2022/06/12国内男子 「今のルールでは…」金谷拓実は“リブ”よりPGAツアー進出の目標変わらず 」(スコットランド・セントアンドリュース)を見据える。 今大会は「プロになってからは初めて」と、コース所属のハウスキャディを相棒に起用した。「いつもと違った感じ。自分で考えることも増えて、自分で気づく
2009/06/12GDOEYE 森田理香子、兄妹コンビで首位奪取! ハウスキャディを使っていた森田だが、兄がバッグを担ぐとすぐに今季ベストの4位タイ。そして今週も好調なプレーを続けている。「やっぱり、身内なので面と向かって言えるし、気持ちで当たれる」という森田。内に溜め込む
2009/06/27GDOEYE 親切心から課せられてしまったペナルティ られた。 今週、肥後のキャディを務めるのは、プロの帯同キャディではなくハウスキャディの女性。この日も28度に迫る猛暑、手引きカートとはいえ、進行の早いプロの試合では体力の消耗も著しい。肥後は、1番から
2012/04/13国内女子 選手コメント集/西陣レディスクラシック初日 なメリハリのあるゴルフを3日間続けたいですね」 ■中山三奈/4バーディ、3ボギー「71」、1アンダー7位タイ 「グリーンのアンジュレーションが難しいけど、ハウスキャディさんのアドバイスがすごく良かっ
2024/04/04米国男子 マスターズ会場を事前チェック 久常涼が「買っちゃった」オーガスタグッズは に一面の鮮やかな緑を目に焼き付けた。「本当にすごくキレイな良いコース。そう“片づけちゃう”のも失礼だと思いますけど…」。ハウスキャディを伴った事前ラウンドでは「スコアが出るようなイメージが全然作れ
2019/11/28国内男子 47歳の宮本勝昌が単独首位 石川遼14位 今平周吾は出遅れ 。「ミドルパットが良く入った。ここは短い距離でも芝目と傾斜の絡みで非常に読みにくい」というグリーンを、今週初めてコンビを組んだ男性ハウスキャディと攻略した。 過去3勝の次週「日本シリーズJTカップ」の
2022/11/24ツアー選手権リコーカップ 「ドヤ顔」で渋野日向子が好プレーを披露 W杯の日本白星も力に 、今週はハウスキャディを起用しており、「距離感もあっていたし、大きなミスもなくすごく参考になりました」。見た目だけでは判断できない芝目にも屈することなく、最終18番では4mを沈めてバーディで締めくくった
2017/11/09国内男子 賞金上位者は上々の滑り出し 宮里優作「乗り遅れないように」 ましたね」。ハウスキャディの力を借りても、なかなか思うようにいかず、「入らないものは仕方がない」と、あっけらかんとしたもの。その分、「ショットはいい。これ以上はチャンスにつかないくらい」という手ごたえ
2017/06/01日本ツアー選手権森ビル杯 早大卒ツアー未勝利の中島徹が初の首位発進 姉は女子プロ 、「ハウスキャディのアドバイス通りに、落ち着いてプレーすることができました、フェアウェイキープ率が良かったと思う」と、好スコアの要因を分析した。 早稲田大学卒業というプロゴルフ界では珍しい学歴を持つ。早大
2017/06/03国内女子 日本人5人目のアマチュア優勝のチャンスを得たのは地元の高校3年生 するなど、馴染み深いコースとの相性は良好だ。「風はあまり得意じゃない」としながら、この日はハウスキャディの的確な風の読みに、持ち味である1Wの正確性が?み合い、大きなミスを回避しながら18ホールを完走
2019/04/12国内女子 堀越高出身の廣田真優 目指すは憧れの人と最終日最終組 、ラインを結構教えてくれてその通り打てたので」とグリーン上でハウスキャディに助けられパット数を「22」に抑えた。 東京都出身。堀越高等学校3年時、申ジエがジュニア育成を目的に開催する「スリーボンド
2017/09/06国内男子 正真正銘の「ビギナーズラック」 マッチ初体験の42歳が4回戦へ 。 賞金王を相手に圧勝したホールアウト後も「本当にラッキーなだけ。キョンテの調子が本当に良くなさそうだった」と謙そんするばかり。ハウスキャディの隣で「僕自身も特別良かったわけではないですが、いつもより
2017/10/27国内女子 アン・シネの「すごくかわいい」相棒は年下の法大生 前に初日のクラブ超過が発覚し、8罰打を課された後に体調不良を申し出て棄権した。 今大会でハウスキャディを起用予定だったアンは、開幕前日に「プロアマ戦では運営用のボランティアの学生と組んで」と要請された
2017/07/15国内女子 離別しても変わらぬ関係 吉田弓美子と元ホームコースの絆 。「ハウスキャディが“がんばれ~”って手を振ってくれる。嬉しくて泣きそうになった」と、プレー中の声援も心強い。 「もう所属(コース)じゃないのに、支配人も優しく出迎えてくれる」と今も強い絆で結ばれたクラブとの別れは
2017/08/24国内女子 苦戦が続くプロテスト1位 松田鈴英は110位発進 悪い流れだった」と下を向いた。 「『どうしたらいいのかな?』という表情で半泣きだった」と話すのは、ハウスキャディを担当する山田恵理子さん。キャリア11年のベテランは17番(パー3)のティショットを前に
2016/05/26国内男子 マユミとタニハラ 幼馴染コンビが2位発進 生まれ、広島県出身の幼馴染で、10年ほど前まで当コースでハウスキャディを務めていた。谷原とは『マユミ』『タニハラ』と呼び合う間柄で、谷原の依頼により前年大会からスポット的にキャディを担当している。 初めて
2020/09/03国内男子 25歳の伊藤有志が5アンダー首位発進 国内初戦は悪天候で日没順延 アシストカートを使用している。「今までツアーに出てもハウスキャディにお願いしていました。自分でやりたい、自分のせいにしたいというのが理由」だ。貴重な出場機会で好発進。「本当にいま、試合をやっていただける
2020/07/09国内男子 手押しか担ぎか トッププロのセルフプレーは90対6 原点だと思っているので、僕らのプレーを見て賛同してくれればうれしい」と意義を強調していた。 他の選手と違って池田のカートにばっちり名前が入っているのは、ツアー競技でもハウスキャディを起用することがあり
2014/09/04国内男子 48歳をベテランキャディが変えた 鈴木亨が5位発進 変えた。きっかけは、開催コースの芥屋GCに所属する64歳のハウスキャディとの出会いだ。 今年6月、同じ芥屋GCで開催されたチャレンジツアー「LANDIC ゴルフトーナメント2014
2011/08/26GDOEYE 暫定8位の室田淳「ゴルフは不思議」 見せた室田。先月56回目の誕生日を迎えたベテランは「乱視があるから、ラインも良く見えない」と話しながら、ハウスキャディの読みを讃えた。昨年は左ひじを痛め、今年は右ひじを負傷。慢性的な腰痛も抱え、身体的