2018/08/30サイエンスフィット レッスン

ショートアイアンがまったく飛ばない理由【後編】

「ドライバーはフェード系で安定していますが、ショートアイアンとパッティングに悩んでいます。ショートアイアンは特に9番以下が飛ばず、右に抜けてしまうミスもあります。パッティングは、振り幅に対する転がり
2014/03/06堀尾研仁のスイング解析レッスン

第1回 ボールの曲がる原因を根本から直す!

完全な正解とは限らないということです。ゴルフの球筋で一番難しいのが、完全なストレートボールを打つことです。クラブパスが5度以内ならドローやフェードで収まるのでOKですよね。難しいストレートボールを
2019/12/05サイエンスフィット レッスン

ヘッドを最大限に走らせるコツ(前編)

から球が散るようになってしまいました。フェードが持ち球なのですが、時折、つかまりすぎて逆球が出てしまうのがすごくイヤですね…」(沼田さん ハンデ9) ヘッドが十分に走っていません ドライバーのヘッド
2014/07/16女子プロレスキュー!

“アイアンでダフり・トップが出るのはナゼ!?” 高島早百合

上手くミートできないはず。左ワキを締めて腕を同調させながら、打った後に腕がローテーションするという正しい動きをしやすくなります。このドリルはコンパクトなスイングでOK。ストレートかフェード系のボールが出るように練習して下さい。
2015/02/18サイエンスフィット

いよいよ体の回転を整える!

サイエンス・フィット詳細はこちら 今回の受講者は… 計測では、左に真っ直ぐか軽いフェードで、チーピンになるようなショットはありませんでした。ただ、打ち出し角度が、少し高めで、バックスピン量も4500回転
2014/04/24堀尾研仁のスイング解析レッスン

第8回 方向の安定性を高める

わけではない。まずは正木さんのシャフト回転角を確認してみよう。 【正木 佳基さん】 ・年齢:36歳 ・平均スコア:95~100 ・ヘッドスピード:40m/s 「スライスもあればフェードも。曲がり幅が
2014/06/18サイエンスフィット

フッカーはまずココを疑え!

。ソールすると、フェースがややクローズに感じるかも知れませんが、これでOK。絶対に握り直さないこと! これで軌道通りの弾道になります 大原さんはアウトサイドイン軌道なので、本来の弾道はフェードであるべきなの
2014/12/17サイエンスフィット

軸のブレを速やかに解決!!

軽いフェードで、飛距離も大きくロスしている感じではありません。スイング軌道はVゾーンの中を下りていますし、ビデオ分析で見る限り、際立った問題点が分かりにくい感じですね。アイアンも十分な飛距離が出ています
2012/03/07サイエンスフィット

ナチュラルなタメを生む秘訣!

問題はすべてが前に問題があります。小竹さんの場合、フェースを開かせずにうまくテークバックできたときには、良いフェードになります。しかし、テークバックでフェースが開くと、それを戻そうとして外からクラブを
2011/04/08上達ヒントの宝箱

物理を使いこなせば飛びヂカラ増強!第1章

クラブと腕を一直線に保つことで、ボールがヘッドと重なっている時間を長くするのが、球を押すという技術です。 そして、体とクラブが同時にゴールインしてフィニッシュ。フィニッシュでは、ドローやフェードといった
2012/10/10サイエンスフィット

7割のゴルファーができていない基本に迫る!

初見では、外からクラブが降りていて、スライス軌道。そして、弾道も左に出て右に戻る、フェード系なので、スイング軌道と弾道はちゃんと一致していますね。今回の計測では、まあまあ安定したフェードボールで、危険
2012/10/03サイエンスフィット

【3ヶ月集中特訓企画】目指せ!35ヤードアップ!(1)

であれば、フェードやドローボールといえる球筋になり、大ケガをするほど曲がることはありません。しかし、インパクトの瞬間のデータを見ると、ほぼレベルブローで、3.5度くらいインサイドアウト。インサイド
2011/08/10サイエンスフィット

ラウンド中に突然襲うチーピンの怪現象

まったく違うところに、まるで時限爆弾のようにひっそりと潜んでいました! 【お知らせ】サイエンスフィット・ゴルフスクール無料体験レッスン開催中! 今回の受講者は・・・ 出球はまっすぐ揃っていて、軽いフェード
2013/06/05サイエンスフィット

グリップを改善するだけで軌道が劇的に改善!

、インサイドアウトで振れていて、スイング軌道はとても良かったのですが、今回はVゾーン内でダウンスイングできているものの、ややアウトサイドインのフェード軌道に変化しているように見受けられますね。自覚されている
2012/05/16サイエンスフィット

15年間で染み付いた悪癖を打破する意識改革!!

ゴルフ暦15年という今回の受講者は、ダウンスイングでクラブがかなり外から降りてしまっていることを最近初めて知ったそうだ。ドライバーはフェード系だが、やはり大きく右に曲がるミスが多く、アプローチも
2012/01/25サイエンスフィット

シングルでも陥るアドレスの狂いを徹底解明!!

初見では、Vゾーンのやや外側から入っていて、許容範囲内のフェード軌道を逸脱して、スライス軌道の傾向が強いところが、見逃せない部分です。 “科学の目”で原因解明! さて、一般的なビデオ分析では分からない