2023/06/21アマ・その他

男女ともに団体戦首位で折り返す/トヨタジュニアW杯

2位。同じく「68」で回り通算5アンダー8位の馬場咲希(代々木高3年)。団体戦は2人のスコアが採用され、通算20アンダーで2位米国と2打差とした。荒木優奈(日章学園高3年)は「70」でプレーし、通算8
2023/08/18アマ・その他

男子は武田紘汰 女子は中村心が初優勝/日本ジュニア

アンダーの3位に鳥居さくら(兵庫・滝川二高2年)。荒木優奈(宮崎・日章学園高3年)は8アンダー6位で連覇はならなかった。 12歳~14歳の部は大西晃盟が連覇 女子は岩永杏奈が初優勝 12歳~14歳の
2026/05/12世界ランキング

河本結が自己最高50位 原英莉花も浮上/女子世界ランク

7月などに記録した自己最高位に並んだ。1ランクダウンの7位となった山下美夢有を筆頭とする日本勢では11番手。 同大会で上位に入った佐久間朱莉が33位(3ランクアップ)、荒木優奈が48位(4ランクアップ…
2025/09/21国内女子

神谷そらがツアー4勝目 佐久間朱莉ら3位

」で回り、ルーキー荒木優奈、高野愛姫とともに通算11アンダー3位に並んだ。 吉本ここねが通算8アンダー6位。申ジエ(韓国)、佐藤心結、柏原明日架ら7人が通算7アンダー7位で続いた。 森田理香子は通算2オーバー55位で大会を終えた。
2025/11/28三菱ケミカル特集

今季躍進、菅楓華の“転生”を支えたシャフト

飛ばせるのかということばかり考えていました」。高学年になって試合に出始めるまでは、スコアよりも遠くに飛ばすことを楽しんでいた。 日章学園高の同級生には、ジュニア時代から活躍していた荒木優奈がいた…
2025/12/09国内女子

ブレークへの登竜門 20人による女子新人プロNo.1決定戦

出場権を確保して乗り込む。 前年大会を制したのは、通算12アンダーで終えたプロテスト4位の荒木優奈。荒木は今季レギュラーツアーで初優勝を飾るなど年間ポイントランキング7位に入り、賞金総額1億円を突破