2020/12/20米国女子

畑岡奈紗は50位に後退 キム・セヨンが連覇へ首位浮上

」でプレー。11月「ペリカン女子選手権」に続く今季3勝目へ通算13アンダーで単独首位に浮上した。 首位から出たコ・ジンヨン(韓国)が通算12アンダー2位。ジョージア・ホール(イングランド)が通算10
2018/10/14米国女子

チョン・インジが逆転でツアー3勝目 畑岡奈紗は8位

・ジュタヌガン(タイ)が並んだ。昨年覇者のコ・ジンヨン(韓国)は通算11アンダー7位とした。 10位から出た畑岡奈紗は6バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、通算10アンダー8位。上原彩子は通算1アンダー37位で大会を終えた。
2018/10/11米国女子

畑岡奈紗が「65」で単独首位 2打差2位にダニエル・カン

・リー(オーストラリア)の2人。3アンダー6位にアリヤ・ジュタヌガン(タイ)、エイミー・オルソンら5人がつけた。昨年大会覇者のコ・ジンヨン(韓国)は1アンダー15位で初日を終えた。 上原彩子が2バーディ、7ボギーの「77」でプレーし、5オーバー60位と出遅れた。
2018/10/09米国女子

舞台は韓国 畑岡奈紗と上原彩子が出場

単独首位で出たコ・ジンヨン(韓国)が通算19アンダーでツアー初優勝をあげた。 前週の国別対抗戦「UL インターナショナルクラウン」(韓国・ジャック・ニクラスGC)で初優勝を飾った韓国の一員でもある世界
2018/04/23米国女子

モリヤ・ジュタヌガンが初勝利 2例目の姉妹優勝 畑岡19位

目となる。 通算10アンダーの2位に韓国の朴仁妃とコ・ジンヨン。通算7アンダーの4位にユ・ソヨン(韓国)が入った。 18位から出た畑岡奈紗は「71」と伸ばせず、通算1アンダーの19位で終えた。上原彩子は「76」で、通算8オーバーの61位だった。
2019/04/29米国女子

ミンジー・リーが今季初優勝 ツアー通算5勝目

・セヨン(韓国)。通算9アンダーの3位にモーガン・プレッセルとアニー・パーク。通算8アンダーの5位に世界ランキング1位のコ・ジンヨン、朴仁妃、エイミー・ヤン(いずれも韓国)ら5人が並んだ。 2週連続優勝がかかっていたブルック・ヘンダーソン(カナダ)は通算6アンダーの10位で終えた。
2019/04/28米国女子

ミンジー・リーが首位キープ 今季初タイトルに前進

したツアー未勝利のナンナ・コルツ・マドセン(デンマーク)。通算7アンダーの3位に朴仁妃(韓国)。通算6アンダーの4位に世界ランキング1位のコ・ジンヨン(韓国)とモーガン・プレッセルが続いた。 前週優勝のブルック・ヘンダーソン(カナダ)は通算3アンダーの12位で最終日を迎える。
2019/04/05ANAインスピレーション

畑岡奈紗と野村敏京が5打差42位発進 首位に26歳マクドナルド

」でプレーし、4アンダーとして単独首位で発進した。 1打差の3アンダー2位でツアー10勝のレキシー・トンプソン、キム・ヒョージュ、コ・ジンヨン(ともに韓国)、リネア・ストローム(スウェーデン)の4人が
2019/03/29米国女子

チェ・チェラが単独首位 野村3位、畑岡と上原は18位

)、前週覇者のコ・ジンヨン(韓国)、アリヤ・ジュタヌガン(タイ)、ミンジー・リー(オーストラリア)ら15人がひしめく大混戦となっている。 さらに1打差の3アンダー18位には、畑岡奈紗と上原彩子、前年覇者
2019/03/24米国女子

中国のリウ・ユが単独首位で最終日へ 野村敏京は32位

)。エンジェル・インが通算16アンダーの3位、パク・ソンヒョン、キム・ヒョージュ、コ・ジンヨンの韓国勢、リディア・コー、ネリー・コルダが通算15アンダーの4位に並んだ。 野村敏京は7バーディ、1ボギーの「66」と伸ばして通算9アンダーとし、53位から32位に順位を上げた。
2019/03/22米国女子

25歳ブティエが首位発進 野村46位、上原73位

アンダーの単独首位発進を決めた。1打差の2位に2015年以来勝利から遠ざかっているチェ・ナヨン、コ・ジンヨンの韓国勢、ナンナ・コルツ・マドセン(デンマーク)ら5人が続いた。 世界ランキング1位のパク
2019/03/03米国女子

パク・ソンヒョンが通算6勝目 畑岡奈紗は19位

アンダー2位に、首位に1打差でスタートしたミンジー・リー(オーストラリア)。前週の「ホンダ LPGAタイランド」に続く2週連続2位となった。 通算11アンダー3位にコ・ジンヨン(韓国)とアサハラ・ムニョス
2019/03/02米国女子

世界1位のジュタヌガンが首位浮上 畑岡はスコアを落とす

アンダー3位にジョディ・ユワート・シャドフ(イングランド)、通算8アンダー4位にコ・ジンヨンとキム・ヒョージュ(ともに韓国)ら4人が続いている。 畑岡奈紗は3バーディ、2ボギー1ダブルボギーの1オーバー「73」とスコアを落とし、首位と9打差の通算2アンダー19位で3日目を終えた。
2018/08/17米国女子

畑岡奈紗が2打差2位発進 単独首位にリゼット・サラス

、ノーボギーの「62」で10アンダーとしたリゼット・サラス。4年ぶりのツアー2勝目に好発進を切った。7アンダー4位にダニエル・カン、コ・ジンヨン(韓国)ら4人が並んだ。 5週ぶりとなる復帰戦で大会連覇を狙う
2022/01/11世界ランキング

畑岡奈紗6位、笹生優花8位で変わらず/女子世界ランク

から39位に上がった。 前週、世界ランク1位の在位期間が通算26週となり、米国勢として歴代トップ(それまではステーシー・ルイスの通算25週)となったネリー・コルダは通算27週に更新。2位コ・ジンヨン