1997/10/25国内男子

尾崎健夫、今日も68。丸山茂樹が64で急追!

ようにして、ラインより少しクローズ目に球をつかまえる感じにスタンスをとるようにしたんだ」と丸山。 「今日の64は嬉しい。ぐっと盛り返してこれたから。やっと優勝を狙えるような位置に自分を持ってこれたからね。やりがいがあるよ」 丸山が復活すると試合が賑やかになる。明日はジェット、ミノザ、丸山が最終組。面白そう。
1998/04/17国内男子

好スコア続出。宮本、手島が首位に上がる!

はボールが転がらないでしょ。ボクはキャリーボールで、条件は同じですから」 また初日3位だった手島多一も32-34と大きく伸ばしての10アンダー首位。 パッティングのスタンスを少し広めにとったのがよかっ
2014/11/06米国男子

WGC初挑戦の岩田寛 「これが世界か」とヒヤリ

フェアウェイにレイアップ。4mのパットを沈めてパーを拾った。続く11番の2打目は木の根元に張り付いたボールに対し、スタンスが取れずに左打ち。続く残り94ydを2mにつけ、再びパーセーブに成功した
2010/10/22有村智恵 夢を叶える力

有村、後半尻上がりに調子を取り戻し7位タイ!

、徐々にスイングが安定してきた。「私はフェードボールを打ちたいけど、スタンスがどんどんスクエアになっていました。なので、思い切って左を向くようにしました」と、ラウンド中に修正ができたことで、後半はピンチ
2012/03/08さくらにおまかせ

初制覇なるか?さくら「相性的には悪くない」

2012年の開幕戦を5位タイで終えた横峯さくらだが、本人の中では「ショットは80点だけど、パッティングは50点」と振り返る。現在取り組んでいるパッティング改造は、スタンスの幅を狭くし、フォロースルー
2012/06/21さくらにおまかせ

「もうこれ以下はない」さくらの奮起なるか

オープン(スタンス)に変えたら悪くてもまっすぐに出るようになりました」と、キャディであるジョンのアドバイスが奏功、「チャンスが増えてくれるといいです」とようやく安堵の表情に変えた。 この日のプロアマ戦では
2012/07/05さくらにおまかせ

さくら、期待大?「やってみないと分からない」

分からないです」と、横峯本人も本番でどんな戦いになるかは未知数だという。 とはいえ、アドレスでスタンスや肩の向きをさらにオープンにすることで、思った球筋が出るようになったという横峯は、好調なショットを維持
2012/04/05さくらにおまかせ

横峯さくら、先週掴んだ感覚を実現へ!

た」という横峯。得意のフェードボールの感触を確かめるように数十球打つと、今度はクローズドスタンスで何球かドローボールの練習も行った。 2球に1球は綺麗に左に曲がる弾道が出たが、半分は右方向に飛び出すと
1997/09/27国内女子

服部道子、5アンダースタート

なった初日、96年大会のビデオを見てたら、かなりクローズドスタンスでパットしてるんですね。参考になりました」という。 西田智恵子は14番15番を連続ボギーとしながらの69。「今年は1試合しか休んでい
2015/05/14米国男子

石川遼、泰然と「明日は明日の風が吹く」

いくときもあれば、うまくいかないときもある、というスタンスです」と潔かった。 「予選2日間が終わって、2アンダーで予選落ちするようなコースじゃない」と、毎日がパープレーとの戦いだと認識している。今日の
2010/11/12国内女子

右に左に!それでもアンダーパーのアン・ソンジュ

・ソンジュだ。 しかし、この日のアンはスタートホールからミスショットをするなど、完璧なゴルフとはいえなかった。1番のティショットは右サイドに曲がり斜面の中腹で、スタンスの取りにくい状態に。ところが
2010/10/09国内女子

大山志保、6番で手痛いトリプルボギー!

ティショットが左に曲がり、スタンスを取ると足元が溶岩の上という状況になった。 ところが、この2打目をナイスショットでリカバリーしてパーで切り抜けたが、続く6番で深いラフに苦しめられる。ティショットはラフと
2023/08/11AIG女子オープン(全英女子)

「お花は愛でるもの」 飛ばし屋・穴井詩が堅実マネジメントで好発進

ボードを見渡して「(ラウンド中も)意外と悪くないなと思いながら…」とおどけた後で「調子に乗ると良くない。気を引き締めて、あしたは何事もなく静かに…」。まずは予選通過のスタンスは不変。爆発力を発揮するのは週末に入ってからでも遅くない。(イングランド・サリー/亀山泰宏)
2009/07/21国内男子

「全英」大健闘の久保谷、今週予選を通れば…

落ちだったら僕のゴルフではない。優勝よりも、予選落ちのない平均的なスタンス、アベレージ的なゴルファーでいたい」という。持病の腰痛や時差ボケなど、万全ではない状態で自身の“大一番”に臨む。