2023/08/25国内男子 右足を粘って、粘って…河本力はV争い脱落危機からカムバック 18番(パー5)、1Wを振った河本力は軌道を眺めてキャディとグータッチ。 「去年、優勝争いをしたイ・サンヒ選手が左に引っかけたのを見ている。左はすごく浅いし、右のラフは深くて傾斜も深い」。プレッシャー
2016/06/01日本ツアー選手権森ビル杯 全米&全英に出場 池田勇太ら国内ツアー組も過密スケジュールの試練 国内ツアー「ミズノオープン」で今平周吾、市原功大、イ・サンヒ(韓国)、谷原秀人がそのメンバーに加わった。 日本ツアーを戦う選手に残された全英の“最後のイス”は今週の「日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ
2017/10/20国内男子 武藤俊憲ら5人が首位 石川遼は45位発進 。そういった部分も大切にしたい」とギアはトップに入れたまま週末に進む。 通算4アンダーの6位に今平周吾、イ・サンヒ(韓国)、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)、アマチュアの清水大成(18=日大1
2017/11/28日本シリーズJTカップ 国内男子最終戦 賞金王候補は小平、宮里、キム、池田の4人 、任成宰、片岡大育、キム・キョンテ、宮本勝昌、高山忠洋、プラヤド・マークセン、ハン・ジュンゴン、稲森佑貴、イ・サンヒ、藤本佳則、ブラッド・ケネディ、小田孔明、久保谷健一、小鯛竜也、ブレンダン・ジョーンズ
2017/11/16国内男子 大相撲に興味あり?ケプカが昨年と同スコアで首位発進 を終えて、イ・サンヒ(韓国)と並ぶ首位発進。唯一のボギーは最終ホールの9番で、「だから(昨年と同じスコアにするために)最後はボギーにしたんだよ」と、にやりと笑った。 昨シーズン、米ツアーでの平均飛距離
2017/05/23国内男子 波に乗るか?前週優勝の今平周吾 ミズノ契約のベテランも虎視眈々 たのは、通算11アンダーで接戦をものにしたキム・キョンテ(韓国)。すでに出場資格のあったキムを除く、市原弘大、今平周吾、イ・サンヒ(韓国)、谷原秀人の4人が「全英」の出場権を獲得した。 海外メジャー初
2014/12/05ゴルフ日本シリーズJTカップ 選手コメント集/ゴルフ日本シリーズJTカップ2日目 頑張れば、遼、松山以外で新聞の一面を飾れる大会なので、欲は出てきますよね。報知の一面という。明日、良い位置にいたら、日曜日の他のスポーツをチェックしておきます」 ■イ・サンヒ 1イーグル、4バーディ
2018/10/22GDOEYE 終盤4ホールで逆転 今平周吾と川村昌弘の激闘 のイ・サンヒ(韓国)に比較を頼んだ。先に打った今平はバーディとし、ガッツポーズに観客が沸いた。川村はわずかにそらし、「もったいなかった。アプローチで防げなかった」とついにリードを許した。 最終18番
2025/10/03国内男子 下家秀琉、小斉平優和、吉田泰基がトップ並走 石川遼が3打差11位に急浮上 、それをなくしたい。できれば上位に行けると思う。それをちょっと考えながらあしたから頑張りたい」と意気込んだ。 1打差の通算7アンダー4位に通算10勝の今平周吾、同2勝のソン・ヨンハン、イ・サンヒ(ともに
2025/04/27国内男子 「17番で奇跡的なバーディがとれた」プロ13年目の小西たかのりが初優勝 今平周吾を1打抑える マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)が通算14アンダーで3位。開幕戦「東建ホームメイトカップ」を制した生源寺龍憲、イ・サンヒ(韓国)が通算13アンダーの4位に並んだ。 通算12アンダー6位にツアー
