2026/01/17米国男子 金谷拓実が首位と1打差6位「風の中でいいプレー」 松山英樹はカットライン上59位で予選通過 (カナダ)、2021年「日本プロ」覇者のキム・ソンヒョン(韓国)、米ツアー2勝のデービス・ライリー、下部から昇格1年目のアドリエン・ドゥモン・デ・ハサルト(ベルギー)、未勝利のケビン・ロイが並んだ
2026/09/10国内男子 日韓共催大会で岩崎亜久竜、大堀裕次郎、出利葉太一郎の日本勢3人が首位発進 、塚田よおすけ、下家秀琉のほか、日本ツアー4勝のハン・ジュンゴン、同2勝のソン・ヨンハン、2021年「日本プロ」覇者のキム・ソンヒョンら日本と馴染みの深い韓国勢がつける。 連覇と大会3勝目が懸かる比嘉一貴
2023/07/01米国男子 確信パットがカップをクルリ 松山英樹は3月以来の予選落ち 引き上げられ、前日にオーバーパーを打った34人で決勝ラウンドに残ったのはキム・ソンヒョン(韓国)だけ。松山と同組のジャスティン・トーマスもこの日「69」だったが、初日の「76」が響いて予選落ちと厳しさ
2020/08/18AIG女子オープン(全英女子) 渋野日向子の連覇なるか リニューアルの「全英女子」に日本勢7人参戦 ・トンプソンらが無観客試合とあっても視線を多く集めそうだ。 一方で米ツアーを席巻してきた韓国勢のエントリーは朴仁妃、チョン・インジら7人にとどまった。コロナ禍で世界ランク1位のコ・ジンヨン、パク・ソンヒョン、キム・セヨンらは感染拡大の影響を懸念して欠場する。
2017/11/01米国女子 米ツアー出場権をつかむのは? 畑岡奈紗はM.ウィらと初日同組 のキム・ハヌル(韓国)は、所属先が主催する母国ツアーに出場するため前週に続いて不在。約370万円差で追う同ランク2位の鈴木愛にとって重要な一戦になる。リディア・コー(ニュージーランド)、チョン・インジ…
2017/05/16GDOEYE 写真集の計画も…日韓両国でシネ“ロス”発生中? 取材経験を基に、韓国女子ツアーのギャラリー数の減少、スポンサー離れの傾向を懸念していた。 「チョン・インジ、パク・ソンヒョンは米国ツアーへ、イ・ボミやキム・ハヌルは日本ツアーへ行った。お目当ての選手が
2025/01/03国内男子 2025年メジャー開催コース・前年覇者一覧<国内男子> 迎える。赤松が連なるフラットな18ホール。2021年にホストした「日本プロ」は、現在米ツアーでプレーするキム・ソンヒョン(韓国)が通算13アンダーで優勝した。 東京よみうりCC(東京) ゴルフ
2019/08/28アマ・その他 韓国メディアも黄金世代に注目 「なぜ、強いのか」 『全英』で勝つ前から黄金世代は知っていた」という。 歴代大会優勝者はパク・セリ、キム・ヒョージュ、パク・ソンヒョン、イ・ジョンウン6、チェ・ナヨン、ユ・ソヨン(いずれも韓国)と、その後の海外メジャー
2019/11/07米国女子 今年はイ・ジョンウン6 韓国選手が5年連続で米ツアー新人賞 が始まる前の10月10日。シーズンは5試合を残していたが、2位以下に逆転できない差をつけたために受賞が決まった。これで、5年連続して韓国人選手(18年:コ・ジンヨン、17年:パク・ソンヒョン、16年…
2025/10/19日本オープン 片岡尚之が国内メジャー初優勝 初の「マスターズ」出場権を手に なかった。 通算2アンダーの3位に、11位から「68」でプレーした石川遼。通算1アンダーの5位に単独首位から出た清水大成、河本力、小平智、桂川有人、キム・ソンヒョン(韓国)、サドム・ケーオカンジャナ(タイ
