2016/01/20女子プロレスキュー!

“「ライン出し」で狙い打ち!” 井上希

です。 【ライン出し.02】 外へ押し出す動きはNG! ライン出しのショットは、ウェッジやショートアイアンを多用するため、引っかけのミスがつきまといます。ロフト角がある分つかまりやすいので、フェース
2014/10/08女子プロレスキュー!

“フワリ一発!バンカー越え” 米澤有

低くハンドダウンにして、スタンスを広げ、重心を落として構えます。重心を低いポジションに保つことで、より緩やかな軌道を作りやすくなります。また、このアドレスなら自然とウェッジのソールがラフを滑ってくれる
2016/04/13女子プロレスキュー!

絶対テンプラ防止、これだけは…! 中井美有

囲まれ、真ん中が低くなっている3段グリーン。ティショットに成功すれば、セカンドで手にするのはウェッジだが、距離以上に手強いホールだ。 撮影ホール/妙見富士カントリークラブ 10H Par4 Reg.344y、Back.356y
2014/04/02河本&藤森のGOLF開眼物語

第10話 左を狙って右に押し出せ

”とうまく付きあえばいいというのが、中井プロの理論。その理由をこう話す。「確かに必要以上に力むことはミスの原因になりますが、ロフトの多いショートアイアンやウェッジはボールをつかまえやすい番手。ミート
2023/09/11U-25世代LESSON

「半年間ずっとボールを挟んできました」清水大成

。ボールを挟んだ状態で、ウェッジからドライバーまでひたすらハーフスイング。昨年の年末から、1、2月まではほんとボールを挟んでのハーフスイングしかしていませんでした。その結果か、内藤さんの言う体の回転量と腕
2014/05/07サイエンスフィット

アプローチはダウンブローが正解!

なる選手もいます。フェースはオープンに構え、インパクトでは56度のウェッジなら、50度のロフトで当たっているのです。つまり、ダウンブローで実際のロフトよりも幾分フェースが立った状態になっています。一方
2016/06/23サイエンスフィット レッスン

ショートアプローチはロングパットのイメージで

ですよ。インパクトの瞬間のデータを見ると、ロフト角56度のウェッジなのに、58度以上でインパクトしています。すくい上げるインパクトになっている一つの証拠です。プロは逆に、56度のロフトだったら50度
2014/09/17女子プロレスキュー!

“ミス激減!ラフからのアプローチ” 米澤有

ラフからでも寄せテクニック! 【アマチュアゴルファーの悩み】 「グリーン周りのラフが苦手です。ピンに寄るイメージが全く湧きません。逆目のライはさらに難しくて必ずミスが出てしまいます」 グリーン周りのラフからのアプローチは、プロでも難しいシチュエーションです。特に夏場に伸びた長い芝の抵抗は距離感を合わせにくい状況です。グリーンに届かないほどショートしたり、逆にオーバーしてしたり…。上手く打つためには、ラフのための対策を知っているかどうか。今回はボールが浮いている時と沈んでいる時、そして逆目のライという3つのシチュエーションの攻略法を教えたいと思います! 米澤有(よねざわ・ゆう) 1989年7...
2023/11/30U-25世代LESSON

「スイングのタメは正確性UPのため」米澤蓮

プレーする環境に慣れたりとか、自分に自信がついてくれば、自ずとリズムがゆったりになって自信を持ってプレーできるようになると思っています。 最後に「一番得意なクラブは?」と聞くと、持っていたウェッジを