2014/10/29ギアニュース 多彩な調整機能を取り入れた“ミズノ JPX 850”シリーズ 遥加、小林正則、服部真夕、武藤俊憲が会場に駆けつけ、使用感を語ってくれた。 飛距離を追求したフィッティング機能が搭載“ミズノ JPX 850 ドライバー” ドライバーは、ソール部についている可変式…
2012/09/05ギアニュース プロのような激スピン&低弾道!ピン ツアーウェッジ 一つだ。 フェース面にも日本のマーケットがフィードバックされており、米国仕様ではサンドブラストによる仕上げになっているが、日本仕様ではミラー仕上げになっているところにも注目したい。 ソールはゴルファー…
2012/09/07ギアニュース 宮城裕治氏、設計・監修の『ヨネックス EZONE TOUR ウェッジ』 もちろんアプローチでも高いスピン性能を発揮することができるという。 ソール部分は、ヒール側やソール後方を削ぎ落とした形状を採用。構えた時、あらゆるライでもヘッドの座りがよく、ハイバウンスながら…
2011/10/31ギアニュース 軟鉄鍛造ソフトフィーリング!キャロウェイ FORGED ウェッジに迫る やソール形状や、仕上がりにおいても美しくすることができるからです」 Q:「日本で先行発売されたFORGED ウェッジについて教えてください」 A:「FORGED ウェッジは、軟鉄鍛造を採用することで…
2023/07/20ギアニュース 厚肉部がトウ側に拡大 「クリーブランド RTX DEEP FORGED2」8月発売 ボールをとらえやすいオーソドックスなソール形状「FULL」タイプで、54~60度は、ソール中央から後方を削った独自のVソールを施した「MID」タイプ。それぞれの状況に適した形状により、ダフリやザックリ
2020/01/16ギアニュース 明確なライバルを想定する2タイプの1W 「オノフ赤」がリニューアル ソールの「パワートレンチ」と呼ばれる溝形状や、ルール限界の反発値を持つフェースが、「オノフ 赤」史上最大の初速を生み出す構造。さらに、オノフでは初となるネック部分の弾道調整機能を搭載し、交換可能な…
2015/11/25ギアニュース 「神の鞭」が放つ、こだわりの『フォージドアイアン』 やさしさを兼ね備える前モデルをベースに、打球感へのこだわり、フィッティング性能に重要な調角範囲の拡大、さらには、番手フローやソール曲面の再設計など、軟鉄の採用だけにとどまることなく、総合的に進化させ…
2013/05/24ツアーギアトレンド コブラの限定ウェッジがツアーでお披露目 スペシャリストのフィル・ロドリゲス用に開発されたクラブで、長年使用しているとクラブのソールが錆びてしまうが、今回の限定版「ツアー・トラスティ」はニッケル(銅製)のソール。8620 Carbon Steelの…
2012/10/23ギアニュース 開発10年のハイテク素材!新グローレ 「グローレ アイアン」 フェースからホーゼルにかけて一体型の軟鉄鍛造を行うことで、マイルドな弾き感と打感を狙ったアイアン。高弾道、飛距離を実現させるため、ソールに装着されたタングステン合金ウエイトは番手別に…
2009/10/20ギアニュース 7ピース構造の「X-DRIVE 703」 や上級者のネック周り、ブレード、グースの形状に対するニーズを研究し、本格派形状ながらもワイドソールによる低重心化で高弾道を実現した、抜けの良いソール形状のキャビティアイアンという位置づけだ。 本格派…
2010/11/22ギアニュース ミズノ、「JPX」をグローバル化へ!アイアンビジネスを強化 ボールが上がりやすくコストパフォーマンスにも優れたアイアンで、価格は88,200円~。発売日はすべて2011年2月11日となる。 ■ヘッドが楽に抜ける新設計ソール「JPX 800 FW&UT…
2022/09/13ギアニュース 飛びとシャープな形状を両立 ヤマハ「インプレス DRIVESTAR」10月発売 無駄な振動を防止し、ボール初速がアップしたという。 クラウンにはカーボンを採用。約25gの余剰重量を重心から遠いトゥ、ヒール、ソール後方の3点に最適配分することで、ルール限界クラスの慣性モーメントを…
2024/06/21ギアニュース テーラーメイドが24年モデルの「BRNR MINIドライバー カッパー」を限定発売 Bubble(バーナー チタン バブル)2」をベースにデザイン。フェース側のクラウン部はカッパー調に縁取られ、ソール中央には当時のロゴが大きく配された。標準シャフトとグリップの色味は、カッパー×ブラックの…
2024/12/03ギアニュース ピンは「G440」か 「SFT」「MAX」「LST」3機種が“リストオン” MAX」のソール後方には「DRAW」「FADE」と刻印されたウエートポートが確認でき、ストレートも含めた3通りの弾道調整が可能な設計と推察できる。「G440 LST」も「MAX」同様にソール後方に3カ所の…
2025/11/12ツアーギアトレンド ピンの未発表ウェッジ「s259」をツアーで発見 「s159」の後継か!?契約選手がテスト開始 、引き続き搭載されている。「s159」からソールのバリエーションが大幅に増えたが、今回の新作もS(スタンダード)、B(バウンス)、H(ハーフムーン)、T(シン)などの各種ソールバリエーションを現場で…
2020/09/02ギアニュース 松山英樹が1W投入 「スリクソン ZXシリーズ」10月発売 フェースの先端部分を低剛性に。対して、フェース周辺のクラウンとソール部分、およびリブを配置したソール後方は高剛性に設計。リブは無駄な振動を抑え、インパクト時のパワーを効率的にボールに伝える役割を果たす…
2015/04/03ギアニュース アキラから、3つの理想を形にした『ADR』シリーズ誕生 、ソール部3カ所に配置したウェイトビスを換えることが可能。重心深度・重心距離の調整幅を設けることで、ゴルファー個人の最適な弾道をみつけることができるという。フェース材にはソフトなフィーリングと強さをあわせ…
2023/08/02ギアニュース ボールの滑りを抑制する新フェースで低スピン化を実現 ブリヂストン「B」シリーズ発売 」は、ソール前方に2g(アルミニウム)と6g(ステンレス)の入れ替え可能ウエート、後方に6gの移動式ウエートの3カ所からなる弾道調整機能を搭載。前方の6gをヒール側に装着することで操作性重視、トウ側に…
2025/02/02ツアーギアトレンド ミズノのバンで「S-3」「T-1」を発見 米ツアー選手が気に入ったポイントは? マッスルバックの「ミズノプロ241」を使っていたが、今回はキャビティモデルの「S-3」にスイッチした。打感や顔の良さを残しつつ、やさしさが加わったことが決め手になったようだ。グリフィンはソールの進化にも驚いて…
2025/05/16ツアーギアトレンド クリーブランド「RTZ」ウェッジがブーム!? 契約外のファウラー、ローズ、D.ジョンソンらバッグイン をのぞいてみると、確かに入っていた。バウンスの少ないLOW(6度)の60度。本人に聞いてみると、「もう数週間、使っているけどソールが好きなんだ。ワイドでローバウンスなんだけど、リーディングエッジを削っ…