2021/11/25ツアー選手権リコーカップ 古江彩佳が逆転女王へロケットスタート「64」 稲見萌寧は出遅れ25位 いきなり後続に3打差をつけた。 全美貞(韓国)が5アンダー2位、野澤真央と高橋彩華が4アンダー3位で続いた。上田桃子、堀琴音、金澤志奈、三ヶ島かなが3アンダー5位で並んだ。 古江と同組で回った賞金ランク1位
2025/05/03国内女子 順延の第1ラウンド終了 山城奈々、蛭田みな美、奥山友梨が首位並走 回った山城奈々、蛭田みな美、奥山友梨が首位発進を決めた。第2ラウンドは組み替えなしで午前9時20分にスタートした。 3アンダー4位に野澤真央、小林夢果、小祝さくら、都玲華。2アンダー8位に2試合連続優勝
2026/05/16国内女子 台湾決戦は下部ツアー8年ぶりのオーバーパー決着 シャーマン・サンティワットタナポンが4打差逆転V ・ミンロウ、ユウ・ハンシュエン(いずれも台湾)、野澤真央の6人が並んだ。 単独首位から出たセキ・ユウティンを姉に持つセキ・ユウリ(中国)は「83」と崩れ、8オーバー19位に終わった。
2026/09/03日本女子オープン 稲見萌寧、青木瀬令奈、都玲華ら50人が出場権獲得/日本女子オープン最終予選 メンバーの櫻井心那らが落選した。 <千葉会場の出場権獲得者> 1/-10/※中嶋月葉、2/-9/前多愛、3/-8/李暁松、4T/-7/松原柊亜、大出瑞月、※新谷芽々、※林愛輝美、8T/-6/森田遥、野澤…
2023/11/19国内女子 「リコーカップ」初出場は12人 佐藤心結が40人目に滑り込み 、★竹田麗央、佐久間朱莉、★仁井優花、福田真未、野澤真央、藤田さいき、高橋彩華、永峰咲希、★安田祐香、★阿部未悠、永井花奈、イ・ミニョン、★佐藤心結…
2021/10/13ツアーギアトレンド 出場女子プロ104人の足元を全調査 ナイキが45%で圧倒 ニューバランス/9人/稲見萌寧、鈴木愛 アシックス/7人/安田祐香、脇元華 エコー/6人/小祝さくら、永井花奈 ミズノ/4人/西郷真央、野澤真央 ブリヂストン/3人/渡邉彩香、古江彩佳 キャロウェイ/2人/西村優菜、河本結 ルコック/1人/キム・ハヌル ヨネックス/1人/若林舞衣子
2020/06/24国内女子 渋野日向子は横峯さくら、西村優菜と午前7時40分ティオフ 開幕戦初日組み合わせ 英莉花、宮崎乙実、石川明日香 12:30/柏原明日架、武尾咲希、岸部桃子 12:40/河本結、岩橋里衣、菅沼菜々 13:00/勝みなみ、野澤真央、石井理緒 13:10/上田桃子、蛭田みな美、西畑萌香…
2021/09/04国内女子 雷雲接近中断後にサスペンデッド ツアー未勝利の吉本ここねらが暫定首位 暫定首位に浮上した。 単独首位から出た大里桃子が15ホール、新垣比菜が17ホールを終えて同じく10アンダーで暫定トップで並び、岡山絵里(17ホール終了)と野澤真央(15ホール終了)が1打差で続いている
2021/09/25国内女子 西村優菜が2週連勝へ5打差独走 原英莉花2位 小祝さくらは31位で2日目を終えた。 1/-13/西村優菜 2/-8/原英莉花 3T/-7/浅井咲希、ペ・ヒギョン、 5T/-6/石井理緒、石川明日香、野澤真央、渋野日向子、柏原明日架、古江彩佳
2017/10/29国内男子 ミズノ契約のファッションリーダー?小鯛竜也の存在感 初のフラットキャップは今年から一般販売され、ミズノ契約の若手女子プロにも浸透中。関係者によれば、工藤遥加や野澤真央は小鯛の影響を受けてフラットキャップの着用を始めたという。 ついにプレーでも花開いた
