2018/05/11国内女子

安田彩乃が初優勝/女子ステップ最終日

ボギーの「68」とし、通算3アンダーで逆転。後続を1打差で振り切りプロ初優勝を飾った。 安田は神奈川県出身の22歳。2016年のプロテストに合格し、同期は川岸史果、永井花奈、蛭田みな美ら。昨年末の
2023/09/09日本女子プロ選手権

小祝さくらがメジャー初Vに王手 1打差に西郷真央

アンダー、1打差2位。史上6人目の大会初出場初優勝がかかる神谷そらが8アンダー3位、21年大会覇者の稲見萌寧が7アンダー4位で続く。 今季4勝でメルセデスランキング2位の山下美夢有は6アンダーで、蛭田みな美と並ぶ5位。メルセデスランキング1位の申ジエ(韓国)は3アンダー10位で最終日に臨む。
2025/03/28ゴルフ日和

トーナメントの地からリゾートへ 静ヒルズCCが描く未来

常幸が主宰する「トミーアカデミー」の合宿地というのは静ヒルズが持つもう一つの顔。畑岡奈紗や蛭田みな美、河本力らがジュニア時代にここで腕を磨き、巣立っていった。アカデミー以外でもジュニアの利用が多く、林
2026/05/28国内女子

佐久間朱莉とささきしょうこが首位発進 福山恵梨が1差3位

13位でスタートした。 ナショナルチームメンバーで17歳アマチュアの後藤あい(兵庫・松陰高)は2オーバー46位。 2週連続優勝が懸かる入谷響は「75」で3オーバー63位。19年ぶりに福島県に戻った大会で、地元勢は酒井美紀と高久みなみが4オーバー77位、蛭田みな美も6オーバー111位と出遅れた。
2026/10/17国内女子

鈴木愛とイ・ミニョンが首位浮上 1打差に吉田鈴と菅沼菜々らトップと2打差内に7人で最終日へ

、蛭田みな美。トップと2打差以内に7人の混戦でラスト18ホールを迎える。 首位から出た大会3勝のホステスプロ古江彩佳は「74」で9アンダー8位に後退。年間ポイントランキング1位の桑木志帆は6アンダー13位、ランク2位の佐久間朱莉は5アンダー17位につけている。
2023/11/25ツアー選手権リコーカップ

2年連続女王&大会連覇へ 山下美夢有が単独首位に浮上

打差2位。今季1勝でこの日のベストスコア「66」を出した蛭田みな美と高橋彩華が5アンダー、3打差の3位につけた。 女王戴冠には山下よりも上位フィニッシュが最低条件のランク2位、申ジエ(韓国)は5位から
2023/11/10国内女子

三ヶ島かな首位発進 1打差に岩井明愛 山下美夢有は34位

バーディ、ノーボギー「65」の内容で、首位発進とした直近2戦に続けて今週も好スタートを切った。 6アンダーの3位に小祝さくら、ペ・ソンウ(韓国)、蛭田みな美、鶴岡果恋の4人。5アンダーの7位に後藤未有
2023/08/26国内女子

岩井明愛、菊地絵理香、申ジエが首位 1打差に上田桃子ら

ツアー初優勝を挙げた蛭田みな美、竹田麗央、佐藤心結の4人。前週2位の西郷真央は通算6アンダー13位につけた。 3連覇のかかる稲見萌寧は首位タイで決勝に進んだが、「73」と落として、アマチュアの馬場咲希(東京・代々木高)らとともに通算5アンダー16位に後退した。岩井千怜は通算4アンダー21位とした。
2023/09/24国内女子

岩井明愛が2週連続“完全”V 山下美夢有3位で連覇ならず

、蛭田みな美と並ぶ通算7アンダーの11位でツアー初優勝を逃した。 カットライン上で決勝ラウンドに進んだ畑岡奈紗は、ボギーなしの1バーディ「71」。今季国内ツアー初戦を通算イーブンパーの38位で終えた。
2023/09/23国内女子

岩井明愛が2週連続“完全”Vへ王手 2打差2位に安田祐香

4位から浮上した。上がり2ホールを連続バーディで締めくくり、ツアー初優勝に前進して週末に入る。 通算7アンダーの3位に、年間ポイントランキングでトップに立つ申ジエ(韓国)、西郷真央、蛭田みな美。通算6