2008/09/06国内男子

石川遼、「今はゴルフが下手としか言えないです」

て、4オン1パットのダブルボギー。最終18番の第2打は、ディボットからダブって手前のバンカーへ。このホールもボギーとした。 「小学生の頃から、上がり3ホールは1オーバー以内にしろと言われているのに
2009/05/07ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ

金田久美子、連続ボギー止まらず今季2度目の遅延ペナルティ!!

33分に生島早織と韓国のアマチュアで招待選手のバン・ダソルと1番からスタートした金田。4番まではパープレーを続け、5番のティショットでフェアウェイを捕らえたが、ボールがディボット跡にはまってしまい
2009/11/12国内男子

【GDO EYE】手負いの若大将がプレーを続ける理由

、不運にもディボット跡の中へ。「そんなに俺をやめさせたいのか」と毒づきながら打った2打目で案の定、右手首に痛みが走ったという。 「一発バーンと電気が走り、ジワーンと残る。それが次のホールまで残る
2011/04/08国内男子

単独首位は津曲!阿部、小平のデビュー戦はほろ苦いスタート/Novil Cup 2011初日

はしていなかったけどセッティングが難しかったです。何とか明日巻き返したい」、小平は「全然思うようにプレーが出来ませんでした。ボールがディボットに入っていて、そこからダボにしてしまって流れが悪くなってしまいました」とコメント。ほろ苦いスタートで初日を終えている。
2011/06/25国内男子

スーパーアマチュア浅地洋佑は暑さに負ける

がフェアウェイに行きましたが、ディボットに入っていて。普通に打てるかと思ったけどダフってしまい、右の池に入れちゃいました。もっと慎重に行くべきでした」と、冷静に振り返る。 しかし、この時点で暑さから
2017/09/26佐藤信人の視点~勝者と敗者~

片岡大育の「待つゴルフ」 勝負どころで呼び込んだツキ

、ディボット跡にかかってしまったのです。逆に片岡選手はフェアウェイウッドでのティショットが左ラフに入りますが、それほど沈み込まず、悪いライではありませんでした。 またもうひとつのツキとして、このホールで片岡
2021/04/22国内男子

「まだ諦めたくない」53歳・谷口徹のアウトドライブ

コントロールして戦っている。「ミスしても怒る元気がない。エネルギーをロスするから(笑)。ディボットに入っても『あぁ』みたいな。怒っている選手を見たら尊敬するし、羨ましい。でも、そういうところでやるしかない」と達観している。(神戸市北区/今岡涼太)
2023/04/15国内男子

“裏街道”でベストスコア「63」 平田憲聖が4打差3位に急浮上

飛翔(うきた・つばさ)を含め、大学の後輩9人が出場している。「プロの先輩として、かっこいい姿を見せたいです」。開催コースは大阪学院大高時、ディボット跡を目土で埋めて回り、その代わりにハーフを回らせてもらっていた。恩返しの思いも胸に最終日、ツアー初優勝に挑戦する。(大阪府堺市/加藤裕一)
2012/04/29国内男子

逆転優勝ならず、高山忠洋「和合は高い壁」

の組をプレーしていたI.J.ジャンがトップに立った後半は、12番でボギー。15番ではディボットから「すごく上手く打てたショット」がピンを直撃。起死回生のイーグルかと思われたが、ボールは手前に2メートル
2008/04/21GDOEYE

勝利の女神を味方につけた馬場ゆかり

ショットが木の後ろに止まったり、ピンチなのにディボットだったり、アプローチが2回もピンに当たったのに入らなかったり…と、つらい仕打ちに打ちひしがれた。 たしかに、このコースはフェアウェイの真ん中に木がある
2008/03/21国内女子

福嶋が単独首位、申が2打差も上位は大混戦

パターだけ上手くなれば、良いスコアが出ると思います」。 横峯さくら 「前半はディボット跡に2回入っていて、『あー、今日は運がないかな』と思いました。後半は良いショットを打ってもこぼれたりして…。途中から『簡単なパーを取ろう』と気持ちを切り換えて出来て、アンダーパーで回れたので、上出来だと思います」。
2007/06/03国内女子

上田VS不動の一騎打ちはプレーオフで上田に軍配!!

、プレーオフにもつれ込んだ。 そのプレーオフ1ホール目となる18番パー5、3打目を打つ不動のボールは不運にもディボット跡。このショットでグリーンを捕らえることが出来ず、ボギーとしてしまう。対する上田は確実に
2018/03/01モテゴル研究部

バレンタイン企画 女子プロ突撃取材inグアム(前編)

選手:「私がつけたグリーンのディボットを修繕しようとしたとき、ある人がそのディボットを修繕しに来てくれたんですけど、グリーンフォークで芝を寄せる作業だけササッとやって去って行ったんですね。芝を寄せる作業