2026/04/21世界ランキング

今季2勝目の高橋彩華が60位に 岩井千怜&勝みなみも浮上/女子世界ランク

・ティティクル(タイ)、2位ネリー・コルダ、3位キム・ヒョージュ(韓国)、4位チャーリー・ハル(イングランド)までは変わりなし。日本勢トップの山下美夢有は一つ落として6位だった。 そのほか日本勢は14位の西郷真央、15位の畑岡奈紗、18位の岩井明愛(それぞれ変動なし)、20位の竹田麗央(1ランクダウン)と続いた。
2018/10/12米国女子

畑岡奈紗は5位に後退 2打差で残り36ホール

のパク・ソンヒョン(韓国)、チャーリー・ハル(イングランド)、ダニエル・カンの4人が並んだ。 畑岡と並ぶ5位タイに、「68」で11位から浮上してきたリディア・コー(ニュージーランド)。さらに1打差の
2018/04/29米国女子

リディア・コーが首位 畑岡奈紗は10位で最終日へ

首位から後退したジェシカ・コルダ。通算8アンダーの3位にミンジー・リー(オーストラリア)。通算6アンダーの4位タイに、チャーリー・ハル(イングランド)、ライアン・オトゥール、マリアホ・ウリベ(コロンビア
2018/04/28米国女子

ジェシカ・コルダが首位 畑岡奈紗は5打差7位に浮上

、1ボギーの「67」で回り、通算9アンダーとして単独首位に立った。1打差の2位にアニー・パーク。2打差の3位にイングランドのチャーリー・ハルが続いた。 首位タイから出たリディア・コー(ニュージーランド
2019/05/06米国女子

キム・セヨンが通算8勝目 山口すず夏は68位

。 通算5アンダーの4位にレキシー・トンプソン、チャーリー・ハル(イングランド)、チ・ウンヒ、エイミー・ヤン(ともに韓国)の4人。通算4アンダーの8位に、前週優勝のミンジー・リー(オーストラリア)ら4人が
2019/05/04米国女子

ユ・ソヨンが単独首位 山口すず夏が54位で決勝へ

・ヒヨン(いずれも韓国)、チャーリー・ハル(イングランド)の5人が続いた。 3人が出場する日本勢は、ツアールーキーの山口すず夏が通算2オーバーの54位で決勝へ。4バーディ、3ボギー1ダブルボギーの
2023/01/21米国女子

ヘンダーソン首位キープ 畑岡奈紗「68」で5位浮上

から4連続バーディを奪うなど、ボギーなしの6バーディ「66」でプレー。ツアー13勝目に向けて通算11アンダーで首位を守った。 通算7アンダー2位にネリー・コルダ。通算6アンダー3位にチャーリー・ハル
2023/01/22米国女子

畑岡奈紗が3打差2位で最終日へ ヘンダーソン首位

チャーリー・ハル(イングランド)が並んだ。 笹生優花が1イーグル3バーディの「67」で回り、16位から通算6アンダー6位に浮上した。古江彩佳は「73」とスコアを落とし、通算2アンダー18位につけた。
2022/04/29米国女子

古江彩佳が4打差8位で発進 笹生&渋野は大きく出遅れ

)、チャーリー・ハル(イングランド)、ジェニファー・チャン。5アンダー6位にジェマ・ドライバーグ(スコットランド)、アルベイン・バレンズエラ(スイス)が続いた。 古江彩佳は5バーディ、1ボギーとして今季
2021/09/06米国女子

米国選抜が2ポイント差に縮めて最終日へ

米国が3勝、欧州が1勝。レキシー・トンプソン&ブリタニー・オルトメアがチャーリー・ハル(イングランド)&エミリー・ペデルセン(デンマーク)を2&1で下すなど米国が3ポイントを奪取した。 午後のフォア
2017/11/15米国女子

100万ドルのボーナスをかけた最終戦 上原彩子が出場

女王の望みがある。 昨年はチャーリー・ハル(イングランド)がツアー初優勝を挙げた。野村敏京は欠場。年間女王の可能性は残されていないが、日本からは唯一、上原彩子が出場し上位を狙う。
2017/11/04米国女子

フォン・シャンシャンが連覇へ首位 鈴木愛が2打差追う

、食らいついた。 通算10アンダーで3位に続くのは、イ・ミニョン(韓国)とチャーリー・ハル(イングランド)の2人。通算9アンダーの5位に、大会2勝(2007、11年)の上田桃子、渡邉彩香ら5選手がひしめく
2023/09/08米国女子

笹生優花が21位発進 渋野と畑岡は出遅れ88位

」をマークして7アンダーの単独首位発進を決めた。 エリザベス・ゾコルら4人が1打差の2位。チャーリー・ハル(イングランド)、ミンジー・リー(オーストラリア)を含む6人が5アンダーの6位で続いた。 6人が