2013/01/24週刊GD

スライサー必見。インサイドアウトで球をつかまえろ!

はインサイドアウトの軌道を意識して、球を目標の少し右に打ち出せるまで練習すること! 特集では他にも、フォローやフィニッシュのレッスンもあるが、この「かなりインサイドアウトに振る感覚」をつかむことがファーストステップ。ドライバーに不安を抱えるアマチュアは、ぜひ取り組んでみるといい。
2018/06/02日本ツアー選手権森ビル杯

自宅通勤の星野陸也 鬼門は上がり2ホール

サイドのファーストカット。グリーンエッジまで190ydで風はフォローだったが、ライは左足下がり。7Iでフルショットをしたが「起き上がってしまってシャンクした」と、球は右に飛び出て池の中へと消えていった…
2013/11/23米国男子

石川遼は静かに燃えて個人戦12位浮上

、ショットも安定。静かにチャンスを待ち続けた。 そして後半10番でボギーを叩き、迎えた14番(パー3)。ティショットで7番アイアンをいったんは握ったが、フォローの風をわずかに感じ、8番アイアンにチェンジ…
2014/03/09米国男子

石川遼と今田竜二は27位 上位フィニッシュに向け最終日へ

ストロークができている」と好調さを取り戻し、ショットの不振をフォロー。ラインの読みも噛み合って好スコアにつなげた。「明日は自分のプレーをしっかりして、一つでも順位を上げて終われるように頑張りたい」。首位…
2011/07/17全英オープン

D.ジョンソン 「3度目の正直」なるか

(パー5)ではフォローの風に乗せながら、6番アイアンで楽々2オンバーディ。501ヤードの難関15番の第2打は9番アイアンで打ち、この日6個目のバーディを奪った。4つのボギーもあったが、リッキー…
2014/05/08ワールドレディスサロンパスカップ

風を制した宮里藍 首位と3打差発進

までに3ボギーと苦しい展開。それを打破したのが続く17番だった。 強いフォローの風が吹いたパー5の第3打は、残り60ヤード弱。手前エッジから19ヤードに切られたピンに対し「グリーン手前(エッジ)まで…
2008/10/11国内女子

茂木宏美が首位を死守! 諸見里、若林ら若手が追う

アンダーの単独2位には、2006年大会の覇者、諸見里しのぶが追走。終盤に吹き荒れた強風も「距離感が難しいので頭を使って疲れたけど、いろいろ考えるのが楽しかった」と、スコアを崩すことなくフィニッシュした。通算…
2009/05/24国内女子

イム・ウナがプレーオフを制し、通算2勝目を飾る!

。通算7アンダーの首位タイに並び、最終18番を迎えた。ここで、イムがティショットを左の林に打ち込み、ボールが木の裏で止まる大ピンチ。「バックスイングは問題ないけど、フォローで木に当たる状況だった」という…
2015/08/22国内女子

“2度打ち”なんの 服部真夕が1打差2位から3年ぶりVへ

伸ばして迎えた後半10番で起こった。 グリーン左手前のラフからの3打目を58度のウェッジで〝2度打ち“。ボールは左のバンカーに入った。「少し浮かせようと思ったのがダフって、フォローの時に(もう一度…