2026/09/06国内女子 20歳の福田萌維がPO制して初優勝、和歌山県勢としても初V 木戸愛は14年ぶりV届かず 、2012年「サマンサタバサガールズコレクション レディース」以来、14年ぶりの2勝目には届かなかった。 14アンダー3位に安田祐香、高野愛姫、小林光希、大会コースレコードに並ぶ「63」をマークしたウー…
2023/12/20国内女子 山下美夢有が2年連続で5冠達成 「シャネル」コーデで登場/JLPGAアワード 夢有 平均ストローク賞:山下美夢有 新人賞:神谷そら ステップアップツアー賞金ランキング賞:ウー・チャイェン 敢闘賞:櫻井心那 栄誉賞:山下美夢有 輝き賞:申ジエ メディア「ベストショット」部門:岩井
2024/01/02米国女子 畑岡奈紗もウカウカできないパリ五輪争い 銀メダリスト稲見萌寧は大逆転なるか ・ヤンとの差はわずか。日本ツアーからは、昨季下部で賞金ランク1位のウー・チャイェン(台湾/152位)も出場圏内だ。 男子では現状5人しかいない2016年リオデジャネイロから3大会連続出場の圏内にいる
2023/09/21国内女子 リランキング上昇へ 荒川怜郁が“人生初”の2ボールパターを投入 /ウー・チャイェン/172.55 32/荒川怜郁/172.36 33/照山亜寿美/161.98 34/篠崎愛/139.03 35/河本結/136.89
2024/11/15国内女子 ボーダーライン木戸愛が“痛恨”の予選落ち シード争い現状ならどうなる? .38/上田桃子/予選落ち(49)※今季限りでツアー撤退 47/455.18/ウー・チャイェン/2T(39) 48/444/臼井麗香/11T(46)※優勝シード 49/436.26/新垣比菜/予選落ち
2024/11/16国内女子 政田夢乃と岡山絵里が逆転での滑り込みに前進 シード争い現状ならどうなる? /27T(47) 46/465.38/上田桃子/予選落ち(50)※今季限りでツアー撤退 47/455.18/ウー・チャイェン/4(38) 48/444/臼井麗香/6T(42)※優勝シード 49/436
2024/09/22国内女子 ひと頑張り必要だった横峯さくらはセカンドカット 第2回リランキングが終了 )、6/小林夢果(2)、7/柏原明日架(4)、8/ウー・チャイェン(20)、9/藤田かれん(6)、10/木戸愛(14)、11/宮澤美咲(9)、12/工藤遥加(8)、13/三ヶ島かな(13)、14/政田夢乃
2024/11/12国内女子 ルーキー政田夢乃の大逆転シード条件は? 菅沼菜々は優勝必須 桃子※今季限りでツアー撤退 47/455.18/ウー・チャイェン 48/444/臼井麗香※優勝シード 49/436.26/新垣比菜※優勝シード 50/433.21/木戸愛 ------◇フルシード
2025/11/23国内女子 「悔しい」 木戸愛は最長ブランクV逃すも6季ぶりのシード復帰 最終日を出た木戸愛は2番でバーディを奪い、トップのウー・チャイェン(台湾)がボギーを喫した4番で首位に並んだ。8番(パー3)では3mのシビアなパーパットを沈めて右こぶしを握るシーンも見せたが、9番
2026/05/18優勝セッティング 今季より投入のカラフルな相棒が勝利を後押し 桑木志帆の1年半ぶり勝利を支えた14本 。ウー・チャイェン(台湾)とのマッチレースの鍵に挙げたのがパターだった。最終日のパット数「25」は全体最少。とりわけ2番(パー5)で左奥カラーから6yd、3番でピン奥から下りの7.1m、4番(パー3
2026/05/17国内女子 笑顔の勝利の裏にあった「ギャン泣き」桑木志帆が歩んだ1年半のトンネル 制する価値ある1勝になった。 首位タイで迎えた最終日は、ウー・チャイェン(台湾)とのマッチレースとなった。2番(パー5)でカラーからバーディパットをねじ込むと、ここから3連続バーディ。11番(パー5)まで…
2025/07/31国内女子 佐久間朱莉、小祝さくら、三十路、ルーキー… 国内女子ツアー真夏の“通信簿” 14 イ・ミニョン 20 15 竹田麗央※ 1 16 藤田さいき 13 17 仲村果乃 73 18 小林光希 34 19 ウー・チャイェン 32 20 安田祐香 15 21 桑木志帆 6 22 渡邉彩香 47 23 穴井詩 25 24 佐藤心結 53
2026/06/27ツアーギアトレンド 「シャフトウォーズ夏の陣」 フジクラ、グラファイト、三菱、マミヤ…選手の使用状況は? 名称は仮としておく。 藤倉コンポジット「スピーダー NX ホワイト」 まずは女子ツアーで最も使用率の高い藤倉コンポジットの新作から。サントリーレディスの週からウー・チャイェン(台湾)、酒井美紀、ペ
2025/12/26国内女子 “3強”のせめぎ合い 優勝ギアのシェア調査/女子ツアー編 トップ アイアンは日米共催「TOTOジャパンクラシック」を制した畑岡奈紗が「スリクソン ZXi7」を使うなど、ダンロップが唯一のトップに立った。初優勝した契約フリーのウー・チャイェン(台湾)は「ZXi