2012/04/15国内男子

小田龍一「やっとゴルフが出来ました」

。最終組ではもっともスコアを伸ばし通算13アンダーでホールアウトしたが、1つ前の組でブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)が、通算15アンダーをマークしたため単独2位となった。 クラブハウスに戻った
2002/11/30国内男子

豪雨のため第3ラウンドは中止。54ホールに短縮された!

予定が、1,800万円に減少してしまう。次週の最終戦には、米国Qスクール出場のため欠場する佐藤信人にとっては、この試合で優勝し賞金ランキングで首位に踊り出る目標があった。 現在佐藤は、首位のブレンダン…
2004/05/01国内男子

2位に7打差をつけて片山晋呉の独壇場に!

7打差の11アンダーの2位にはブレンダン・ジョーンズと佐々木久行がつけている。ジョーンズはこの日5つスコアを伸ばし、最終日2週連続優勝に向けて逆転優勝を狙う。また佐々木は、最終18番で
2012/07/28国内男子

塚田好宣がツアー初勝利に王手!松山は4打差5位

14アンダーとして単独首位に立った。 悲願のツアー初勝利を狙う42歳を追うのは、1打差の2位タイにキラデク・アフィバーンラト(タイ)、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)。さらに11アンダー単独4位…
2009/05/30国内男子

遼、耐え切れず前半にスコアを崩す!!

に当たり脱出に失敗。このホールでダブルボギーを叩くと、18番もボギーとしてしまう。前半の9ホールを終えた時点で10オーバーまでスコアを落としてしまった。 12時30分現在、首位は2アンダーのブレンダン…
2016/10/01国内男子

2勝目へ 片岡大育は名物ホールのナイスボギーで生き残り

ホールアウトした。 同じ轍は踏まない。苦い思い出は、2週前の「ANAオープン」3日目。首位で並んで迎えた最終18番でダブルボギーをたたき、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)と2打差の2位に後退した…
2014/09/07国内男子

岩田寛、プロ11年目でついにツアー初勝利!

繰り返さなかった。 2位は通算9アンダーのホ・インヘ(韓国)。岩田、ホと同じ9アンダーで最終18番を迎えたブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)はボギーフィニッシュで通算8アンダー3位となった。 7
2002/10/31国内男子

片山、谷口、伊沢らが好スタートを切った

国内男子ツアー「フィリップモリスチャンピオンシップ」初日。D.チャンド、B.ジョーンズ、片山晋呉の3人が7アンダーでトップに立った。 チャンドとジョーンズの2人は7バーディ、ノーボギー。片山は1
2011/04/29米国男子

B.ワトソンが首位タイ発進!今田は大きく出遅れ

米国PGAツアーの第18戦「チューリッヒクラシック」が、4月28日(木)にルイジアナ州のTPCルイジアナで開幕。バッバ・ワトソン、マット・ジョーンズ(オーストラリア)が初日、6アンダーで首位タイに…
2001/11/22国内男子

ついにジャンボが本領発揮!仏の顔になった!?

」 この日、もっともバーディを多く奪ったのがB.ジョーンズだった。10番からスタートしたジョーンズは、スタートから4連続バーディのロケットスタートをみせた。14番ボギーを叩いたが、その後もバーディを
2012/04/24国内男子

精鋭が集結!難攻不落の和合を制するのは?

出した同大会。昨年はブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)が、I.J.ジャン(韓国)とのプレーオフを制して優勝。そのジョーンズは今季開幕戦の「東建ホームメイトカップ」を制しており、2012年も上り調子
2011/11/25米国男子

アイルランドが首位タイに浮上! 日本は10位

リーダーズボードのトップに躍り出た。 単独首位からスタートしたブレンダン・ジョーンズとリチャード・グリーンが組むオーストラリアは2つ伸ばし、アイルランドの勢いに飲み込まれ並ばれるも首位の座はキープ
2011/11/24米国男子

日本は5打差の10位発進! オーストラリアが首位奪取

、良い方のスコアを採用)で幕を開けた初日。日本でもお馴染みのブレンダン・ジョーンズがリチャード・グリーンと組むオーストラリアが11アンダーをマーク。他国の強豪勢を抑えて単独首位に立ち、1989年以来と
2005/04/22米国男子

ビジェイが連覇に向けて首位発進

誇ったビジェイは、2打目以降を優位に進め次々とバーディを奪いスコアを伸ばした。 また、1打差で追う2位タイには、昨年まで日本ツアーで活躍していたブレンダン・ジョーンズとガビン・コールズの2人。人気選手の
2012/08/28国内男子

著名人の優勝予想/第1回 フジサンケイクラシック編

ティショットとパッティングが鍵となってくるだろう。 賞金ランキングトップを走る、ブレンダン・ジョーンズ選手や藤田寛之選手、そして安定感抜群の李京勲(イ・キョンフン)選手らがトーナメントを引っ張る展開に
2009/05/31国内男子

中嶋7番ダボで優勝争いから後退!石川遼は・・・

、その後はパーセーブを繰り返すと、7番パー5で痛恨のダブルボギーを叩いてしまった。 ティショットを左に曲げ、2打目は右。その後、右サイドの林に捕まり5オン、2パット。同じ最終組でラウンドするブレンダン…
2006/04/21国内男子

室田淳が6アンダー単独トップ!片山晋呉は10位タイ

ボギーとスコアを3つ伸ばし通算6アンダー。2位につけたブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)に2打差をつけてフィニッシュ。予選ラウンドを最高の形で終えた。 通算3アンダーの3位タイには、宮里聖志