2015/10/28サイエンスフィット レッスン

自然で適度なタメを作るには?

タメを意識する良し悪し ほとんどのアマチュアは、テークバックでフェースが開くので、ダウンスイングでタメを作ろうとすれば、フェースがさらに戻りにくくなり、スライスが悪化します。また、闇雲にタメを意識し…
2022/12/24サイエンスフィット レッスン

フェースローテーションを習得して飛距離アップ(分析編)

いるということであり、飛距離アップに直結する部分なのです。 さて、ここでクラブの特性を改めて知っておきましょう。トウを上に向けると、重心位置の影響でヘッドは自然とフェースが開く方向に倒れます…
2015/07/08サイエンスフィット レッスン

グリップとスイング軸の密接な関係性

が、ドライバーはスライスして飛距離のロスが大きい軌道と言えます。そして、インパクトの瞬間のフェースの開きは、時に15度も開くことがあり、スライスに悩むのも当然と言えます。 アウトサイドイン…
2017/06/08サイエンスフィット レッスン

つかまえようとしないほど球はつかまります!

50度以上フェースが開く場合は、インパクトでフェースがスクエアに戻るのは困難と言えるからです。山外さんのトップでのフェースの開きはおよそ55度。理想よりも若干開いている数値ではありますが、今の山外さんの…
2015/09/23女子プロレスキュー!

“チョロを出さない! FWとUTミス対策” 井上莉花

悩みがあると思いますが、この2つを直せば、FWとUTの苦手を克服することができるはずです。 フェースが開く「あおり打ち」 「あおり打ち」とは、ダウンスイングでシャフトが寝てしまい、フェースが開いた…