2008/10/04アマ・その他

渡辺司が2週連続優勝! 青木功は8位タイで終える

している青木功は、前半にスコアを落としたものの、終盤16番から3連続バーディを決めるなど、この日パープレーでフィニッシュ。高橋勝成、羽川豊らと並び通算2アンダーの8位タイで終え、最後まで大会を大いに盛り上げた。
2014/05/23国内男子

平塚哲二ら3選手が首位タイで決勝Rへ 地元・大堀裕次郎は予選落ち

の大堀裕次郎は通算1オーバーの82位で予選落ち。中嶋常幸、藤田寛之、宮里優作、池田勇太らも初日の出遅れを取り戻せず、予選ラウンドで姿を消した。さらに、60代での予選通過の懸かった高橋勝成も2日目は「77」と崩れ、通算5オーバーの120位と後退し、偉業達成は叶わなかった。
2022/04/20国内シニア

篠崎紀夫が連覇狙う 塚田好宣は連勝をかけた戦い

大会覇者の真板潔は昨季賞金ランク2位の細川和彦、同6位の谷口徹とプレーをともにする。 今季初戦で悲願のシニアツアー初勝利を挙げた塚田好宣は高橋勝成、丸山大輔と同組。今季シニアデビューした横田真一と久保谷健一、昨季最終戦でデビューした平塚哲二といずれも50歳の3人が同組でティオフする。
2021/09/19国内シニア

手嶋多一がシニア日本一 8打差圧勝で史上4人目の2冠

の大会最高順位(9位タイ)と最少ストローク(287)を更新した。 前年覇者の寺西明は3アンダー10位だった。 1アンダー21位で終えた71歳の高橋勝成は5バーディ、4ボギーでプレー。2日目から「69」「70」「70」と並べて3日連続のエージシュートを達成した。
2025/10/10国内シニア

今季第11戦が長崎で開幕 賞金ランク2位の岩本高志は今季3勝目なるか

チャンピオンでは塚田好宣(2023年)、井戸木鴻樹(21年)、秋葉真一(19年)、高橋勝成(17年)がエントリー。賞金ランク6位で未勝利勢トップの飯島宏明、同7位の海老根文博は今季初優勝なるか。永久シード保持者の倉本昌弘、尾崎直道も参戦する。
2006/12/08宮里藍が描く挑戦の足跡

2ポイントの宮里、「藍が頑張れば!」と優勝に意欲

を行い、第2ステージの9ホールをプレーした宮里は、1アンダーをマーク。谷口徹、高橋勝成の男子プロに一歩も引けをとらないプレーで2位となり、2ポイントを獲得した。 10番からの9ホールを回った宮里は…
2004/05/29全米シニアプロ選手権

悪天候のため順延、飯合が暫定22位タイ

善隆が5番を終えて通算4オーバーの暫定60位タイ。三好隆が6番を終えて通算6オーバーの暫定88位タイ。青木功は8番を終えて通算7オーバーの暫定97位タイ。高橋勝成は第2ラウンドをスタートしておらず8オーバーの暫定112位タイ。尾崎健夫は8番を終えて12オーバーの暫定141位タイにつけた。
2007/05/26全米シニアプロ選手権

尾崎直道が単独2位をキープし、ビッグタイトルへ前進!

、高橋勝成は残念ながら予選通過は果たせなかった。 注目選手では、ベン・クレンショーが通算イーブンパーの7位タイに浮上。またギル・モーガンも通算2オーバーの14位タイに浮上し、大会を盛り上げている。
2007/05/25全米シニアプロ選手権

尾崎直道単独2位!倉本昌弘4位タイと、日本勢好調!!

オーバーの29位タイとまずまずのスタート。また飯合肇は友利勝良と並んで4オーバーの56位タイ、中嶋常幸は5オーバーの68位タイ、青木功は7オーバーの99位タイ、高橋勝成は10オーバーの129位タイ
2008/09/26アマ・その他

日本プロシニア2日目!首位の林に湯原、高橋が追走!

までスコアを伸ばした湯原信光。昨年からシニアツアーで戦っているが、まだ優勝はない。残り2日間でスコアを伸ばすか注目だ。さらに1打差の3アンダー単独3位はシニアの中でもベテランの域になってきた高橋勝成