2017/06/29サイエンスフィット レッスン 「振り遅れ」じゃなく「腕遅れ」って何? インパクトで手元が浮くのは、左ヒジが体から離れているからです。今の菅野さんのスイングイメージでは、ハーフダウンからフォローにかけて、左ヒジが高くなっていく感じがあると思います(写真左)。実はそうではなくて…
2013/10/18アメリカNo.1ゴルフレッスン 左手首が折れる癖を集中改善! プロフィール】 Mさん、51歳、ゴルフ歴20年、平均スコア90台、ベストスコア81 前傾しなければ手首の動きは単純です スイングの基本的な動きを理解する上で、まず、このようなイメージを頭に入れてください。腕を…
2013/10/04アメリカNo.1ゴルフレッスン インサイドに上がる典型例を改善 インパクトになっているんです。しかし、このスイングで好スコアをキープしてきたので、スイングを改善したいなら、今のイメージを払拭して、結構大胆に直すつもりで臨んで欲しいと思います。(写真は初回診断時) 三角形…
2014/12/01植村啓太のフィーリングゴルフ Lesson.35 スライス徹底矯正!その5 積極的なローテーションを覚える スライスする人だけに限らず、ゴルフのスイングにおいて、フェースローテーションというのは必ず必要な動きです。フェースローテーションは、体の回転と腕の動きのタイミングから…
2019/03/28サイエンスフィット レッスン プロを目指すためのスイング調整法(スイングレベル5 後編) からハーフダウンにかけて、左腕を外旋させるイメージが合わない方は、ぜひ試してみてください。 インパクトで右手を開くドリル さらに、実際のスイングのイメージに近いドリルで、スイングを整えていきましょう…
2015/10/28サイエンスフィット レッスン 自然で適度なタメを作るには? イメージ改善を! 一言でいえば、タメがないスイングですが、だからといって、意識的にタメを作ろうとすると、どうしても過剰になりがちです。極端なタメを作ろうとせず、ちょっとしたイメージの改善をするだけで…
2013/04/29中井学のフラれるゴルフ Lesson.10 フラれるスイング感覚を総括! 投げるイメージで、フォローで右手を放してみてください。こんな風にクラブが上に飛んでいきそうなら、すくい上げるスイングになっています。上ではなく、飛球線方向にクラブを飛ばすつもりで右手を放してみましょう…
2013/11/11中井学のフラれるゴルフ Lesson.38 フェアウェイウッドのミスは左ワキ開きが原因… 。 素振りでイメージを変える 冒頭で説明したように、長いクラブほど振り過ぎは禁物。そこで効果的なのが素振りです。スイングの土台がしっかりできているプロでさえ、素振りでイメージを固めてからショットに入る…
2016/09/28女子プロレスキュー! “ワンオンさせるなら絶対ハーフスイング♪” 中山三奈 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 中山プロのレスキューPOINTは、「切り返し」と「スイングイメージ」! 詳しくは、次のページへ→ 中山三奈(なかやま・みな) 1990年生まれ、兵庫県神戸市出身…
2010/03/05上達ヒントの宝箱 綱引き感覚でパワフルインパクト! はいっても、連続したダウンスイングの中で、綱引きのイメージを体感するのは、ちょっと難しいところがあります。そこで、親指と人差し指の2本で持って、スイングしてみましょう。 ハーフウェイダウンが命 親指と…
2013/03/16アメリカNo.1ゴルフレッスン ドローボールを打ちたい! 、右肘を解放しながら、バッグをやや右方向に強く押し出すイメージに変えるだけで、ダウンスイングのヘッドの位置が、ずいぶん前方に変化しましたよ。今までのスイングから比べると、ご自身ではずいぶんアウトサイド…
2015/09/30女子プロレスキュー! “ラフ、傾斜、バンカー どこからでもFWorUT!” 井上莉花 、ライによって打ち方が変わります。まずは、左足下がり。 斜面なりに構え、地面と肩が平行になるように立ちます。ポイントは、フォローで左ヒザを伸ばさないこと。低い球を打つイメージでスイングすると上手くいき…
2017/01/11女子プロレスキュー! 今年こそスライス撃退! 木戸愛 、結果はタイミング次第となり安定しないスイングになってしまいます。ここでレスキューポイントですが、切り返しで左のお尻を左サイドへ押すように動かすイメージを持ってみてください。左のお尻だけをイメージする…
2013/08/07サイエンスフィット アイアンだけが大きく乱れる謎 スイング このように、左手を右腰に添えた右手1本のスイング練習も非常に効果的ですよ。テニスラケットの練習のように、インパクトのイメージは右腰で打つ感覚です。左手で右腰のベルトを持ち、右腰で打つように…
2019/02/28プラス1 <プラス1>ゴルフでボディメークに挑戦! 第3回:背中の柔軟性をアップして快適なスイングを 硬いと大きなスイングができず、ここぞというときに本領を発揮できませんよね。デスクワークやスマホなど、私たちは普段、猫背の状態で長時間作業することが多く、背中がこわばりがち。自力で肩甲骨を動かすこともでき…
2013/09/27ツアープロのルーティン 矢野東のルーティン から、左手を決めるというタイプです。 プロの場合はすぐにグリップが決まると思うのですが、アマチュアの方がこれを真似する場合はですね、グリップが決まったところ、左手がうまく決まったところからルーティンがスタートというイメージを持つと、毎回同じタイミングでスイングが出来ると思います。 【解説】堀尾研仁…
2020/10/28女子プロレスキュー! シャフトの“しなり”をうまく使うには? 押尾紗樹 シャフトをしならせるための考え方をお教えします。 1. 力を入れ続けるのはNG シャフトを効率よくしならせるには、スイング中に力を入れ続けていては不可能です。クラブを速く振るという意識から、力を…
2023/07/30科学の力でお悩み解決 「オープンフェース」を直したら…カット軌道も直ってきた レッスンの現場からLIVEルポ セットアップを変えた状態からフェース管理を修正します。「フェースを下に向けるイメージでバックスイングしてください。フェースを開く量を抑えることで、いままでよりも球がつかまってくるはずです」(同コーチ…
2013/02/04ツアープロの動画レッスン キム・キョンテのドライバーレッスン バックルを後ろに引くイメージでダウンスイングに入る。 飛距離を出したいときには、グリップをできるだけ柔らかく握るようにしている。グリップを柔らかく握ることで、体の力みもほぐすことができる。…
2012/11/19ツアープロの動画レッスン 山下和宏のドライバーレッスン 。 飛距離を出したいときは、スイング中、体が伸び上がらないように腹筋に力を入れ、フォローでヘッドを低く長く出していくイメージで振る。調子が悪くなると伸び上がるクセがあるので、特に気をつけている。…