2026/10/20国内男子 秋の選手会主催大会は第2回 「ファンと強くつながり」初優勝者は生まれるか メジャー「日本オープン」で今季2勝目を飾った細野勇策が2位の岩田寛に約927pt差をつけて独走中。終盤戦で逆転の可能性を見出すためには、3位のイ・サンヒ(韓国)、4位の岩崎亜久竜、5位の藤本佳則ら上位
2025/09/05国内男子 “ツアー未勝利” 賞金ランク上位は? 永野竜太郎がトップで4億円超え 竜太郎/4億556万4287円/93位/325試合 2/山下和宏/3億5701万4360円/108位/305試合 3/上井邦浩/3億4877万8448円/111位/339試合 4/李尚熹/2億7035万2758円/141位/183試合 5/立山光広/2億3746万1073円/158位/315試合
2025/12/02日本シリーズJTカップ 賞金王へ三つどもえの最終決戦 金谷拓実&中島啓太もエントリー 一貴 3年ぶり4回目 池村寛世 7年ぶり4回目 イ・サンヒ 3年ぶり3回目 大岩龍一 4年ぶり3回目 浅地洋佑 2年ぶり2回目 細野勇策 3年ぶり2回目 長野泰雅 5年ぶり2回目 小斉平優和 9年ぶり2回目 塚田よおすけ 初出場 小西たかのり、勝俣陵、下家秀琉、坂本雄介、原敏之
2025/12/04日本シリーズJTカップ 最終戦で12人目の初優勝者なるか レフティ細野勇策「きょうは安定」 ている。 出場者が賞金ランキング上位者ら30人に絞られたフィールドで、未勝利は細野勇策、吉田泰基、坂本雄介、原敏之、イ・サンヒ(韓国)の5人。記録をさらに更新する12人目の初優勝者に期待がかかるなか
2025/11/16国内男子 「コツコツが勝つコツ」 金子駆大が大会最少ストロークで6打差V 戻して“OK”に寄せた。後続1番手のイ・サンヒ(韓国)に3打差に迫られて迎えた9番では4mの下りフックを流し込んでボギーを免れ、拳を力強く握って逆に差を広げた。 プロ初優勝だった5月の「関西オープン
2023/11/26国内男子 賞金シード落ちの池田勇太 来季は「これから考えればいい」 63/平本世中 65/宇喜多飛翔 66/西山大広 (△が復帰) <賞金シード喪失選手> 69/※池田勇太 73/貞方章男 74/※片山晋呉 75/小鯛竜也 79/イ・サンヒ 80/※桂川有人 89
2018/11/27日本シリーズJTカップ 今平周吾とノリスの賞金王争い決着 宮里優作は連覇に挑む 、堀川未来夢、岩田寛、キム・ヒョンソン、アンジェロ・キュー、イ・サンヒ、谷口徹、額賀辰徳、小平智、石川遼、ラヒル・ガンジー、出水田大二郎、宮里優作、イム・ソンジェ <「ゴルフ日本シリーズJTカップ」出場
2017/11/19国内男子 ウッズ超え2連覇 ケプカのヘッドスピードを知っているか? 日の18番、主な選手のヘッドスピードとキャリー距離 ブルックス・ケプカ 55.3m/s、305yd ザンダー・シャウフェレ 50.3m/s、288yd イ・サンヒ 49.6m/s、284yd 松山英樹
2024/11/24国内男子 上井邦浩が“最終戦”大逆転で返り咲き 賞金シード復帰&初獲得はともに7人 ) 52/小平智(2季ぶり10回目) 54/イ・サンヒ(2季ぶり9回目) 58/篠優希(初) 61/下家秀琉(初) 68/上井邦浩(3季ぶり11回目) ※中島啓太は次週の最終戦「日本シリーズJTカップ
2022/08/30優勝セッティング 350yd超えの豪打も 河本力が勝利を引き寄せた1W&粘りのアプローチ からイ・サンヒ(韓国)を追いながら、4番からの連続ボギーも焦りはない。「ロングホールで絶対獲る」。最初のチャンスは543ydの6番、アゲンストに負けない豪打はフェアウェイの傾斜も手伝って350yd近く