2019/10/12国内女子

会場で話題の16歳アマ 神谷そらが300yd超のビッグドライブ

は伸ばせると思いますよ」と、さらなる飛距離アップに自信をのぞかせた。 衝撃を受けたのは、今年1月にオーストラリアで行われたジュニアの国際大会。硬い地面を利用して低弾道のボールを打ち、ランで距離を…
2015/10/01日本女子オープン

アマ新垣比菜が「100点」の初日 伸び盛りのパワーを実証

いる。この間、身長は2cm伸びた。昨冬から取り組んできた飛距離アップが身を結び、「インパクトでフェースに乗る時間が長くなったことで、飛距離も伸びた」という。 およそ10yd伸びた飛距離アップは、今週
2019/12/04女子プロレスキュー!

速く振る? ゆっくり振る? 飛ぶのはどっち!? 荒川侑奈

とパワフルさを兼ね備えたスイングが武器だ。そんな彼女の感覚的な部分やマネジメントをちょっぴりのぞいてみよう。 「飛距離アップ」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーAさんの悩み】 「飛ばしたい時ほど…
2020/03/01米国男子

米メーカー “飛ばないボール”導入案に反対

レベルの男子ゴルファーを過度に注目して、それをゴルフ界全体に投影していると指摘。加えて、現在の用具規則は今後の飛距離アップに対しても十分に機能していると続けた。 「ゴルフの起源をさかのぼっても、革新的な…
2022/12/08振るBODYメソッド

“踏む力”を強化してヘッドスピードを上げる

ヘッドスピードを上げるために、“地面を踏む力”を活用するスイング理論を聞いたことがあるかもしれません。しかし、この“踏む”という感覚は、なかなかつかみにくいものです。そこで今回は、地面を踏む感覚が身につき、強化も期待できるトレーニングをご紹介します。 足を前後に開いてゆっくりスクワット (1) 直立姿勢から足を前後に開き、手を腰に当てます (2) 前側の足で地面を踏むように意識しながらゆっくりと腰を落とし、ゆっくりと元の姿勢に戻ります (3) (2)を10~15回程度繰り返したら、足の前後を入れ替えて同様に行います 運動中は常に地面を踏む意識を持つことで、徐々にその感覚を身につけることができ...
2022/12/22振るBODYメソッド

クラブヘッドを走らせる体の動きをマスター

クラブヘッドを効率よく加速させるには、ただ体を速く回せば良いわけではありません。インパクトの手前で体の回転にブレーキをかけることによって、ヘッドが最大限に加速するのです。今回ご紹介するエクササイズで、理屈では分かっていてもなかなかできないヘッドを加速させる体の動きをマスターしましょう。 右足を引いてスイングと同じように腰を回す (1)アドレスの姿勢から腰に手を当て、左足に体重を残したまま右足を後ろに引きます (2)テークバックをするように、バランスを崩さないところまで腰を右へ回します (3)フォローまで一気に腰を左へ回します (4) (2)~(3)を15回程度繰り返します 右足を引いてスイン...
2017/04/13国内男子

今年は飛ばす!FWキープ名手の稲森佑貴が肉体改造で変身

佑貴が、新シーズンにスタイルチェンジを図る。平均260ydからの飛距離アップを狙い、この2月はまるまる筋力トレーニングに注力。「10から15ydは伸びた」という想定以上の成果につなげて乗り込んだ大会初日…
2017/04/12国内男子

「飛距離にこだわるのはやめた」谷口徹、再起への道

れていたという。 昨季までの反省を生かし、今季は「もう飛距離にこだわるのはやめた」と軌道修正。負荷を減らした適度な筋力アップにとどめ、「前よりもボールコントロールが良くなってきた。いい感じだと思う…
2018/06/21国内女子

酒井美紀が首位 賞金女王・鈴木愛は79位と出遅れ

の優勝を目指す27歳の酒井美紀が8バーディ、1ボギーの「65」。2014年大会の覇者が7アンダーとし今季初めての首位発進を決めた。 初優勝を決めた思い出の舞台で会心のスタート。このオフは飛距離アップを…