2012/11/25国内男子

あと一歩及ばず…上井邦浩は2位 最終戦出場者が決定

、J.M.シン ※J.M.シンは欧州ツアー「スコティッシュオープン」優勝の権利で出場。有資格者のキム・ヒョンソン、イ・キョンフン、I.J.ジャンは米国男子ツアーのファイナルクオリファイ出場のため欠場予定。
2012/05/29日本ゴルフツアー選手権 Citibank Cup Shishido Hills

国内男子メジャー第2戦!今年のツアープレーヤー№1が決定

(オーストラリア)が制してから、外国人選手と日本人選手が交互に優勝。その流れから言えば、今大会は“外国人の番”となる。前週2位のキラデク・アフィバーンラト(タイ)や昨年末のQTトップ通過者イ・キョンフン(韓国)ら初優勝を狙う面々からも目を離してはならない。
2012/08/23国内男子

雷雲でサスペンデッド!藤本佳則が暫定首位

。石川遼、イ・キョンフン(韓国)との同世代のペアリングで多くのギャラリーを引き連れた初日。出だしの10番でピン上2メートルにつけてバーディを先行させると、14番では4メートルをきっちり沈めて2つ目。その後
2023/10/15米国男子

トム・キムが首位タイ浮上 連覇に前進して最終日へ

「62」をマーク。この日の最少スコアに並ぶチャージで通算15アンダーに伸ばし、アダム・ハドウィン(カナダ)、ラント・グリフィンと首位に並んで最終日に入る。 通算14アンダーの4位にイ・キョンフン(韓国
2021/05/15米国男子

松山英樹はぎりぎりの「6アンダー」53位で予選通過 小平も好調維持

アンダーの首位に浮上。後続に2打差をつけた。 通算15アンダーでアレックス・ノレン(スウェーデン)、14アンダーでイ・キョンフン(韓国)が続いた。 松山英樹は5バーディ、3ボギーの「70」でプレーし、通算6アンダー。異例のロースコア(良いスコア)となったカットライン上の53位で、小平智とともに予選を通過した。
2022/02/11米国男子

松山英樹3アンダー暫定18位発進 ケプカが連覇へ3位

・ティーガラが2ホールを残して7アンダーの暫定首位。1打差の2位にプレーを完了したイ・キョンフン(韓国)がつけた。 前年に大会2勝目をマークしたブルックス・ケプカが午前のスタートで「66」をマークし
2019/03/30米国男子

イム・ソンジェが単独首位に浮上

プレー経験があり、今季からPGAツアーに加わったイ・キョンフン(韓国)は43位からのスタート。「68」をマークして通算5アンダーの25位に浮上し、首位に5打差で予選ラウンドを通過した。
2019/03/01米国男子

ベガス首位、エルス2位 小平智は86位

ウェストパームビーチ出身のブルックス・ケプカは3アンダーとし、17年大会優勝のリッキー・ファウラー、セルヒオ・ガルシア(スぺイン)、イ・キョンフン(韓国)ら13人と6位に並んだ。 前年覇者のジャスティン
2019/11/24米国男子

ブレンドン・トッドが3連勝に前進 小平智は74位

。 通算16アンダーの2位にウェブ・シンプソンとセバスチャン・ムニョス(コロンビア)。通算15アンダーの4位にD.J.トレイハン。通算14アンダーの5位にイ・キョンフン(韓国)、リッキー・バーンズ、首位
2020/02/14米国男子

「64」のクーチャーが首位発進 ウッズ17位 松山42位

「64」で7アンダーとし、後続に3打差をつけて首位に立った。 4アンダーの2位にイ・キョンフン(韓国)、ラッセル・ヘンリー、ウィンダム・クラーク、アダム・シェンク、ハロルド・バーナーIIIの5人が続い