2017/03/09サイエンスフィット レッスン アプローチで分かる!正しいリストワーク 、まず腕と体の同調とスイング軸のキープをマスターし、インサイドアウトに振ることを目標にしています。7割のアマチュアはアウトサイドインの軌道で振っており、それを脱出しない限り、正しいリストワークを覚え…
2014/05/21サイエンスフィット 隠れアウトサイドインを改善! Vゾーンのど真ん中なのにアウトサイドイン軌道・・・?通常、ビデオの分析でスイング軌道を見る場合、後方からグリップの高さにカメラをセットします。これにより、Vゾーンを基準に、どこからクラブが下りている…
2012/05/09サイエンスフィット ドライバーは引っ掛けて、アイアンは突き刺さる・・・ 、少し体を回し足りない感覚になると思います。それを満たそうとすると、元のスイングに逆戻りするので要注意。今の形の方が、左肩が十分に入って、体がしっかりと捻れて、軌道の乱れが少ないということを、念頭に置いて、練習に励んでくださいね!…
2013/04/24サイエンスフィット 半年間でプロ並みのスイングに大改造! 半年間でプロ並みのスイングに大改造! 昨年10月から約半年間、全10回のレッスンで学生のKさんのスイングを大改造。基本的な体の動きをマスターし、スイング軌道を正して、いよいよ今回がその最後の仕上げ…
2011/10/26サイエンスフィット あなたはどんなスライス?ココが上達の分かれ道 くらいロスしていて、もったいないですね。ただ、ブランクもあったことですし、悪い癖が染み付いていない感じで、重度のスライサーではない気がしますよ。まずは、それがスイングの軌道によるものか、単純にフェース…
2014/12/17サイエンスフィット 軸のブレを速やかに解決!! 軽いフェードで、飛距離も大きくロスしている感じではありません。スイング軌道はVゾーンの中を下りていますし、ビデオ分析で見る限り、際立った問題点が分かりにくい感じですね。アイアンも十分な飛距離が出ています…
2009/09/23サイエンスフィット 今回の成果「つかまったインパクトで飛距離がアップ!」 、飛距離がアップする一部始終をご覧あれ! スイングの軌道はとてもビューティフルですよ。7割ものアベレージ・ゴルファーがスライス軌道という中で、田原さんはVゾーンのド真ん中。フェードでもドローでもなく…
2020/03/03“あるあるレッスン”に潜む罠 「ひざを動かさない」の罠 。 例えば、もっとも合理的に飛距離が出せるプッシュドローを身につけたいゴルファーには、右打ち出し・左回転のボールを打つために、インサイドアウトのスイング軌道が求められます。そのためには、アドレスからトップ…
2023/01/20一歩上の実戦テクニック 「インテンショナルスライス」でピンを狙うには? 大西翔太 方を教えてもらう。 1.アドレスは打ち出したい方向を向く 通常はターゲットに対して真っすぐアドレスしますが、意図的に左方向(打ち出したい方向)を向きます。アドレスの向きを変えずに、スイング軌道を…
2018/10/14女子プロレスキュー! ウッドとアイアンで打ち方は一緒? セキ・ユウティン で、打ち方は同じなのでしょうか?」 【セキ・ユウティンのレスキュー回答】 特別なスイングの違いはありません。FWもアイアンも同じように考えたほうが、ミスを抑えられるからです。唯一違いをあげるとするなら…
2024/09/13スイング辞典by内藤雄士 バックスイングで大事な2つの動きとは【レッスン用語♯8/バックスイング】 ひも解き、上達に役立ててもらいたい。8回目は「バックスイング」について。 バックスイングは「回す」&「たたむ」の2段階 バックスイングは実は単純ではありません。胸のターンと腰のターンという「回す動作…
2016/04/21サイエンスフィット レッスン 左手に対して一定のシャットで握る方法 か混乱しています…」 岡崎さん ゴルフ歴1年、ベストスコア101、年間約10ラウンド スイング軌道は問題なしですが… GDOのスコア管理アプリのユーザーデータを集計した結果、コンスタントに100を…
2023/04/19女子プロレスキュー! ダウンスイングばかり意識してもヘッド軌道は変わらない 内田ことこ が悩みでした。そんな軌道を矯正しようと練習してきましたが、主に取り組んだのはダウンスイングを意識することではなく、フォローのイメージを変えること。フォローの意識を強く持つことで、理想的なストレート軌道…
2011/06/15サイエンスフィット あっという間にビューティフルスイング! なさそう。ヘッドスピードは30m/sで女性の平均的な数字なのですが、キャリーで180ヤードくらいは十分出せるはずです。スイング軌道が問題なのか、フェースの向きなのか、とにかくインパクトで大きなパワー…
2013/03/27サイエンスフィット トップが原因のスライス軌道を大改善! ダウンスイングの乱れは、すべてその前に原因を見出していくサイエンスフィット。特に、ハーフバックまでの乱れがダウンスイングの軌道に大きく影響するが、今回はトップが原因となってアウトサイドインの軌道に…
2023/01/31サイエンスフィット レッスン シャフトクロスからの“万年スライス”は右手の動きで改善 スライスのほとんどの原因は、バックスイングでフェースが大きく開くことにあります。さらに、フェースが開くパターンは2種類あって、ハーフウェイバックまでに大きく開いてしまうのが一つ。もう一つがトップで…
2009/11/04サイエンスフィット 今回の成果「長年のスライス傾向から脱出!」 、インサイドアウトで降ろしているつもりでも、アウトサイドインの軌道のままで、実はフェースが閉じて当たっているだけなのです。バラバラになっているスイングを、もう一度、根本から見直していきたいところです…
2026/09/09女子プロレスキュー! 「なんで急にテンプラ!?」その原因アドレスにあり! 見直したいボール位置とティの高さ/木村円 、また、ヘッドが上昇(アッパー)軌道に入った状態でインパクトを迎えられるスイングを作ることが重要です。 1. ボールからヘッドを離して構える まず見直してほしいのが、アドレス時のボール位置です。確実に…
2012/10/10サイエンスフィット 7割のゴルファーができていない基本に迫る! 初見では、外からクラブが降りていて、スライス軌道。そして、弾道も左に出て右に戻る、フェード系なので、スイング軌道と弾道はちゃんと一致していますね。今回の計測では、まあまあ安定したフェードボールで、危険…
2020/11/06TECドリル 手元を低く戻すインパクトで再現性アップ 【効能】 ・不安定なショットの改善 ・ スイングの再現性が高まる 【難易度】 ★★★☆☆ ハンドパス(手元の軌道)の安定は、クラブヘッドの軌道にも大きな影響を与えます。特に、インパクトにおける…