優勝 河本結は終盤に崩れ5位/女子ゴルフ新人戦 プロテストを通過できず「去年出られなかった新人戦で勝てて素直にうれしい」と話した。シーズン最後の2戦で予選落ちを喫した後、「最後の最後にいい思いができた」と笑顔を見せた。 1打差の2位に脇元華。2打差の3位
2018/11/29国内女子 大西葵と小滝水音が首位浮上 三浦桃香7位、アン・シネ68位/女子最終QT3日目 首位に立った。ともにツアー2勝の原江里菜、前田陽子が通算7アンダーの3位タイ。脇元華らが5位に続いた。 三浦桃香は表純子、首位で出た鈴木麻綾らと同じ通算5アンダーの7位につけた。吉田弓美子が通算4
2018/12/06国内女子 原英莉花と河本結が首位発進/女子ゴルフ新人戦 かな、菅沼菜々、ジャン・ジェナリン(中国)の4人がつけた。 1オーバー7位に8月の「CATレディース」でツアー初優勝を飾った大里桃子と、脇元華が続いている。 賞金総額1000万円で過去の大会王者に不動
2022/06/30国内女子 43歳・李知姫が首位発進 稲見萌寧2打差4位 、小野祐夢、笠りつ子、大出瑞月と並んで5アンダー4位につけた。 前週にツアー初優勝を挙げた木村彩子は7バーディ、3ボギーの「68」。ささきしょうこ、脇元華、青木瀬令奈、金澤志奈らとともに4アンダー9位に
2022/12/01国内女子 若林舞衣子が首位堅守 2打差2位に石川明日香と仲宗根澄香/女子ファイナルQT 、プロテストトップ合格の神谷そらが通算5アンダー11位につけた。新垣比菜は「70」で回り、柏原明日架、脇元華らとともに通算4アンダー15位とした。 藤田光里は比嘉真美子らと並んで通算4オーバー71位で最終日に臨む。
2023/05/25国内女子 菊地絵理香が首位発進 山下美夢有は2週連続Vへ6位 勝でルーキーの神谷そら、桑木志帆、後藤未有が並んだ。 前週「ブリヂストンレディス」を制して今季2勝目をあげた山下美夢有は6バーディ、2ボギーの「68」でプレー。岩井千怜、佐久間朱莉、三ヶ島かな、脇元華
2021/09/03国内女子 大里桃子が首位発進 小祝さくら3打差15位 「66」で回り、6アンダーで単独首位発進した。2018年のツアー参戦以降、初日を首位で滑り出したのは初めて。 1打差5アンダー2位に脇元華、野澤真央、篠原まりあ。4アンダー5位にイ・ミニョン(韓国)、森岡
2022/03/23国内女子 10周年大会 歴代覇者の河本結がリベンジへ が気がかり。 いずれも宮崎出身の大山志保、柏原明日架、山内日菜子、脇元華、さらにUMKテレビ宮崎所属の中西絵里奈が大会を盛り上げる。 岡山は稲見、西郷と初日同組。河本が若林舞衣子、西村と同組。堀が渡邉彩香、原英莉花と同組となった。
2022/11/30国内女子 若林舞衣子が首位キープ 2打差2位に木下彩 新垣比菜27位/女子ファイナルQT 合格組の荒川怜郁(れいか)、照山亜寿美、仲宗根澄香、フェービー・ヤオ(台湾)の4人。通算5アンダー8位にレギュラーツアー1勝の藤本麻子のほか、脇元華、荒川と同期合格の平岡瑠依の3人が並んだ。 柏原明日架
2022/04/14国内女子 22歳のルーキー大林奈央が6打差圧倒で初優勝 /女子下部 。アマチュアの荒木優奈(日章学園高2年)が6アンダー6位に食い込んだ。 前週優勝を飾った脇元華は鈴木麻綾、米女子下部ツアーに参戦していた西畑萌香らと並ぶ通算4アンダー8位で終えた。
2024/04/13国内女子 「攻めるプレーを」岩井明愛が大会連覇に王手 2打差2位に尾関彩美悠 脇元華、桑木志帆、小西瑞穂の6人が並んだ。 今季2勝の鈴木愛が4アンダー9位。山下美夢有が3アンダー11位。神谷そら、岩井千怜は2アンダー18位。 熊本出身の元賞金女王の上田桃子は61位、同じく不動裕理は99位で予選落ちした。
2023/03/10国内女子 20歳・佐久間朱莉が首位で第2ラウンドへ 勝みなみ、古江彩佳ら7位 打差の3位で続く岩井明愛も前日のうちにホールアウト。ささきしょうこが6アンダー4位、18番グリーン上のプレーのみ残していた金澤志奈が脇元華と5アンダー5位で並んだ。 昨季年間女王の山下美夢有、大会に
2024/04/05国内女子 「100回くらい回った気分のコース」 佐久間朱莉が上田桃子と並び首位発進 桃子がボギーなしの「67」で回り、佐久間と並んで首位につけた。 4アンダーの1打差3位にプロ7年目でツアー未勝利の脇元華、ツアー5勝の穴井詩が続いた。 今季2勝の鈴木愛は「69」で3アンダー5位。2年
2024/05/31国内女子 穴井詩、森田遥、蛭田みな美が首位発進 1打差に8人 、「(稼げる意識は)あります、あります」とチャンスに期待を寄せた。 4アンダー4位に脇元華、吉本ひかる、須江唯加、桑木志帆、葭葉ルミ、2017年覇者の青木瀬令奈、橋添穂、大出瑞月の8人。3アンダー12位に新垣