2012/02/01サイエンスフィット

ドライバーとアイアンを同じように振りたい!!

。アウトサイドインの軌道もアイアンより強まっています。 ドライバーになるとアドレスの癖が極端に… 多くのアベレージゴルファーに共通する癖と同様、アドレスの際に、肩のラインが開いてしまう癖がありますね…
2015/11/03プロのデータから見えた上達の道

大西葵のパッティングを徹底分析!

インパクトでアドレスのヘッド位置を再現 大西葵プロのパッティングストロークをデータ化し、石井忍プロコーチが徹底分析。大西プロのパッティングは、ヘッドがアドレスの位置に正確に戻ってくるスクエアインパクト。その正確な軌道を生み出すためのオススメ練習法を大西プロが紹介します。
2010/10/14スピード上達!

短いアプローチの距離感が掴めません

距離感を出しやすいんですよ。 アドレスはインパクトの形で アドレスであらかじめインパクトの形を作って、上半身だけでストロークするのがランニングアプローチです。パッティング感覚でストロークできるし…
2021/06/30ゴルフ・トライアウト無限大2

ドライバーショットが別人に! ティモンディ前田の課題解決編

スイングで振ることが理想」というものでした。 アドレスですでに結果が見えていた アイアンのアドレス(構え)に比べると、ドライバーのアドレスでは左肩が前に出て、ショルダーターン(肩の回転数)の数値が大きくなっ…
2014/03/12河本&藤森のGOLF開眼物語

第8話 フェアウェイウッド活用法

、「うまく打てる気がしない」と口を揃え、打つ前から諦めモードになってしまうこともしばしば。そんな2人に中井プロは、「クラブの特性を理解することが重要です」と苦手克服レッスンをスタートさせた。 アドレスの…
2014/05/08堀尾研仁のスイング解析レッスン

第10回 アプローチのミスを減らすには?

が緩やかになればなるほど、ボールへのコンタクトが一定になりやすくインパクトのロフトが安定しますよ。」 “ざっくり”、“トップ”はアドレスから生まれる 堀尾プロ「フルショットはもちろん、アプローチでは…
2019/05/30サイエンスフィット レッスン

正しい前傾姿勢と腰の回転で球をつかまえる!(後編)

させる方法です。しかし、どちらの方法でも、腰が前後左右にブレることなく、正しく回転することが前提。今回の受講者は、正しく腰を回転させにくいアドレスになっていました。新システムのリアルタイム・モー…
2010/03/17サイエンスフィット

今回の成果「ラウンド中の無限チーピン地獄に光明!」

、ダイナミックロフトをみると少ないときで8~9度。計測クラブのロフトは10.5度ですから、後者のチーピンに分類できそうです。 複合的な要因が絡み合っています まず正すべきはアドレス。フェードの構えとはいっても…
2010/07/21サイエンスフィット

スペシャル・ラウンドレッスン〔1〕 超シンプル・ティショット

フェース 左手のグリップに注目してください。かなり内側に絞ったストロンググリップですが、これが右にボールを行かせない、一つの要です。そして、テークバックは腰の高さまで、上半身、腕、クラブが、アドレスの位置…
2016/11/22プロの目を盗め!

ティショット(Par3)の“目”を盗め! 中井学編

マルの動きに注目してほしい。パキパキっと決められた事項を目で追い、視点が安定している。先ほどの黒田さんのものと違いブレが少ないのが特徴だ。アドレス前の情報収集、ターゲットを狙う意識など、その違いが一目…
2015/06/24女子プロレスキュー!

入るパットは構えから! 山里愛

」&「構え方」 【アマチュアゴルファーの悩み】 「パットのインパクトが安定しません。ボールの置く位置や構え方など、基本的なアドレスについて教えてください」 緩やかな弧を描く「イン・トゥ・イン軌道」で…
2013/08/14サイエンスフィット

そのチーピンの深刻度を探る!

ていないことが、見て取れます。(右は矢野東プロ) テークバックで腰は正しく回っているか? サイエンスフィットでは、ほとんどのスイングの問題の根本原因を、アドレスやテークバックに見出すことができます…
2014/05/02アメリカNo.1ゴルフレッスン

上げてないのに回ってる感覚!

です。特に、元に戻りやすいのはアドレス。そして、アドレスが悪いとテークバックにも影響してしまいます。ですから、スイング全体を改善する上で、アドレスとテークバックはいつもいつも気をつけなければいけません…
2012/02/29サイエンスフィット

インテンショナル・スライスの構えになっていませんか?

スイング自体はそれほど悪くないのに、アドレスの際、知らない間にインテンショナル・スライスを打つような構えになってしまう結果、いつもスライスに悩まされてしまう人がいます。今回の受講者もその一人。多くの…
2012/11/21サイエンスフィット

ライ角なりに構えるだけで正しい姿勢が決まる!

いるという。今回の問題点はアドレスの癖。そこを正し、クラブのライ角なりに、自然な姿勢を作ることで、この問題を即解決!! 前回受講時の記事:スライスを秒殺!憧れのドロー回転へ! ・PRGRサイエンス…
2013/10/16サイエンスフィット

速いのに飛ばないワケ

、アドレスの問題を改善しただけで、ロスが激減して、ポテンシャル通りのビッグドライブを実現! 今回の受講者は… ヘッドスピードは48m/sで、インパクト直後のフェーススピードは50m/sにも達していて、これ…
2020/11/06TECドリル

手元を低く戻すインパクトで再現性アップ

安定は、球筋や打点(ダフリやトップ)の改善にとても有効です。トップから振り下ろしたクラブが、アドレスした時の手元近くを通過することができれば、スイングの再現性やナイスショットの確率が高くなるでしょう…