2016/06/03国内女子 双子の姉・池内絵梨藻がステップアップで初優勝 優勝を飾った。初日から首位を守っていた種子田香夏は通算3アンダーで野澤真央とともに2位タイに終わった。 2打差を追った池内は、1、2番の連続バーディで早々に逆転し、最終ラウンドの主導権を握った。1打差の
2024/04/19国内女子 竹田麗央が初の首位発進 2週連続優勝へ「ノビノビできた」 を守った。 3アンダーの2位に上野菜々子、野澤真央、尾関彩美悠、ペ・ソンウ(韓国)の4人。連覇がかかる神谷そらは「69」で回り、木戸愛、ともに予選会を突破した辻梨恵と稲垣那奈子ら7人が並ぶ2アンダー6
2024/06/07国内女子 岩井千怜、小祝さくら、吉本ひかるが首位でターン 直近2季連続で年間女王の山下美夢有、金田久美子、野澤真央、内田ことこが並んだ。 前週「ヨネックスレディス」を制した新垣比菜は「78」とたたき、通算6オーバー98位で予選落ちを喫した。 初日6アンダー3
2023/03/11国内女子 吉本ひかるツアー初Vへ単独首位 ささきしょうこ2打差 、ラスト18ホールを見据えた。 2打差2位にツアー3勝のささきしょうこ。この日、26歳の誕生日を迎えた野澤真央、堀琴音、小祝さくら、黄アルム(韓国)が通算11アンダー3位に並んだ。 西村優菜が通算10
2023/03/10国内女子 吉本ひかるら首位 古江彩佳、勝みなみが1打差4位に浮上 、野澤真央、竹田麗央。3打差12位に小祝さくら、前年覇者のサイ・ペイイン(台湾)ら8人が続いた。 単独首位発進した佐久間朱莉は2ボギー1ダブルボギーの「76」をたたき、上田桃子、西村優菜と同じ5アンダー
2024/04/20国内女子 「今はゴルフ自体がすごくいい感じ」 竹田麗央が2週連続Vへ首位キープ 出た今季2勝の鈴木愛がボギーなしの「65」でプレー、プロ10年目でツアー未勝利の野澤真央とともに5アンダー2位に浮上した。 プロ2年目でツアー未勝利の小林光希が前半アウトでパー35のハーフ最少
2023/04/16国内女子 岩井明愛が逆転でツアー初優勝 史上初の双子Vに涙 奈津佳と堀琴音に続く3組目の姉妹Vで、双子は初となった。 首位スタートの申ジエ(韓国)は後半11番(パー5)のダブルボギーなどサンデーバックナインでスコアを落とし、トータル6アンダー。穴井詩、野澤真央
2018/09/13国内女子 年に1度のドラコン大会 渡邉彩香は3連覇なるか 。クラブは「ミズノ MP タイプ2 ドライバー」で挑む。 <現時点の出場予定選手 ※14日午後5時申し込み締め切り> 渡邉彩香、原英莉花、三浦桃香、大里桃子、野澤真央、服部真夕、濱田茉優、川岸史果、チャン・ウェイウェイ、柏原明日架
2019/10/12GDOEYE 携帯電話の明かりを頼りに 渋野日向子の強さの証し 。「スタンレーレディス」開幕2日前に撮った一枚だ。出場選手全員が参加した夕方のミーティングの後、日課のパット練習の開始は遅かった。キャディと、隣で練習していた野澤真央が協力して2台の携帯電話で明かりを照らした
2019/06/25国内女子 リランキング前の最終決戦 鈴木愛は3週連続V狙う 週連続優勝を狙う。2年ぶりの大会制覇に向けて、初日は城間絵梨、原江里菜と同組。連覇を目指す成田美寿々は野澤真央、吉本ひかると同組となった。 今大会の終了後にはシード権を持たない選手を対象に、賞金