2012/05/30サイエンスフィット

40代からガッツリ飛距離をアップ!

。左のグリップをナックルが2つ見えるくらいにストロングに握ります。そして、腕とクラブが一直線になるように構えると、グリップエンドは左ももの内側あたりを指します。その状態でフェースをスクエアにセット…
2014/07/17永井延宏のフェースコントロール

いきなりフェースをガバッと開くとデスムーブA

スクエアと言われるグリップの握り方で、トップの時に左手の親指にクラブを乗せるには、手首を甲側に折るような動きが必要になります。これはフェースを開く動きにつながり、インパクトでフェースをスクェアに戻すことが…
2015/06/10サイエンスフィット レッスン

右腕のたたみ方のイメージを改めよう!

使い方を覚えることとなります。ボールにフェースを合わせてグリップを決めると、ウィークになりがちで、つまり、最初からフェースが開いた状態になりやすいので気をつけたいところ。 初心者の方には、まずこれを教え…
2016/04/13女子プロレスキュー!

絶対テンプラ防止、これだけは…! 中井美有

オススメです。特にダウンスイング以降は、右肩の高さをキープしながら、その場で回転することを意識してください。 【“突っ込み”対策】 グリップを短く握る! ラウンド中の応急処置として、思いきってクラブ…
2016/02/04サイエンスフィット レッスン

コースで陥りやすいミスを撲滅!(前編)

ことです。そうすると、グリップに対して、フェースが大きくクローズになり、芝に刺さって振り抜けなくなります。 グリップする際は、ハンドレイト気味にして、握りましょう。そうすると、サンドウェッジのバウンスが勝手に滑ってくれるので、うまく打てるようになります。 (後編につづく)…
2014/11/19サイエンスフィット

軌道は良いのにスライスする原因は?

合わせ、グリップを決めます。そのままソールすると、フェースが少し閉じるので、握り直さずに、ハンドファーストにしてフェース向きをスクエアに戻します。そのポジションがボールの正しい位置になります…
2015/03/04女子プロレスキュー!

ラフからのショットって違うの? 小橋絵利子

。岡山県倉敷市出身。父の勧めで10歳からクラブを握り、高校はゴルフの強豪校 香川西高校に入学。その後、立命館大学へ進学し、07年にはナショナルチームのメンバーに選ばれる。卒業と同時に本格的にプロを目指し…
2023/01/07サイエンスフィット レッスン

フェースローテーションを習得して飛距離アップ(ドリル編)

アマチュアの7割は、テークバックでフェースが大きく開き、アウトサイドイン軌道に陥っています。これが上達を妨げる最大の原因。まずは、シャットフェースでグリップしてフェースの開きを抑えつつ、体の回転で…
2010/06/30サイエンスフィット

初心者が覚えるべき大原則を総復習!

。そして、スクエアな状態でグリップを決めたら、ソールするときも持ち替えないこと。アドレスの時に握り替えると、スクエアな状態が知らない間に狂ってしまうことが多いんです。 ゴルフクラブは開きやすい道具…
2014/09/10女子プロレスキュー!

“極めてシンプルな転がし術” 米澤有

。 スクエアで握る! 簡単とは言うものの、私なりに気を付けていることはあります。そのひとつが、スクエアグリップで握ること。フルショットでは左手のナックルが2つ分くらい見えるフックグリップで握りますが、転がし…
2025/01/12topics

ゴルフYouTuberてらゆーの夢「業界にもっとインパクトを」

ない方、切れるようになる内容から外れないように」とコンセプトを徹底する。 グリップではなく「握り方」、アドレスも「構え方」とやさしい言葉に言い換えた。「ドライバーの打ち方【超基本】絶対に外せない3つの…
2017/08/24サイエンスフィット レッスン

ドライバーの左足体重に要注意!

グリップを決めたら、そのまま握り直さずに、ヘッドの位置だけをボールに寄せていくという順番です。このルーティンを行うだけで、左足体重の癖はすぐに解消できます。 すぐに左右均等になりました! ボールに…
2012/05/02サイエンスフィット

ゼロからプロのようなスイングへ(3)

初心者のときから、当サイエンスフィットでレッスンを開始し、今回で受講3回目。クラブを握り始めてから大ケガはなく、自信のあったドライバーが突然大きくスライスをし始めたというのが現在の悩み。当初担ぐよう…
2016/04/06女子プロレスキュー!

“絶対引っかけ防止、これだけは…!” 中井美有

、アドレスでクラブを短く握り、ややボールに近づいて構えてみてください。ボールに近づいた分クラブをタテに振りやすくなります。「クラブが寝て入る」ということは、ヨコ振りの意識が強く、手元で切り返そうとか…