2010/03/17上達ヒントの宝箱

バンカーショットの基本をマスター

フェースの適切な開き具合の目安としては、自分から見てトウが1時の方向を指すくらい。適度にフェースを開くことによって、ヘッドが砂に潜りすぎるのを防ぐことができます。 上から打ち込むイメージで スイングですが…
2010/03/10上達ヒントの宝箱

高く上げるアプローチをマスター!

ランニングアプローチやピッチ&ランアプローチに比べると、ボールはスタンスの中央寄り(ターゲット寄り)になるようセットしてください。 フェースを開く そしてフェースを開き、リーディングエッジを少し浮かせ…
2015/03/17マーク金井の試打インプレッション

ピン G30 LS TEC ドライバー

角が-3.25度。ソールの座りの関係で、ヘッドを地面に置くとフェースが開く方向に回転するため、オープンフェースの度合が強くなっている。ライ角は60度とアップライト。重心角は23度。G30 ドライバーに…
2017/09/26マーク金井の試打インプレッション

操作性と飛距離が向上「ピン G400 ドライバー」

。フェース角が-2.5度。ヘッドを地面に置いた時、フェースが開く方向に回転するので、計測時にはオープンフェースの度合いがやや強くなる。 ライ角は60.75度とアップライト。重心角は28.5度と、前作に…
2009/12/16サイエンスフィット

今回の成果「スピン量が激減、球筋が激的変貌!」

開かせない ダウンスイングでアウトサイドインになる理由は1つ。テークバックのどこかでフェースが開く→ダウンスイングで本能的に補正してしまう→アウトサイドインに降りてくる、というのが軌道を狂わすスパイラル…
2014/11/05サイエンスフィット

オーバースイングの原因はココだ!

当たるときもあれば、10度以上開くこともありまちまちで、フェースが開いてインパクトしやすいスイングになっていることが、まず改善すべきところです。実は、フェースが開くのもオーバースイングも原因は同じです…
2011/01/12サイエンスフィット

フック、チーピン完全撲滅!総集編

ファーストの誤解と、腰を止めてしまう誤解があります。ハンドファーストの誤解は、開く方向にセットしてるつもりで、逆にクローズフェースの度合いを強めてしまうこと。腰を止めてしまう誤解は、腰の回転を止めれば左を…
2014/05/07サイエンスフィット

アプローチはダウンブローが正解!

場合、腕が腰の高さになった時点で、手元やクラブヘッドは低い位置に保たれ、左手の甲が右に回転することなく、フェースは開くことなく保たれます。一方、大山さんはテークバックの早々から、左手の甲が右に回転し…
2011/01/19サイエンスフィット

左へと乱れるショットを封じ、進化の第2段階へ!

置いたボールをセットアップの出発点にして、そこからスクエアにフェースを合わせようとすると、どうしても肩が開きやすくなります。肩が開けば開くほど、ボールが左にないと、スクエアに感じないので、ボールの位置が…
2013/02/27サイエンスフィット

リストワークを最大限に生かすコツとは?

開くのはOKですが、これでは開き過ぎ。普通の人なら、ここまでフェースが開くと、外から下ろして捕まえようとして、アウトサイドインの軌道に陥りがちですが、リストワークを上手く使って補っているのだと思います…
2013/03/06サイエンスフィット

アウトサイドイン撲滅のための集中練習法

上がる感覚がつかめます。初心者の方は腕を振ろうとしてしまうので、ゴルフクラブの特性である、開く方向に回転する力につられて、テークバックでフェースが開いてしまうんです。アドレスで作った上体・腕・クラブの…
2019/06/26女子プロレスキュー!

とにかくスライスを打ちたくない時… どうするの? 臼井麗香

】 ボールが曲がる主な要因は、フェースの開閉にあります。フェースが開くことでスライスは出てしまうのですが、直さないといけないポイントはフェース自体ではなく、足に対してアドレス時の体重の乗せ方にあるのです…
2012/02/29サイエンスフィット

インテンショナル・スライスの構えになっていませんか?

ので、スライスの原因はやはり軌道の問題だといえそうです。 インテンショナル・スライスの構えになっています! テークバックではフェースの開きを抑えていて、腕とクラブと体が一体に上がり、インサイドに引く…
2011/02/03スピード上達!

肩だけ開く人は姿勢に問題アリ?

、スタンスはターゲットラインに平行なのに、肩だけが開いちゃっていますよ。肩が開くと、クラブが外から降りてくる形になり、フェースが開いた状態で当たります。ですから、右にばかり行くんです。どうしたら良いでしょう…
2023/01/31サイエンスフィット レッスン

シャフトクロスからの“万年スライス”は右手の動きで改善

スライスのほとんどの原因は、バックスイングでフェースが大きく開くことにあります。さらに、フェースが開くパターンは2種類あって、ハーフウェイバックまでに大きく開いてしまうのが一つ。もう一つがトップで…