2013/08/02全英リコー女子オープン

佐伯三貴、“泥臭く”ノーボギーの3アンダー

。行くでしょってドライバーを打ったらディボットで。とりあえず載ってくれって感じで左(5番との共用グリーン)の方に打っていって。この長い足で30歩。それをパターで1メートルに寄せてパー」。 泥臭いという
2013/10/05国内男子

片山晋呉が再びビッグスコアで猛チャージ

笑った。 最終9番でバーディを奪えば、9アンダー「63」のコースレコード。ところが、ティショットがフェアウェイ右サイドのファーストカットでディボット跡に捕まった。「9番だと手前のバンカーに捕まりそうだし
2023/07/21国内女子

一喜一憂しない吉田優利の流儀 「調子通りのスコア」

プレー。おかげで、1打差2位に後退した。 「ボギーは仕方なかったです。ディボット跡に入ったものと、すごく悪いライからのアプローチでしたし」。語り口は「65」をマークして「イメージよりいいスコアが出た感じ
2018/04/15国内女子

刻んだ最終ホール 成田美寿々は3打差からの逆転負け

重ねて抜け出した。折り返しの9番で初ボギーをたたいたが、「10番で良いパーを拾えて立て直し、またいけると思った」。ただ12番でディボットに入る不運などでボギーと後退した。スコアボードを確認し「(2打差の
2021/04/22国内男子

「まだ諦めたくない」53歳・谷口徹のアウトドライブ

コントロールして戦っている。「ミスしても怒る元気がない。エネルギーをロスするから(笑)。ディボットに入っても『あぁ』みたいな。怒っている選手を見たら尊敬するし、羨ましい。でも、そういうところでやるしかない」と達観している。(神戸市北区/今岡涼太)
2022/04/09国内女子

脇元華が“冠大会”で逆転V 「一生忘れられない」

油断はできない。 10番(パー5)から連続ボギーをたたいてアドバンテージは減っていく。11番でディボットに入ったり、バンカーで目玉とアンラッキーが続いたりとアンラッキーが続き、「そんなに簡単に勝たせて
2018/03/01モテゴル研究部

バレンタイン企画 女子プロ突撃取材inグアム(前編)

選手:「私がつけたグリーンのディボットを修繕しようとしたとき、ある人がそのディボットを修繕しに来てくれたんですけど、グリーンフォークで芝を寄せる作業だけササッとやって去って行ったんですね。芝を寄せる作業