2022/08/07米国女子 2022年「AIG女子オープン」(全英女子)組み合わせ&スタート時刻 :45 22:45 チェ・ヘジンマジャ・スターク 1 14:55 22:55 キム・ヒョージュアタヤ・ティティクル 1 15:10 23:10 ブルック・ヘンダーソンパク・ソンヒョン 1 15:20…
2023/06/25全米女子プロ 2023年「KPMG全米女子プロゴルフ選手権」組み合わせ&スタート時刻 スタートを予定している。 スタート 日本時間 組み合わせ 1 8:15 21:15 キム・ヒョージュチョン・インジペリーネ・デラクール 1 8:26 21:26 チェ・ヘジンジーナ・キムメル・リード 1…
2020/01/05米国男子 ウッズは「東京」に来るか 五輪出場権争いは米国男子と韓国女子が接戦 を満たすのは現時点で韓国、米国、日本だ。 世界ランク15位以内に6人がいる韓国は同1位のコ・ジンヨン、同2位のパク・ソンヒョン、同5位のキム・セヨン、同7位のイ・ジョンウン6までが上位4人。同13位に…
2022/12/31PGAツアーオリジナル アジア勢が再び飛躍 2022年PGAツアーでの旋風を振り返る ・ヤンは中国を背負ってPGAツアーに挑戦。元世界アマチュアランキング1位のユ俊安は親友で目標でもあるC.T.パンと台湾の代表として参戦した。キム・ソンヒョンやアン・ビョンフンも下部からツアーカードを獲得…
2022/06/26米国女子 2022年「KPMG全米女子プロ」組み合わせ&スタート時刻 ・チャンジェニファー・カップチョ 1 10:19 23:19 キム・セヨンハンナ・グリーンアタヤ・ティティクル 1 10:30 23:30 チョン・インジチェ・ヘジンレキシー・トンプソン 10 8:34 21:34 朴…
2022/09/27GDOEYE 世界選抜の最大勢力・韓国 “たたき上げ”4分の3が意味するもの 、フィジカルを鍛えている。僕よりも、ずっとね。将来的には、もっといい選手が現れるはずだ。それが楽しみで仕方ない」と話す。 実際、2021年7月「日本プロゴルフ選手権」を勝った24歳のキム・ソンヒョンは日本に…
2021/11/28国内男子 シード初獲得は史上3番目に多い16人 池上憲士郎らが“勲章” /阿久津未来也/初 28/上井邦裕/2季ぶり10回目 29/片山晋呉/24季連続24回目 30/古川雄大/初 31/キム・ソンヒョン/2季連続2回目 32/塚田陽亮/2季連続7回目 33/高山忠洋/3季…
2025/10/16日本オープン 「“ここ”で戦う自分を見て」思い入れのある日光CCで見せる池田勇太の闘争心 最終日を迎えるも、71ホール目となる17番で痛恨のボギーを喫して2位。キム・ソンヒョン(韓国)にタイトルを譲る苦い経験もした。「4年前に勝てなかったとかは特になくて、あれはあれで終わったこと。ただ
2025/12/03日本シリーズJTカップ 国内ツアーのシード争い終了 ボーダーライン獲得賞金の男女差1309万円 に達しなかったキム・ソンヒョン(韓国)を除き、ラインは66位となった。ギリギリでシードを手にした竹安俊也の獲得賞金額は1040万2373円。ランク67位の山田大晟は967万4052円で、約73万円差で
2025/11/30国内男子 池田勇太3季ぶりシード復帰 「40歳になっても戦えるじいさんを見せる」 ランキングは59位に。シード返り咲き(上位65人※今季は出場試合数が足りない57位キム・ソンヒョンを除く66位まで)を決めた。 「みんな『大丈夫、大丈夫』と言っていましたが、下の選手も頑張っていたので、負け