2020/01/23サイエンスフィット レッスン

体の回転でつかまえる「Fタイプ」スイング(後編)

いきます。一体、なぜトップで左手首が甲側に折れてしまうのか?それはグリップに問題があるからです。 【受講者の悩み】 「90台前半が平均スコアですが、このところゴルフは好調で、前回のラウンドでは81でし…
2014/02/19河本&藤森のGOLF開眼物語

第6話 パターは“距離”第一主義

“脱・3パット”の打ち方 スコアメイクのカギを握る“パッティング”。中井プロは、3パットをしないためにも、大切なのは距離感だと話す。「3パットの主な原因は、ファーストパットの距離感が合っていないこと…
2021/04/22Turf Life Balance

ベストスコアを狙う日の昼食は何が正解?

止まることでひっかけのミスが増えやすくなります。胃に食べ物が入ると呼吸が浅くなりやすく、力みや緊張の原因にもなります。普段から食べ過ぎは百害あって一利なしですが、ラウンド中はスコアに直結するため…
2015/03/04女子プロレスキュー!

ラフからのショットって違うの? 小橋絵利子

、13年のプロテストに合格。今季の目標は、ステップ・アップ・ツアー複数回優勝。 開くのは、アドレスに入る前! 注意点は、フェースを開く順番です。しっかりとフェースを開いてからグリップを握ってください…
2015/06/17女子プロレスキュー!

“意外とやさしい!凄ワザ・アプローチ” 坂下莉彗子

。 坂下莉彗子(さかした・りえこ) 1990年5月7日生まれ、兵庫県神戸市出身。同志社大を卒業し、昨年のプロテストに合格。期待の注目新人。今季はステップアップツアーを主戦場にレギュラーツアーを…
2010/06/17スピード上達!

アプローチは右かダフリか…

すればもう少しスコアが縮まると思うんだけど・・・」(瀧本さん、ゴルフ歴12年) 【協力】コナミスポーツクラブ府中 右足体重になっていませんか? 瀧本さんのアドレスで気付いたのは、やや右足体重になって…
2016/06/23サイエンスフィット レッスン

ショートアプローチはロングパットのイメージで

ほど、シャフトラインが立ってきて、スイング軌道は自然とアップライトになるべきなのですが、アプローチなのにショットのような構え、極論するとドライバーのような構えになっている人が多いんです。従って…
2015/12/09サイエンスフィット レッスン

2つのアクションでトップの位置が自然に決まる!

もう、どこに上げたらいいかわからない!? トップを高くしようとすれば、アップライトが強くなり過ぎ、逆に、トップを低くしようとすれば、過剰にフラットになってしまいます。この状況を行ったり来たりして…
2023/01/07サイエンスフィット レッスン

フェースローテーションを習得して飛距離アップ(ドリル編)

振ることにより、インサイドアウト軌道に修正することが大前提です。しかし、それだけではその人が本来出せるはずの飛距離には至りません。飛距離アップのために、ゴルフクラブの特性を生かしたフェースローテーション…
2013/10/18アメリカNo.1ゴルフレッスン

左手首が折れる癖を集中改善!

「昔からの癖がなかなか直りません」 「初回のスイング診断で、かなりアップライトなスイングになっていることを改めて自覚しました。以前、あるレッスンで、クラブを早めに立てることを教えられてから、それが…
2011/04/20サイエンスフィット

肩と脇を締めて安定した軌道を目指す!

スライスとはずっと付き合っていて、そこそこのスコアは出る。しかし、スイングを向上してゴルフをもっと面白くするために、この先一体何をしたらいいのか分からない…。というのが今回の患者さん。ゴルフを高める…
2013/06/21アメリカNo.1ゴルフレッスン

LからLでヘッドの移動距離をアップ!

、平均スコア93、ベストスコア81、当レッスン回数9回目 ハンドファーストが強すぎています まずは、いつも通りアドレスのチェックから。癖として気になるのは、前傾姿勢が深くなって、ハンドファーストが強く…