2017/07/11世界ランキング

イ・ミニョンが39位 カークは70位に上昇/女子世界ランク

(韓国)、2位のアリヤ・ジュタヌガン(タイ)、3位のレキシー・トンプソンほか、トップ10では9位のエイミー・ヤン(韓国)まで順位の変動はなし。前週10位のパク・サンヒョン(韓国)が1ランクダウンして
2018/11/10国内男子

54ホールに短縮 第2ラウンドは1時間遅れで再開

」(PGMゴルフリゾート沖縄)に続き、2試合連続の54ホール短縮となる。 2日目を終えた時点で第2ラウンドを終了した選手はおらず、最終組は11ホールを残している。通算7アンダーの暫定首位に秋吉翔太とパク…
2022/09/02国内男子

51人ホールアウトできず 岩崎亜久竜が暫定首位で日没順延

、パク・サンヒョン(韓国)の3人が続いた。木下稜介は通算4アンダーで第2ラウンドを完了した。 賞金ランキングトップの比嘉一貴は、小田孔明、石坂友宏らと並んで通算3アンダーでホールアウト。単独首位で出た片岡
2020/09/30国内男子

「日立3ツアーズ選手権」中止 昨年は鈴木、渋野らJLPGAが優勝

、石川遼、堀川未来夢、ハン・ジュンゴン、パク・サンヒョン(ともに韓国)が集結。シニアツアーはプラヤド・マークセン、タワン・ウィラチャン(ともにタイ)、倉本昌弘、秋葉真一、谷口徹、グレゴリー・マイヤーが参戦した。
2019/09/08国内男子

【速報】9打差スタートの石川遼は「64」 首位に3打差でホールアウト

ホールアウトした時点で、後半14番を終えたパク・サンヒョン(韓国)が通算14アンダーで単独首位に立っている。 なお、国内男子ツアーにおける最終ラウンドの最大逆転は9打差で、直近ではキム・ヒョンソン(韓国)が2013年「日本プロ」で記録している。
2025/04/30アジアン

韓国でアジアン第5戦 キム・ホンテクが地元で連覇に挑戦

をあげた。フィールドには連覇を目指すそのキム・ホンテク、22年大会覇者のキム・ビオ、18年大会覇者のパク・サンヒョンら地元韓国勢が名を連ねた。 ツアー7勝のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、同3勝
2018/05/05米国女子

荒天で36ホール競技に短縮決定 上原彩子は暫定8位

が遅れた大会は、36ホール競技への短縮が決まった。第1ラウンドを終えたのはわずかで、スタートすらできない選手も多く残った。 暫定首位に立ったのは、パク・ソンヒョン(韓国)。4ホールを残して7バーディ
2022/09/04国内男子

「負けたと思った」 大西魁斗の逆転Vまでの10分間

た。「日本で1勝できたので、次は2勝目。PGAツアーでも優勝したい」と話したが、1時間前は優勝すらあきらめていた。 パク・サンヒョン(韓国)と首位で並んで迎えた最終18番(パー4)。2.5mのパー…
2018/04/20国内男子

星野陸也が単独トップで決勝へ 石川遼は11位に浮上

見据える。 同じく首位タイから出た片山晋呉は「70」とし、通算8アンダーの2位に後退。同順位にパク・サンヒョン、キム・ヒョンソン(ともに韓国)、ラヒル・ガンジー(タイ)、ベン・レオン(マレーシア)、木下
2018/10/04国内女子

イ・ボミ 今週のキャディはアルゼンチン出身の元農大生

た。その後は小平智の米ツアー初優勝を支えた大溝雅教キャディらをスポット起用。パブロさんは普段、パク・サンヒョン(韓国)のキャディを務めているが、今週は国内男子ツアーの試合がないため、イのバッグを預かる
2023/11/30日本シリーズJTカップ

「俺のプレーも見てや!」 鍋谷太一が2週連続Vへ好発進

戦で、2週連続優勝に向けて好スタートを切った。 初出場で最終戦優勝となれば、2016年のパク・サンヒョン(韓国)以来13人目となる。「初日は思ったよりもいいスコアで回れてビックリしている。あと3日あるので、いいプレーができるように備えたい」と意気込んだ。 (東京都稲城市/谷口愛純)
2019/10/12国内男子

男子ゴルフは最終日中止で36ホール短縮 今平周吾が連覇

の場合は賞金ランク上位の選手を優先)。 また、上位資格を除く賞金ランク上位7人にも出場権が付与され、石川、ジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、浅地洋佑、パク・サンヒョン(韓国)、星野陸也、チャン
2019/11/25国内男子

3ツアー対抗戦 渋野日向子が初出場

)、チャン・キム(初)、石川遼(6)/(以下会長推薦)ハン・ジュンゴン(初)、堀川未来夢(初)、パク・サンヒョン(初) ■国内女子ツアー 申ジエ(4)、鈴木愛(4)、渋野日向子(初)/(以下協会推薦)穴井詩
2019/09/07国内男子

チャン・キムとチェ・ホソンが首位で最終日へ 石川遼12位

アプローチでカバー。最終日に向けて「去年1年間まったくプレーが出来なかったので、こうして優勝争いができるのが幸せです。ベストを尽くします」と気合を入れた。 通算9アンダーの3位にパク・サンヒョン(韓国)と