2013/03/12マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX Z203 ドライバー

大きめにしなる。長さはメーカー値、実測(ヒールエンド法計測)とも45.75。クラブ重量は284.4gでバランスがD0。 シャローフェースなのでティアップを低めにセットして打ってみると・・・「シュパーン」と
2012/03/13マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE 707

しっかり感があるシャフト。切り返しでシャフトのしなり量は少なめ。手元から中間部分が軟らかく、先端側がやや硬め。インパクトゾーンでヘッドがアッパーに動きづらく、低めのティアップでも打ちやすい。 シャフト
2017/11/14マーク金井の試打インプレッション

やさしくつかまる高反発 「プロギア SUPER egg ドライバー」

ことで、高反発エリアを拡大させているのだろう。ちなみにCOR(反発係数)は0.86とSLEルールを超えている。 アドレスすると、分厚いフェースの影響でかなり迫力があり、ティアップを普段よりも少し高くし
2021/05/30ゴルフシューズ試し履きレポート

アディダス“名作”シューズをゴルフ場で試し履き

ており、ウィングチップの革靴のような高級感のある模様が入っています。プリントされたスタン・スミス氏の肖像画は、ゴルフハンチングを被った特別仕様で遊び心を感じます。 インソールは、ティアップされたゴルフ
2009/03/24マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ ザ・ゼクシオ REVO ドライバー

ミリ低めにティアップして打ってみると・・・「カキーン」とゼクシオならではの爽快なインパクト音とともに1球目から3番ウッドで打ったみたいな高弾道。続けて打ってもボールがグングン上がる。そして印象に残った
2008/09/16マーク金井の試打インプレッション

ウイルソン スパイン High Moi ドライバー

たいこともあって、普通の高さにティアップして打つとフェース上側に当たりやすく、この影響で低スピン弾道が打ちやすい。3000回転を大きく越えることは少なく、ゆっくり振ってもしっかり叩いてもスピン量は
2011/01/18マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX D460パワードロー ドライバー

たいスライサー ・長尺で飛距離を稼ぎたい人 ・低めのティアップで打ちたいゴルファー アベレージゴルファー向けの位置付けとなっているインプレスDシリーズ。10年モデル同様、2011年モデルもヘッドが2
2012/08/28マーク金井の試打インプレッション

ツアーエッジ EXOTICS XCG-5 ドライバー

から、XCG-5を打ってみると……「パキーン」という金属音とともに低いドロー弾道。リアルロフトが少ないのに加えて、スピンが少ない。普通に打ったら、ライナー弾道でボールがふわっと浮いてこない。ティアップ
2011/11/29マーク金井の試打インプレッション

本間ゴルフ パーフェクトスイッチ ドライバー 390

なおした。 高くティアップし、アッパー軌道で打ってみると打ち出し角度が15度ぐらいまで上がり、スピン量も2400~2600回転に落ち着いてきた。ただし、基本的には弾道が低い。440同様、390もキャリーで
2013/04/16マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン TOURSTAGE X-DRIVE 709 D450

やすい。インパクトゾーンでヘッドがアッパーに動きづらいので入射角が安定し、低めのティアップでも打ちやすい。 シャフト脱着式による可変機能が採用されているが、基本特性は重心距離の短さによる操作性の高さ
2011/09/20マーク金井の試打インプレッション

プロギア iD435ドライバー(2011年モデル)

ティアップで打ちたくなる。バックフェースはプロ、アスリート好みのハイバック。構えた時、球筋を打ち分けたくなるような顔付きだ。ソールのデザインは前作とガラッと様変わりしてデコラティブ。バックフェース側に
2011/11/15マーク金井の試打インプレッション

ツアーエッジ CB-4 TOUR ドライバー

。普通に打ったら、センターライナーのような低い弾道。ティアップを少し高くするとやや打ち出しが上がるが、それでも中弾道。見た目通り吹き上がらない。ボールを高く上げるにはかなりのヘッドスピードが要求される
2013/08/13マーク金井の試打インプレッション

リョーマゴルフ D-1 MAXIMA typeD

、ティアップを少し高くするだけで、スピンが減った棒球がオートマチックに打てる。ヘッドスピードのわりにボール初速が効率良く出ている。シャフトは手元がしっかりしていて、中間部分がやや大きめにしなる。インパクト
2017/09/12マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ スティールヘッド XR フェアウェイウッド

~3300回転。低めにティアップして打ってみると、スピン量が減って2400~2600回転前後となり、さらに飛距離が伸びた。長さは5Wと同じ程度ながら、ティショット用としても使い勝手が良さそうだ。 方向性は
2009/07/21マーク金井の試打インプレッション

タイトリスト 909D2 ドライバー

タイプ。フェースはややシャローなので、ティアップをいつもの高さにして打つと、フェース上部に当たってくれ、スピン量は2400~2800回転。スピンを抑えた球が打ちやすかった。 Sに持ち替えても球の飛び